今年1年は大きくチャレンジしていく年にしていきたいと思います。

何事にも全力で。

 

右も左もわからない。そんなこと子供達には関係のない。

 

ベテランだろうが1年目だろうが、教師は教師であり、教育プロであらなければいけない。

 

それがお金をもらうということ。

 

1日1日生徒の変化に気づき、かかわっていきたい。

 

綺麗事なのかもしれない。でも、学校現場だからこそ、綺麗事であらなければならない。

泥臭い綺麗事でいいじゃないか。

 

そう思います。たくさんの壁があると思う。

 

羽生選手がおっしゃっていたように、壁の向こうには壁しかないかもしれない。

それでも目の前の壁を一つずつ乗り越えるだけ。勝負するだけ。

 

最後の1日「先生が担任で良かった」と言ってもらえるように。

 

堪え難きに堪えるは、思い起こすこと愉快なり。