よっちのブログ

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いつものごとく、撤回です。


お別れを告げられて一週間後、私を信じれなかったから試してしまった・・・とのこと。


まあ、私がメールを返さなかったりしたのが原因なんだけど・・・




しかし、今回、撤回したい旨ののメールを見たときに、なぜかかなり気持ち悪くなってしまいました。


次の日に体調は治ったものの、気持ちがついていかず・・・。


とりあえず、承諾はしたけど、未だに気持ちが上がりません。


どうしたもんだか・・・。


遠距離なのでこの次会うまでに何とかなるだろうけど、いい加減落ち着きたいかも・・・

少し前に44歳になりました。


私にとっての自分の誕生日は誕生日が来たなぁ~くらいで一人では祝うものでもなかったのですが、7年前から本当に祝ってくれる人がいてくれるようになり、一年で唯一自分だけの楽しみな日になってました。


ですが、それも今年で(正確には去年で)終了しました。


本当に心から他人に祝ってもらえたのはこの6回でした。幸せでした。


今までも何故か

三年前も、その二年前くらいも付き合って最初の誕生日も、誕生日の後に別れを告げたり告げられたり・・・でした。


で、今まで続いていたって事はその度に元鞘に戻ってきたって事なんだけど


今回、私は全く予期できなかったくらい突然別れを告げられたし、

今まで感じてきた、どこか人を信じれない不安も、14の歳の差も忘れてしまえるくらいもう別れることはないかな・・・って本気で安心しきってました。


今までは悲しみだけで終われて何とか自分を保ってたら復縁ってパターンでしたが


今回はダメージが大きくて別れたいと言う彼を赦せない気持ちがありました。


ついこの前まで愛してるっていってたのに、1週間前に私が何時遊びに来てもいいようにって部屋を片付けたよ。っていっていたのに・・・


彼の理由は


私に必要とされてない感じがするって・・・。



今私は、捻挫が中々治らずに焦りで落ちそうだけど堕ちないで保ててたのは子どもと彼がいたからなのに・・・


私は今までないくらいに人に安心して、離婚以来やっと男性を丸っと信じれてきてたのに・・・


信じれなかった時間が長すぎた自分の潜在意識の結果なんだろうかなぁ・・・

人が居てくれる幸せを知ると、その前36年過ごせてきたのにどう生きてきたのか解らなくなります。


また人を信じるのが怖いと感じ始めています。


しかし、彼を信じれるようになったのも過去の感情にとらわれず今に生きる。と考えが変わったから。


だから

次があるなら最初から怖がらずに幸せをしっかり受け止めます!!!!と自分に言い聞かせています。


昨日は受験結果の発表でした。


結果・・・合格ラブラブ!合格


偏差値70超えの難関だったし、二月の時点で合格圏内には達してなかったので、万一・・・と頭を過ぎりながらも



本気で行きたいと思えば必ず行ける。本気でやりたいと思うことはどんなことでも叶う。

どんな結果であれ、起こることのすべてか彼女に私にすべてに必要必然である・・・と繰り返し


掲示板に張り出されるのを待ちました。



601・・・601・・・601・・・



!!あった!!




娘より15センチ背が高い分娘より数秒差で見つけて、思わず口にだしてしまいました。


そして、心臓あたりから何かが込み上げて来て一瞬泣きそうになりました。


娘は飛び上がって喜んでちょっと嬉し泣き・・・


ラストスパートかなり頑張ったしね。っていうかエンジンかかるのかなり遅過ぎたから我関せずの態度を取りながら、内心ほんっとに冷や冷やでした汗


まあ、数分後に娘から自分で見つけたかった・・・ガーン


だよねぇ~あせる


しかし、嬉しくて泣くって今まで無かった43年間。

私って親なんだな~としみじみ感じました目し、いろんな感情を感じさせてくれる娘に感謝です。



で、


今日は、クラス編成のためのテストを受けに行った長女。


朝からボ~ッとしてるから、バス間に合うん?って声をかけると、自転車で行くから。という


・・・ん?どう見ても天気はよろしくない。


結構曇ってるから、天気予報見てみなさい!


・・・と、言ってる側から雨降り出してきた・・・


母:バスの時間は?


娘:今から調べる・・・52分(後10分後、バス停まで5分)


母:もう行かなきゃいけんやん。用意は出来てる?。


娘:バタバタ・・・


母:ニモカ(バスカード)は?


娘:・・・ニモカがない・・・


母:ふぅ~、昨日重々言ったよね。今までと違って家から遠いんだから準備は前の日にって。とにかくニモカ見つけて!今日は車で送るから、とりあえず後10分間探して!


娘:・・・ウロウロウロウロ・・・


母:え~っと、見えてるとこないんだから、手をつかおうかな~ガーン



結局、私が探し出し出発。


自主性を重んじることを校風として、校則は最低限しかない高校だからこそ行きたかった長女


車の中で


母:

これからは忘れ物しても取りに帰ることが出来ないとよ。

昨日の高校説明会の話の中、

雨だからといってご両親に校門まで送り迎えをしてもらうとかそういった事がないように。

という話があったばかりなのにね~


これからは勉強するか仕事するかの差で、その他の時間は社会人とそう変わらないんだから

自分で自分をコントロールしないと困るのは自分だよ・・・


娘:とりあえず、今度から前の日に準備するから・・・


今まで何度言ってもしなかった娘。だんだん大人になっていきますDASH!


起こることのすべてか彼女に私にすべてに必要必然である・・・ですね・・・グッド!



最後になかなか自分からコミニュケーションを取れない長女。


今だから効果的な、初対面で自分から簡単に話しかける方法を伝授ビックリマーク・・・あ~やっぱり過保護だ。