赤ぱんだ君とのファミスタ再戦。深夜の大決闘でしたよー。


この再戦にむけて、徹底的に叩ける戦力をつくりあげ、ぎゃふんといわしてやろうとこっそりやりこんでいたはずなんですがね。

いやぁさすがだあの男は・・・。


とりあえず、新入団選手の発表の隠匿など徹底した情報管理までおこなったのに、圧倒的な敗れ方。

いやぁつよいっすわ。



前回の対戦時から、強力な選手達をぞくぞく入団させたよだれバファローズ。

筆頭選手はやはり清原。いやぁ能力以上の働きをしてくれています。

普段はまったくといっていいほど打てないんですが、延長戦にはいったとたんに猛打爆発!

サヨナラ本塁打の数はチーム1。貢献度抜群!ノリとえらい違いですわ。

これで浪速のダメ大砲コンビもそろい主砲に迫力が出ました。足の遅さも驚異的な二人で赤ぱんだを粉砕する!


そして初の特殊能力もちの選手をひきました!


いやぁ当たるもんですな。やった!という感じよりあたったの?って感じでした。

どうせ微妙な選手じゃねぇの?楽天だろ?とかニヒルな笑みを受けて選手名を見ると・・・

一場・・・


びみょー!しかも投手かよ!それも一場って・・・。どうせなら吉田くれや!



その後は西岡・久保とロッテの主力も入団。でもなんかやらしい感じがするので使う気しないんだよなー。

なのでショートはいまだノリ。サード嶋村の無理やり三遊間ですわ。




そして決戦の日。

すこしでも選手の補充のため、公式戦をこなしつつ、ルーレット。



・・・きたー!


いそべ!いそべ!いそべ!

いてまえ打線復活に向けてぞくぞく戦士が集結中。

これで外野陣も礒部、村松、益田と完璧。大村まちだなぁ。


キター!にしぐち!にしぐち!

何気にやつれ具合が似ていると評判の西口げっと!

うちの投手陣に本当のエースが誕生した!




戦力アップを果たし、にやけた表情で挑むよだれ犬。

前回の戦力より、はるかに強力で猛牛魂のこもったデッキに驚愕するがええ!

「じゃ、よだれさん、どれぐらいのWPでやります?」

こ、こいつ・・・。すでに余裕の言い方だな・・・。おれにハンデありか選択さすつもりか・・・。

勘違いして最大WPを言ってしまい、「じゃ750でいきましょうか」といわれて慌てて「600でおねがいします」

とはやくも負け犬モード。ちょっと屈辱。

ってか、750でも余裕でデッキ組めるのかよ!こっちは低コスト選手を何人入れなきゃいかんのだと思ってるのかね!


3戦勝負の申し出に快諾。

まずは、普段使っているデッキで挑むことに。

先発はエースジョニー黒木。このサプライズ登板には赤ぱんだっちも少しは驚いてくれたのかもとおもってますが何か。

赤ぱんだクンの先発は下柳。・・・こ、このやろう!俺の苦手なくねくね投手を!一戦目でこいつということは・・・。

予想どうりの大苦戦。うちの自慢の中軸は空振りしまくり。まともに打てやしないぜ!

それに引き換えジョニーの奮闘。丁寧な投球で恐怖のぱんだ打線を打ち取っていく。

しかし四番ガッツは恐怖以外の何者でもない!

試合まえ、カープ分は補給しているのかね?と揶揄したら、

「カープ関連の選手は補強してますよ。ぷぷん」と逆襲してきた彼奴。

三番シーツかよ!


激闘むなしく力尽きた黒木。2-0で第一試合は惜敗であったのです。


黒木は良く投げたですよ。赤ぱんだくんからもお褒めの言葉いただきました!

つぎ、お前ぶっとばす。



第二戦。

ちょっとむかついた俺様。投手陣の中で唯一特殊能力持ちの一場投入。

赤ぱんだクン、先発は八木。こいつ・・・。おまえ、ほんとにぶっとばす。


結果はコールド寸前の12-2。ガッツの本塁打とかもう何されたかわかんないくらいにこてんぱんにやられました。



や、やばい。さんたてくらうんかよと思いつつ、もう一試合おねがいします。

「ちょっと先発変えてきます」と恥も外聞も捨て、大幅に選手補強。

西岡・福地投入。明らかに勝ちを狙いに行きましたよ。先発は迷った末に、初登板西口。

対する相手は先発姜。なめてますな。さんたてするのもかわいそうかなというやつの憎たらしいやさしさがでております。


先発西口の好投!グネグネ曲がるカーブを軸に、審判ボブのいかさますとらいくのおかげでフォークがストライク判定。ぷぷぷ。

打線のほうはプライド捨てて西岡とか入れたにもかかわらず全然うてねぇ!

