今日の「チャゲアスとは全く関係ない」余談 -28ページ目

母を大切に。

最近、母親を大切にしない事件が多いですよね。


母親に毒を飲ませて、

その観察記をブログに載せてる女子高生がいたり、

大阪の男子中学生が母親を殴り殺したり、


最近起こった事件を挙げればこんな感じですが、

ニュースになっていない事件はもっとあるんじゃないかと思います。


そんな「母を大切にしない」事件にやりきれない思いを感じていたとき、

僕のメインブログ「CHAGE and ASKAを825%楽しむ秘訣 」の読者であり、

たまにコメントくださる94(verde94)さんのブログ を見たんですが、

彼のブログに泣かせる話が載っていたんです。


↓94さんのブログから引用させていただきます。


オムライス

上手に描けたね


↑それぞれをクリックして見てみてください。

「2ちゃんねる」に投稿されていたものらしいのですが、

実話を元に、2ちゃんねるのお得意芸・AA(アスキーアート)で、

その実話を絵にして表現されているのです。


94さんは心に響いたと書かれていらっしゃいますが、

僕はそれらを見て泣きましたよ、本当に。


謝りたいと思ったとき、すでに母はこの世にはいないんですから・・・。
でも、「謝りたい」と思えるのは素晴らしいことです。

それだけ、母に対する愛情がある証拠ですからね。


最近はいろんな負の要因が多すぎて、

家族関係が上手く行かない人が多すぎます。


今日の細木数子先生の番組で、先生も言っていましたが、

「(子供がキレやすくなる要因は)考えたら簡単に解決できる問題なのに、

世の中の人たちはあまりにも分かっていない人が多すぎる」と。

僕もそう思いますね。

親が子を、または、子が親を殺すようなことなんてあってはいけないことです。

そのためには家族の核である母を大切にしなければいけない。

もちろん、母もしっかりとした人でいないといけない。


いろんな問題が多すぎる時代だからこそ、

家族愛を失わないようにしたいものです。


細木先生は

「子供は死ぬまで母(を大切にしないといけない)なんだよ」と言っていました。


その細木先生の言葉が、

今家庭に問題があるすべての人たちに伝わればなぁと思います。


母を大切に。

何か謝りたいことがあったとき、

そこに母が居ないことほどの親不孝はありませんから。

我流美食論:うどんは噛まずにすすりきる。

今日は祝日でしたが、あなたはどんな一日を過ごされましたか?


今日の僕は休日でしたが、

相も変わらずヒッキーっぷり大爆発です(; ´Д`)


「今日は雨だったから外には出れなかった」

と、苦しく言い訳しておきます(笑)


で、

今日の昼ご飯は野菜うどんだったのですが、

うどんを食べるとき、僕なりの美食論があります。


それは、

「うどんは噛まずにすすりきる」です。


なぜ、僕にこんな持論があるかというと、

「パスタの本場・イタリアでは、パスタは口におさめる途中噛み切ったりしない」という、

イタリアの美食論に感銘を受けたからです。


イタリアでなぜそんな美食論があるかというと、

途中で噛み切ったパスタがあると「汚らしい食べ方をしている」と見られてしまうのがイヤだからなんだそうです。


といっても、

イタリア人全員がそうなのかどうかは僕には分かりませんが、

少なくとも日本人の場合はパスタを途中で噛み切っている人が多いと思います。

僕もそのひとりですしね(笑)


そう言われてみれば、確かに途中で切られているのは美しくないってのも分かるなぁと思ったので、

ならば僕はジャパニーズ・パスタであるうどんをキレイに食べることを心がけています。


といっても、

うどんはパスタと違い太麺なので、

僕の場合は一本一本をすすりきるという食べ方をしています。


途中で噛み切らないので器の中には噛み切ったうどんが当然残らないわけですが、

「カレーと名の付くものは「ライス」以外絶対に認めない」という

頑固かつ独特の美食論を展開する我が弟には、

僕のそんなうどんの食べ方をいつも「汚い」と言われます。

なぜだろう?(笑) きっと何かが気に入らないだけなんだとは思いますが(笑)。


でも、今日の昼は弟が居なかったので、

久々に僕の我流うどん食事法でうどんを食べれたので良かったです(笑)

弟が居たら、噛み切らないと「汚い」とつっこまれるので(笑)


確かに和食であるうどんは、

途中で噛み切る方が美味しい食べ方なのかもしれませんが、

僕としては、よりキレイに食べたいと思うのです。


とまぁ、今回の話は、

あまりたいしたことのない美食論を展開した今日の昼ごはんの話でした(笑)


See ya tomorrow~♪ (´∀`)ノシ

愛すべき“おばちゃん”たちへ

僕の周りにはおばちゃんが多すぎます(笑)

仕事に限らず、たとえばスーパーに行っても多く居るし、

愛車の原付を走らせていると、かならずどこかで2~3人以上のグループで見かけます。


で、

基本的に関西人のおばちゃんは「人の話を聞かない」という素晴らしすぎるスキルを持っています(笑)。

これは、大阪だけじゃなく、京都でも兵庫でも、和歌山でも滋賀でも奈良でも一緒だと思います。


ただ、

僕が住むW県のおばちゃんたちは、

人の話を聞かないけど、可愛げ気のあるのが基本です。

よく笑うし、返答に困るネタ(例:太ってる女性を連れてきて「この娘、スタイルええやろ?」といったネタ)を振ってくるし(笑)、

憎めないのかどうなのかよく分からないのですが(笑)、

意地汚さはまずありません。


でもね・・・・・・・・・、


「俺の話を聞けーーーーー!ヽ(`Д´)ノ」


と、

クレイジーケンバンドばりに言いたくなるときもあるんですよ(笑)

