これは雑誌から氣になる写真を切り抜いて貼ったものです。
自分で絵とかコメント書いたら
もっとちゃんとするのでしょうけれど、
そこまでは無理そうなのでぺたぺた貼るだけ。
雑誌がすぐたまっちゃうので
時々整理をかねて、気になるページを切り取って
クリアファイルに入れたりしてたのですが、
今日はスクラップブックっぽくしてみました!
ちょうどよい大きさの内側が水色のノートがあったので♪
背景に色があるだけで
適当に貼っただけでも作品ぽく見える気がする?!
(今写真を見返してみたらただの
切抜はりつけただけのノートだ…まぁいいや)
ちなみにこのノートは
Cassina ixc.で働いている友達からもらいました。
カッシーナのモノなんて何にも買えないけど
ノートもらえちゃってラッキー☆
このカゴバックはananに載ってたんだけど、
レースとかを買ってきて、
自分で作れるかな??と思いました。
刺繍のキットを手に入れたけどまだやってなーい!
ちゃんとやらなきゃね。
無理矢理やるものじゃないけど
放置ってのもなんだし!
地元にさいきん出来たアウトレットで、土曜日に
このワンピースを買いました。5月に
友達の結婚式があるんだけど、
そのときにも着られるかな?
コンパクトなジャケットとかボレロなどを羽織ったりして・・・。
とか思ったんだけど やっぱ柄モノは
結婚式っぽくないかなあ~?
いろいろと考え中~。
黒のシンプルなのがいいかな、とか・・・。
あ、これは
Stylifeでは売り切れだったけどアウトレットにあったよ。
Stylifeには載っていない色もあった。サーモンピンクみたいな。
あたしが買ったのは写真と同じ色ですけれど。
はー。結婚式って準備が大変だー。
靴とかバッグも揃えないとです。
身長も足も大きいから探すのが大変だよー。
これは、先日WOWOWでやっていました。
ラテ欄を見て、てっきり↓コレかと思ってたら
ちがいました。
(この山下しんじの顔イイネ!ププ)
- NHKエンタープライズ
- プロジェクトX 挑戦者たち Vol.12 ツッパリ生徒と泣き虫先生
特に面白かったのは照英が泣きながら
ラグビー部の生徒の顔面をパンチするシーン。
しかも生徒のほうも殴られたがっている、という。
プロジェクトXのほうも見てたから
「八坂のシンゴ」とか「あ~~!知ってる~!」っていう名前の
登場人物とかもいてついつい最後まで見ちゃいました。
最初は突っ込みどころを探して見ていたけど
泣けるシーンとかもあり、けっこう面白かったですー。
映像も70年代とか?昔のドキュメンタリーちっくな画像で
おもろかったス。
「八坂のシンゴ」役のコ、演技上手だったな。
誰だろ。調べよ。
最近何か新しいことを始めたくなって
何しようかな~?と思っていたのですが
ずっと前に買っただけで全然実行していなかった
刺しゅうにチャレンジしよう!と心に決めました。
うちの母は パッチワークとか手作りが大好きで
簡単なバッグやお洋服なら やる気さえあれば
(ココ重要)ぱぱっと1日洋裁で作れちゃうような人なんですね。
キャス風の布バッグとか、簡単なブラウスとか
良く作ってもらったものです。
小さいときは手編みのニットとかも。
で、あたしも将来、自分のためにも、子供ができたら
子供のためにも何か作れたらいいなと思います。
- 大塚 あや子
- 刺繍のABC
この本も、友達の家で見て以来
ずっとほしいと思いつつ買っていないモノです。
あたしがやりたいのは「フリーステッチング」っていう
刺しゅうで、図案の上に針でプチプチ刺していけばいいという
簡単そうなもの。
でも、専用の針がないとダメみたいなので
早く準備しなくちゃ。
縫う感じじゃなくて 刺していくだけだったら
お絵かき感覚で出来そうです。
遅ればせながら
ナルニア国物語 を見てきました。
ディズニー映画というだけあって
難しい映画は苦手な私にはちょうど良かったのか
2時間半の長丁場だったけど
眠くならずに見ることが出来ました。
まったく見るつもりじゃなかったから
ストーリーとかを全然把握していなかったんだけど
それがよかったのかも。
「どうなるんだろう?どうなるんだろう?」って
引き込まれました。
もともとファンタジーは好きだから
ロードオブザリングとかハリポタも好きなんだけど
いまいち意味がわかんない部分があって寝てしまったり
するんだけど、ナルニアは単純明快なので
わかりやすいと思います。
音楽が気に入ったのでサントラが欲しくなりました。
クラシックな感じとか、魔法とか、動物、子供
そうゆう映画、割と好きです。
予告編を見ていて気になったのは
です。
ゲド戦記は、予告編だけでも
音楽が良くて泣きそうになってしまった。
岡田君が王子の声をやるみたい!
パイレーツオブカリビアンは
ワクワクできそうな感じです。
ジョニデさんが変なメイクで面白かった。
岡田君といえば
こんな映画
もやるみたいで 楽しみ
↑あたしが持ってるのは、ちょっと違う形なんですが
コチラのバッグをかれこれ3~4年使っております。
無難なバッグじゃないけど
なにげにどんな服にでも合い、地味な服のときは
ポイントになってくれるのでカナーリ愛用。
最近もまた引っ張り出してきて使い始めました。
何の模様?!と思ってよーく見たら「顔」オッサンとおばさんの
顔 顔 顔。
ぱっと見迷彩っぽいけど、顔です。
この2人はデザイナーさんなんだって。
時々、雑誌のインテリア特集などでおうちのインテリアも
紹介されてたりします。
夏になると 綿素材のバッグも出たり、なかなか一癖あるデザインで、
あたしは好きです。
またなんか違うの買っちゃうかもー。
で、こちらが使用感アリアリのMY BAGです。
クッタクタだな。