またやられるのかよ!とおもっていると、何とか最終回に打線がつながりなんとか辛勝。いやぁありがとうございます。


「最初から西岡とかいれときゃいいじゃないですか~」

さわやかにののしられました。


いやぁつよすぎですよあなたは。



ジョジョごっこするのに最適?な廃人イベントを発見。


鉄道わくわくフリーマーケット


鉄っちゃんのためのイベントぽいですが、結構楽しめそうな内容ばかりのようです。

まぁ一応僕も軽い鉄っちゃんなんで、ふつうに楽しめるとは思うんですがね。

ミニ機関車に乗れたり、ジオラマがあったりといやぁ良さげ。


で、ジョジョごっこなんですが、

そんなたいそうなことをするのではなく、機関車の先頭車両が展示されているということなんで、

ブチャラティ対プロシュート兄貴の真似ができるかなぁなんて思ったわけで。あ、もちろん兄貴役しますよ。



本の発売日を間違うほど間抜けで惨めなことはありませんな。

結局、発売日にまた訪れなきゃならない。


京都検定うけてまいりました。


初のご当地検定の受験ということなんで気合を入れて・・・と言いたい所なんですが、
何をどう勉強して言いのやらわからず(言い訳モード)結局なにもせずに持ってる知識だけで受ける事になっちゃいました。


受験会場は同志社大学。行ったことないんでちょっとうれしかったりもしたんですが、駅から遠すぎやん。
横に同志社女子もあったんですね。ってか、なぜ共学の大学のすぐ横に女子大学があるのでせうか?意味あるのかえ?


受験者見渡すと幅広い年齢層。小中学生くらいからお年寄りまで幅広い受験者でした。
皆、時間ギリギリまで勉強してるし、はややられモードの僕とはえらい違い。


で、試験なんですが、これがまたむつかしい。
いえ、レベル的にやさしいのはわかるんですよ。知ってさえいればめちゃくちゃ簡単なんだろうなという問題ばっかりでしたから。


ちなみに問題見た瞬間に、犬面犬は絶対わかんねぇんだろうなと思わず笑ってしまいました。


試験が終われば昼から廃人旅行。
折角京都に来たのに、何もしないなんてもったいない。
でもまぁその前に腹ごしらえ。いやぁ同志社の学食って綺麗ですなぁ。

学食は良い!実に良い!
なんてったって安い。で、犬面犬と合流してすぐに学食へと。
試験問題にたいして愚痴りながらのお食事はへこむばかりでした。




で、昼からどこに行くかと決めることになり
お互いどこへ行きたいか挙げてみました。
犬面は最近出来たマンガミュージアム

あたくしは、キンシ正宗記念館。
何気に両方とも近い場所にありました。同志社からも近かったです。




まずはマンガミュージアムへと。
地図を持っているにもかかわらず、恒例の道迷いの犬面犬。
最初に見た感想なんですが、「すっげー!でかい!綺麗!」
廃校を使った博物館。入ってみると、校舎をそのまま使ってあり、ちょっと学校博物館を思い出しました。


学校の廊下、その壁一面に本だなが並べてあり、そこには漫画がぎっしりと並んでおります。
校舎はたしか3階あって、その全ての廊下に本だなと漫画がぎっしり!見たことない漫画もあるぜ。
各教室にはいろいろと展示品や、古い貴重な漫画なども並んでおり、まさに漫画の資料館!
といっても全然堅苦しい物じゃなくて、気軽に漫画を読めますわ。イベントもいろいろやってたし、漫画を実際に書いている所、
ペン入れしてる所も見れました。
入場は500円と高目か!と思いますが、一日中、漫画を読んでいられると思ったらこれは実に安いんじゃ?
漫画喫茶いくならこっちをおすすめします。しかし子供達多目やー。


次の場所はキンシ正宗酒造の記念館。




入場料を払い中へ入るんですが、いままで行った伏見とか神戸の酒蔵は無料だったので、え?っという感じだったんですが、
担当のおじさんが、ずっと説明と案内をしてくれます。
酒の種類とか作り方、そしてキンシ正宗の歴史とか町屋の話とか。好きな人にはたまらんと思います。

