誕生日ドライブのブログを書くには

疲れたのと題材がなさすぎた💦



ということで 半世紀以上前の私の誕生日の

母の気持ちを想像してみた

この時間にはもう生まれていた


初めての女の子を喜んでくれただろうか

看護婦さんに美人さんだと言われたと

私が大きくなっても嬉しそうに

話していた 覚えてるだろうか?

今日も私の誕生日だと気が付いてないだろうな


でも 穏やかに日々をすごしてくれればそれで
じゅうぶん