ガリガリ君ほんわか日記 -9ページ目

ガリガリ君ほんわか日記

日常の出来事を中心にほんわかした日記を書いていきたいと思います

取り戻す。



昨年は一年間せどりというものと戦いました。



その結果トントンでしたが、いろいろヒントも



獲得でき、今年3月4月はいろいろあり



ストップをしましたが、良いものにめぐりいあえて



また再開です。



これは自分らしさではありませんが



お芝居、ミュージカル観劇これが自分らしさです。



観劇している時間、そしてあの空間は



何物にも変えられないです。



一昨年は100本近く見た観劇も



昨年は10本ちょっと、今年も早4月ですが



来月からライフワークである観劇再開です。



とにかくいい時間、いい空気をもらえる場所なので。
一年半ぶりにブログ書きます。



なんとなく書かなくなって



もうそんなに断つのかと。



ガリガリの年も少し重ねましたが。



また、くだらない事を書こうかなと思い



始めます。



暇な方よろしくお願いします。



最近は最悪なことが続いていて



この年齢になって大変な思いをしています。



逆に恥ずかしいですが、気づくことがいっぱいで



一つずつ片付けています。



ぶっちゃけ振られたことはきつ~~~~い!です。



しかし前を向いて走る人



でもすぐに後ろ向いちゃうのよ(゜д゜;)



お芝居も昨年はほとんど行かなく



やっぱりいかないとだめですね。



とまあこんな感じのガリガリであります。








場所は日暮里d-倉庫




この劇場は2回目ですね。




前回とは席が逆のセッティング




今回が通常みたいです。




お芝居はと言うと




最初から入り込みましたね。




ある科学者が不老不死の薬の実験を




おこなっていたたことが発端で




人間が感情をコントロールができなくなってしまう事で




あるひとつの村が悲惨な出来事が起きてしまうんです。




人間の欲ですね。




いいお芝居でしたが




少し悲しく切ない思いがしました。