本とかで見てこの記念館のことは多少は知ってたんで、他の酒蔵と同じように広いイメージを持って行ったのですが、実際は結構こじんまりとした場所でした。

行くなら夏の方がおすすめだなぁ。

途中、涌き水、桃の井の水も飲ましてもらい、そしてツアー最後は酒蔵廻り恒例の酒の試飲!
ビニールのコップにほんの一口ほどつがれて渡されたんですが、え?これだけかよ?と思っちゃったんですが、
これが間違い。

酒→酒→酒→ビール→ビールと立て続けに5種類の酒が出てくることに。
少ないと思ってたのに飲み終わってみると案外結構な量でした。あなどれんな・・・。

中継ぎエース加藤を獲得のよだれバファローズ。


長いイニングもらくらく投げてくれるので重宝しておるんですが、
これがなぜかよく打たれる。うーん。なぜだ!しかしこれで加藤→吉井の豪華リレー完成。


打者では西武の石井と福地を獲得。いい選手なんだけどなぁ。
欲しいといっちゃ欲しいとはあんまり思わない選手なのであります。
福地はまだ足があって守備もいいんで使ってるんですが、石井はコスト高いし使えねぇぜ。しかも西武の選手だからなぁ。


普通に地味目の選手ばかりのバファローズなんですが・・・。


遂に・・・。華のある選手がやってきましたわ。


ジョニー!黒木を獲得!

思わずガッツポーズ!

能力値などどうでもいい。黒木だというのが重要なんだ!


江尻も鎌倉も、岩隈もベンチに追いやって、先発に君臨するエース黒木。
密かに獲得していた金村なんて出番すらないんですわ。
好きだから使うってくらいだったんですが、これがなぜか大活躍。
不思議と小野より好成績収めてます。先発したらほとんど勝ってるような。

これでローテも確定。
黒木中心に小野、岩隈、江尻。うーん、中々投手王国のような気が。
中継ぎに加藤、抑えに吉井。これでM氏の投手陣に勝てますかね。

小野の安定した活躍のおかげか、遂にバファローズの貯金も二桁突破。
打線のほうはといえば、警戒される中たまに打つノリのホームランなどもあって、なかなか好調なのです。
中でも北川が大爆発。右に左に本塁打。ただ足の遅さがなんともかんとも。ライトゴロって・・・。


ポイントもたまった事なんで、恒例の戦力補強へと。


いつもパリーグの選手だけ狙ってるんですが、なかなかあたらないんで
たまにはセリーグの方を引いてみるかとやってみると・・・。


いきなり、あたりひいたさー。
さぁ、誰!?

・・・わけのわからん捕手、横浜の。
さぁさぁ次、次

・・・高橋建(広)


え、こんな能力値なのか。もっといい能力だと思ってたが・・・。
コストのわりには低すぎですな。

ウチのチームには左腕は必要なんですが、高橋君は出番はなさそうです。
折角来てくれたんだけどなぁ。M氏か赤ぱんだ君のとこなら活躍の場はあっただろうに。


で、レベルも上がり、どんどん補強していったら、
岩隈キター!


小野とエースを争うほどの活躍を期待、
してたけど、全然だめだわ。なんかいつも打たれます。
うーん、これじゃ鎌倉の方がまだ活躍してくれてる。

しっかりしろ!

56隊長による早朝からの連絡。
「ザク乗りに行きますよー」って朝っぱらから・・・。


56小隊出撃の連絡。
前回でサイド7での訓練の為の模擬戦は終了。
今回からは実戦。われら弱小ザク3機の小隊が戦闘配備される場所はニューヤーク。
ガルマが散った場所ですな。

まだザクの操作に不安はあるし、ニューヤークの地形も何もわからず。というか地図でしか知らないな。
しかも連携が期待できない隊長と同僚U。やばいね。
いきなり熟練の連邦の野郎どもにあたったりなんかしたら最悪だろうなと考えながらも向かうは難波のホームグランド。


あいかわらず並んでるねぇ。


3人同時出撃の予定でしたが、店員の仕切りもなかったので、空いたポッドに一人ずつばらばらにのりこむことに・・・。
仲間がいずに出撃は何気にキツイな・・・。と思いつついざ出陣!
インカム使わなくていいか、どうせ店内で一緒に出撃の人はいないしと画面を見ていると、
先にザクに乗り込んでいたUの名が。いやぁ同時出撃できますやん!