あまりにも人の話を聞かず暴走しまくるんですもん(笑)


まぁ、それでも、

少なくとも僕の周りにいるおばちゃんたちは良い人たちなので、

「キレてないですよ」と長州力のモノマネをするくりぃむしちゅ~・有田のように、

いつも僕は温厚でいられます(笑)


ちなみに、大阪ではこんなおばちゃんはまず日常茶飯事的に存在します。

ドラクエでたとえば「スライム」ばりに確実に出会えますし、

ぶっちゃけるとレイザーラモンHGなんか全然及びじゃないくらい話が面白いですよ(笑)


なので、

もしあなたが大阪(あるいは関西)に住む機会がありましたら、

「人の話を聞かない」とカッカなさらないで、

まずは客観的にそのおばちゃんを見て楽しんでみてくださいね(笑)



拝啓・愛すべき“おばちゃん”たちへ。


せめて僕の話を聞いてくれ(笑)

あと、返答に困るネタを振ってくるのも出来ればやめてくれ(笑)


See ya tomorrow~♪ (´∀`)ノシ

我流恋愛論:彼女のことは「ちゃん」付けで呼ぶ。

最近マクドナルドの新作CMで、

エビバーガーですか、あれは?

人気モデルの蛯原友里さんを起用しているでしょう?

ちなみに「エビ」と「蛯」をかけてるんでしょうけど、

マックのギャグセンスのなさには失笑してしまいます(笑)


で、

あのCMを見て「蛯原友里ちゃんってカワイイなぁ」と思ったわけですよ。


その時ふと気付いたのが、「ちゃん付け」理論です(笑)


付き合ってる彼女の呼び方は人それぞれでしょう。


「ちゃん」付けで呼ぶ人やら、

「さん」付けで呼ぶ人やら、

ニックネームで呼ぶ人やら、

名前そのままで呼びつける人やら、

「本名とどんな関係があるの?」と思わせるような呼び方をする人やら、

きっと千差万別だと思います。


どの呼び方が一番かなんて、

僕がみなさんに押し付けることなんて出来ませんが、

いろんな意味での若々しさを感じさせるという意味では、

僕は「ちゃん」付けで呼ぶのが一番いいんじゃないかなぁって思うんですよ。


それに「ちゃん」付けだと、

彼女がよりいっそう可愛く感じることが出来るんじゃないかなって思うんです。


あと、僕個人の話ですが、

僕としては恋人には呼びつけされたくないんですよね。

なんだか、親に呼びつけられてるイメージでイヤなんですよ。


なので、

自分がされてイヤなことは彼女にもしたくないんです。


だからといって、

僕も「ちゃん」付けで呼ばれたいっていうことではありませんよ(笑)


うまく言えないんですけど、

そういった呼び方ひとつにもどれだけ気遣い心遣いが出来るかが、

少なくとも男の器量なんじゃないかな?って思うんです。


それに「ちゃん」付けで呼ばれて、

悪い気がする女性は多分いないと思いますしね(笑)


これを御覧の男性のあなた。

もし良かったら、この凌真流恋愛論を参考にしていただければ幸いです(笑)


あー、僕も彼女欲しいのう (ノ∀`*)

それこそ、蛯原友里さんみたいなキレーなおねーさんなんかもいいなぁって思うんですけど、

・・・・・・残念ながら今も縁がありません ( ; ´Д`)


彼女がいないフリーな僕による我流理論ですが、

参考にならないのなら、笑っていただければ幸いです(笑)



そういえば今日「ほたるの墓」の実写版やってましたね。

僕は見てませんけど、松嶋菜々子さんがあのイジワルなオバさん役ってのは、

ちょっと似合ってるんですけどー!って思ったのは僕だけでしょうかね?(笑)


See ya tomorrow~♪ (´∀`)ノシ

レイザーラモンHG(のマネをする小学生)に遭遇。

今日はまた、仕事帰りにあの公園に寄ってみました。

あの、パッション屋良(のマネをしていた小学生)に出会った公園です。


さすがに明日からは11月だし、寒くなるのも当然かー、

なんて思っていると、遠くにある「小学生が遊ぶタイプのロープウェイ」の方から、

あのフレーズが聞こえてきたんです。


フォーー!フォーーー!フォーーーー!


しかも連発かよ! (`ロ´;)


で、遠くで確認してみると、

やはり今流行のレイザーラモンHGのモノマネのようでした。

といっても、腰は振っていませんでしたけどね(笑)


今でこそレイザーラモンHGという名前はネットの検索単語の上位を占めるほどの人気っぷりですが、

来年の今頃になれば、もうそんな人気も無いだろうだなぁと思うと、

「住谷(=HGの本名)・・・、今のうちに名前売りまくっとくんやで (つД`)」

と、どーしても思わずにはいれませんでした。


レイザーラモンとは二人組の芸人なんですが、
HGの相方・出渕(いずぶち)がしっかりしていないので、

HGの人気が凋落した後が心配です。


なんて、僕が心配してもしょうがないのかもしれないけど、

マネをする小学生たちを見ながらそう思ってしまいました。


来年はどんな芸人がブレイクしてるのかなぁ (ヽ(´o`; オイオイ (笑))