夏も終わりに近づき、昨年の夏を思い出す。一昨年の夏、キミと出会って十二年、結婚して一年を迎えた頃。そんな去年の夏、毎日のありがとうの意味を込めて妻に贈った贈り物。いろいろな事があったけれど、一緒になれてよかったな、と思いますあの頃よりもさらに好きになりましたあの頃よりもさらに大切に思うようになりました家の事、家事の事、家族の事、任せきりでごめんね負担ばかりで、夜も遅いし、いつも寂しいよねたまには前みたいにデートでもしようねこの絵を見るといつもそう思うそんな夏の終わりの小さい思い出
ある雨の日の憂鬱と光雨が降ると一日が憂鬱な気分になる雨がキライ濡れるし 傘は邪魔だし 公共機関が混雑するでも それによって得られるステキなモノがあるのも事実憂鬱な気分をいっぺんに吹き飛ばしてくれたなんだかステキな光の風景
Fantasy and realityどこか異次元の世界にでも迷い込んだかのような錯覚に陥る。しかし、認知のできる文字を見かけることによって、それは一気に現実の世界に引き戻される。ある休日の幻想と現実の狭間でのできごと。
自由とルールとマナー何でもルールにしてしまうのは、なんだかさびしい...そこには自由がないから。しかし、自分勝手な自由が多すぎる故、ルールにせざる得ない。それがマナーである内が、いい世の中なのかな。ルールにならないように,,,なんだかさびしいね。