新たに与えられたザクバズーカを選び、連邦のクソ野郎共を狩りに、小隊出撃!(隊長はぬきだけど)


ジオンの戦力は、ザク3機とドムトローペン1機。
いきなり戦闘もなにもないだろというわけで、地形の把握の為、うろうろとしてみることにして、
高速道路に上って援護しようとするも、射程外。何もせずにおわるのもなんなので、無理やり突撃することに。
・・・ここはどこ?
地形がわからず、気がつけば、あの木馬が隠れていたドームの中に迷いこんでいましたわ。


ドムの活躍のおかげでジオンの勝利。
Uと僕は結局何も出来ず、何もせず、撃破されただけでした。
撃墜数0 撃破1


ドムが凄かった!一人で2機を相手に大立ち回り。
その勇姿を見て
「あのドム凄かったな?」
「後ろついてくか?」
「いいねー!」
と、1番恥ずかしくて卑怯なコバンザメ作戦を取ることに。


俺はともかく、Uまでがやるとはねぇ。


2戦目開始早々ひょこひょこ付いていくUのザク。
なんか間抜けで大爆笑しました。
僕はというと途中までは付いて行ったけど、惨めな気持ちになって、一人迂回。
なんかいつも相手の側面狙いばっかりのような。


またドムの活躍のおかげで、ジオンの勝利。
よだれザクは1機撃破。ハイエナ狙ってたUは1機も撃破できず。
撃墜数1 やられ数0


バズーカ使いにくいなぁ。いいところでリロード待ちになってどうしようもなくなる。
56隊長はかなりバズーカがお気にめしたようで、「接近戦で打つんですよ!接近して!」と興奮しまくり。
Uはあっさりマシンガンに変更。
ザクの兵装も、Uと隊長は軽装型に。そのくせ、僕が選ぶ時には、「もちろん重装型だろ?」とか言ってくるし。


もちろん重装型にきまってるだろうが!


3戦目・4戦目は場所をかえて3人同時出撃することに。


地形にも慣れた事だし、さあどうしてやるかなと策士気取りの僕を置いて、
速攻敵中に突進するUと隊長。あははー。


3戦目はまたもや何も出来ず。
撃破0 やられ0 体力回復させたりしてたら何も出来なかった。
そんな中56隊長奮闘。撃破2でジオンの勝利に貢献。
なんやかんやいって結果出すから流石だわ。


4戦目。そろそろ活躍しないと・・・。
そんな焦りを抑えつつ、撃破2!うまく立ちまわれたわ!
装甲を上げていたおかげで、残り体力2で逃げ切る事ができました。やはりパワー!

今回は撃破よりも、戦闘中に56隊長を助けれたのが1番快感でした。


陸戦型ジムに連撃をくらっている56機。
「今、助けに行くからな!」
「頼みます!」

2撃目が入る直前に、接近してバズーカ発射!吹っ飛ぶジム!
「うぉー!助かりました!」再びジムを追撃に入る隊長。

ここらへんが味方との連携が上手く行った時の醍醐味なんでしょうなー。


戦闘後、小隊にはアッガイが3機支給されました。




監督は考える。越せそうで越せない我がバファローズの貯金二桁。

その理由はなぜか?

派手さはないが、地味に右打ち、進塁打を重ねて小まめに点を取っていく野球。

それだ!それに違いない!何がスモールベースボールだ!野球の華はホームランよ~。

と、まるでどこかの球団のような考え方に至る・・・。


ホームランは打たれることはあっても、打つことはなかった我がチーム。

北川の加入によってましになるかと思われたんですが、すぐには効果は出ず。


しかし、北川の加入で、ベンチに追いやられた相川がここで奮起!

代打で2本打ちました。ってかスタメンのときに打てよなー。

それに乗せられてか、北川もチームトップの3本塁打。それくらいは打ってくれ。


まだ足りない、まだ足りんのだよ!と編成にうるさくいうよだれ監督。

能無し監督の癖にうるさいよだれの言動に辟易したチームもついに動きました。大物選手獲得へと。



中村ノリ入団!

