忙しくてなかなか更新出来なくてすいません;
来週いっぱいまで忙しいので、また空いちゃうかもしれませんが、広い心で待ってやってて下さい!
さてさて…
みなさんは野外えっちしたことがありますか?
私は一時期ハマってました♪
今のダーリンとじゃないけどね;;
当時はまだ付き合っていた元彼とです♪
というか付き合い始め。
私のバイト先にいつも来てくれてて、終わるの待ってくれてました。
そんで、バイト先からうちまでの道のりを一緒に歩くのが日課。
でもただそれだけじゃないんですよ~♪
やっぱ夏だし、一緒にいてくっついてると…ムラムラするじゃないですか???
そこで決まって彼が「ちょっと座ろうか」と言うんです。
向かう先はうちから徒歩5分の近所の公園。
そこのベンチに腰掛けたダーリンは私を引き寄せ上に座らせます。
すると、彼の手が胸まで伸びてきて、ブラウスのボタンを2つ外されました。
そして…ブラの上から一発で乳首をキュッと摘まれ…
「あっ…!」
私の身体はビクンと反応。
身体を支えながら彼の手はブラの中に進入してきて、今度は直接乳首を摘みます。
「あぅ…ん…」
徐々にブラをずらされ露わになった乳首…。
今度は人差し指で優しく愛撫され、ぷっくりと膨れ上がります。
コリコリと撫で回され、私の身体は途中途中ビクンと跳ね上がりました。
もっと…
そう思い始めた時、フと我に返り現状を思い返します。
ココは外…。
しかも近所の公園。
外灯もたくさんあって明るいから、人が近くを通るとバレちゃう…。
「ダメっ…見られちゃう…」
そう言って逃れようと身体をよじった瞬間、
彼の手がズボッと一気にパンツの中へ!
「ちょっ…!ダメだってば!」
暴れる私を押えつけ気味に、彼の指はスルスルと下へ向かっていき、
マンちゃんを一撫で。彼はクスリと笑いました。
「ダメじゃないだろ?ココ、こんなに欲しがってんじゃん。…ほら。」
そう言うと彼はマンちゃんに触れている指を動かし始めました。
少し触れられただけなのに既にマンちゃんは濡れ濡れ。
指が動く度にクチュクチュ聞こえます。
「あっ…んんっ…!!」
マンちゃんの涎が彼の手を伝って、パンツの中はグチョグチョ。
ニチャニチャとエッチな音をさせながら、彼はもう片方の手でまた乳首を触り始めました。
「あぅっ!!…ダメっ…!ん…」
マンちゃんと乳首の同時攻めに私の理性は崩壊寸前。
自然と腰を揺らし始めます。
…ダメっ…ここは外!
絶対バレちゃう!
残り僅かな理性がなんとか逃れようと必死に抵抗していました。
指の動きから離れるため立ち上がろうと腰を浮かした瞬間、
彼の指がクリトリスに…。
「あぁんっ…!!!」
その刹那、私の理性は吹き飛んでしまいました…。
マンちゃんの涎をクリに塗りつけ、小刻みに撫で回します。
涎でヌルヌルしたクリちゃんはぷっくりと膨らんで、彼の指をひたすら感じていました。
クリは一番敏感な場所。
徐々に素早くなる指の動きがあまり気持ちよくて、その快感にマンちゃんがヒクつき始めます。
「ダメっ…!そんな、されたら…ッ…イッっちゃうよぅっ…!」
「ほら、イケよ…!」
そう言うと指の速さが最高潮に。
「あっ、あっ…!!やっ…イクっ!!!!」
ビクビクと身体が痙攣し…私は彼のクリ攻めに絶頂を迎えてしまいました…。
もう頭の中には「ここは外」というのは残っておらず…。
彼に寄りかかり、荒い息を整えていると彼は不意に私を立ち上がらせ、ベンチに手を付かせました。
そしてスルリとズボンとパンツを下ろされます。
「あ…」
「今度は…俺の番だろ?」
後ろでカチャカチャとベルトを外す音に反応して、
さっきイッたばっかりなのに、マンちゃんがまたヒクヒクし出します。
彼のおちんちんがマンちゃんに当たり、クチュ…と音がしたと思った瞬間、
一気に奥まで突き上げられました。
「あぁぁっ…!!!」
ぐちゅっ、ぐちゅっ!
彼の腰が激しく動けば動くほど、マンちゃんからエッチな音が響きます。
「お前のそのエロい声…っ、近所に丸聞こえかも…!」
「やっ…そんなっ…!あぁっん…!!」
「今も覗かれてるかもな…ッ!」
「はぅんっ…やん…っ!!」
聞こえているかも、見られているかも…
そう思うとゾクゾクしてマンちゃんがキュっと締まります。
ぐちゅっ、ニチャッニチャッ!!
彼の動きに合わせて音が鳴り、私の腰も同時に揺れ続けていました。
マンちゃんの涎が太ももと伝って流れていきます。
彼のおちんちんは中でさらに硬くなって、私のマンちゃんをぐちゃぐちゃに掻き回しました。
「出すぞ…っ…!」
動きが早くなり、あまりの快感に立っているのもやっと…。
ガクガクと足が振るえ、崩れ落ちそうになった時…
「っ……!!」
「んあぁぁっ…!!!」
最奥まで突き、彼はイッたのでした…。
後から聞くと、何台か車が通ってたとか…。
見られた!?って恥ずかしくなったけど、このスリルが病みつきになっちゃって、
バイト帰りの野外エッチが日常になってしまいました♪
今のダーリンは絶対野外はしないだろうなぁ~;;
たまには違った環境でのエッチしたい♪
…久々に元彼とのエッチ思い出したなぁ~。
野外エッチは思い出しただけで興奮します。
今日は色々思い出しながら、クリちゃんを可愛がってあげよ☆