全盛期の能力に比べたら見るも無残ですけど、それでもその長打力と守備力は魅力だわ。

見た目というか打線の迫力もちがうし~。


しかし監督を喜ばせたのはノリではなく、もう一人の選手。

小野(ロ)の入団!


うっはー!エースクラスが我が軍に登場だ!くねくね投げれる投手がやってきました!


二人のコストはバカみたいに大きいんですが、コストに見合うだけの活躍を期待してスタメンへと。



・・・うたねぇノリ。


それに引き換え、小野はいい!

くねくねの気持ちよさはたまらんですな~。しかし、何気にホームランを打たれる回数が多いような・・・。



ノリ・小野以外にも、神内も獲得。一気に先発投手陣が充実することになりました。

これで公式戦にも挑戦できるなと考えてみるものの、先発陣を中継ぎにまわしているからこそ充実している感が出ていることに気づく。

全然だめじゃん。

中継ぎですが、同時に近藤(オ)も入団したんですが、二軍や若手選手ではきつすぎ・・・。使う場面が・・・。


京都検定の受験票がとどきましたわ。

う~ん、希望の場所ではなかったわけで・・・。

微妙に遠い同志社かよ・・・。まぁおけいはんになるから楽といっちゃ楽なんだろうけどなぁ。


試験対策の勉強もせずに、たっぷり買い込んだ横溝本を読みまくる悦楽。どーすんの俺。

まだ参考書すら買っちゃいない!


公式テキスト買いに行ったはいいんだけど、内容見てう~ん。

あれじゃ覚えにくいし読みにくい。面白くもなさそうなのがつらいなぁ。


公式テキストより、旅行案内本とか観光案内本とか読んだほうが身につきそうな感じですわ。


新エース、新4番の加入活躍のお陰か、連敗続きの我が軍が一気に連勝街道へと突き進む。
初心者リーグ当時の貯金とほぼ同じの二桁にちかづくことができました。いやぁおそるべし江尻。


そんな好調の波に乗ってきたぁわがバファローズが、遂に宿敵赤ぱんだカープとの直接対決をすることになりました。
下馬評では余裕で赤ぱんだ君の圧勝。ノンノン。我が軍を見くびってもらっては困る。なんといっても今回はハンデとして
550までの限定デッキで勝負ということにしてあるのだからな!というか温情でしてもらったわけなんだけどねぇ。


こっちはいまさらいじることも出来ないメンバー。
期待するのは江尻と村松。なんとかやってくれるでしょう。


赤パンダくんは、厳選した対よだれ笑わせ用メンバーで勝負してくれました。


まず監督名で一笑い。あれはいかんでしょ。
先発は岩隈。まず近鉄ファンのぼくに軽く一撃。
4番ノリ5番清原。プププ。やってくれます。というか、同じポイントでそろえているのにこの選手の違いは何よ!


試合は一進一退。というか流石はゲーマー赤パンダ。
余裕すら感じさせる試合運び。操作なれてやがるわー。


先制点はよだれ犬軍団。マジで?
江尻の好投もあってこのまま逃げ切れるかと思ったんですが、そこはそうは簡単には許してくれない。
こっちが点を取ればすぐさま取り返す。うちの投手陣は巨人かよ!

中継ぎ吉井も打たれ、鎌倉も打たれ、柳田ももちろん打たれ、最終回までもつれる試合に。
最後投手のこってなかったもんなぁ。


試合は、なぜか打線が好調だったよだれバファローズの勝利。
うっはー!勝ったぜ!ハンデもらっただけの事はある!あとはこのまま勝ち逃げで・・・げふんげふん。


なんてことをすれば折角の友情にひびが入ること必定。
むしろこのハンデがあるうちにもう一回試合して叩きのめしてやれ、なんてことを思いつつもう1試合やらね?なんて
言ったばっかりに・・・。


第2戦、微妙にメンバー変えましたからとの事。
先発八木? 
うわ、怒らせた!


いやぁくねくね曲がりますな。見逃せばストライク。振ればあたんねぇ。

完封負けでしたー。流石は赤パンダ君。野球好きは伊達ではないな。


「全然広島じゃないでしょ。まんまハム」と爽やかに笑う彼に殺意がこみあげました。あひゃひゃ。
「ガッツみせたかったなぁ~」と涼しげにのたまう彼にいつか嫌がらせをしようと思いました。


赤パンダ球場がすっごくゆれましたな~。3番稲葉のホームランの時には・・・。


次はM氏を・・・。