不可思議学園

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いわゆるマンデラ乃至は世界線移動のお話です。今年の10月初めに気づきました。


道端の曼珠沙華が赤ばっかりになっています。私の以前の認識では白が主流で、

どこへ行っても見かけるのは白でした。行ったことはないですが、有名どころの

日高、高麗川も辺り一面真っ白な曼珠沙華の画像を見た記憶のみです。


それと、私は今年初めてムラサキゴテンなる植物を目にしました。もうそこら中の道端で頻繁に見かけます。

しかし、私は去年まではこんな植物は一度も見たことはありませんでした。

どギツイ紫色で単子葉類っぽい特徴的な葉が印象的ですから、過去に一度でも見たことがあれば確実に記憶に残る筈。

もちろんマンデラ特有の、昔からこの植物があったことに書き換わっているネット情報もばっちり確認できました。


これらだけでなく、知人の家族構成が私の記憶と全く食い違っているという出来事も最近ありました。

マンデラよりもいわゆるパラレルワールド、世界線移動の可能性の方が大きいのかもしれません。

8月下旬に救急車の通過回数が凄まじかったのを記事にしました。
ちょうど今週の初め頃からまた増えてきてます。特に週の後半は、夜中にピーポーピーポーと聞こえてきて目が覚めたことが何度か。
お昼時、2~3分おきに3連続で通過したこともありました。

これなんかヤバイことになってるなと。2月の超過数も昨年より2万弱増えたらしいです。もう自粛してる人もかなり減ってるように感じますが、慎重派ならこの連休は大人しくしていた方が無難です。
ひとつ前の記事はかなり遠回しにぼかして書いていますが、今こそ不要不急の外出はNGで。波状でくるので連休から秋ぐらいまで慎重なほうがいいと思います。
文面には一切書いていないのですが、重大な理由がいくつかあるのです。

不安になりすぎるのはダメですが、嵐の真っ只中はじっと耐えて、嵐が去ったら自由に動けばいいと思います。ただ今回は嵐が長いんですよね。もう2年3ヶ月も続いてる嵐。それでも慎重派ならもう少しだけ我慢がいいと私は思います。今はかなり危険なんです。
久々のコロナ情報です。

夏の参院選前後で「マスク着用のお願い」が全面解除となるのでは、との情報が出てきています。
これ、もし本当にそうなったとしても罠ですよ。なぜかというと、特例措置で緊急入国させているウクライナ民への検疫が弛めになってるからです。しかも、もう足取り不明になったウクライナ民が19名もいるという情報もあります。
信憑性は一旦棚上げで、最悪のパターンに寄せて想定しておいた方がリスクヘッジになります。

マスクのお願いが解除されても当面は人混みではしてた方がいい。腸チフスのメアリという事例があるように、本人無症状でも汗や呼気から病原体を撒くという現象は実際にあります。
激レアな現象ではありますが、自分が遭遇しないという保証はなし。1%でも可能性はあります。

そもそも論で「マスクで本当にウイルス防げるん?」って疑問もあるかもしれません。が、この2年3ヶ月クソ真面目に外食、旅行絶ち、マスク手洗い実践してきて発熱や本格的な風邪はゼロでした。
ちょっと喉イガイガとか鼻水酷い、頭痛、本当に軽めの咳とかはありました。ですがどれも2~3時間で快癒したのでノーカンです(笑)。
ともかく飛沫をガードするだけでも非常に効果的というのがこの2年強の体感で腑に落ちています。

ウクライナ民緊急入国は事が事なだけにどうこう言えませんが、昨年末辺りからなんか検疫が怪しい感じがあります。「特段の事情」枠に該当する新規のインド系、ベトナム系をよく見かけました。

日本ではコ○ナ被害は海外より小規模なまま経過したので、いまでは茶番説なんかも広まってたり、コロナはないなんて急進派もいます。
が、私は何らかの伝染病自体はあったと考える立場です。それには理由があって、私自身が2016年と2018年に強烈な咳風邪にかかったからなんです。

16年初夏は完全に他人から移されたとわかる形で、発症前に仕事で会った人が猛烈に咳をしまくってて、「熱あるけど無理して来てる」と言ってました。もちろんノーマスク。当時はまだ風邪引いてマスクするのは意識高い人だけでしたね。
これは治るまでにひと月ちょっとかかりました。
貰った直後に2日ほど発熱。その後はしつこい咳。

18年秋のほうは、誰から貰ったか不明でした。これも熱は2日ほどでしたが、咳がやばすぎました。
就寝中も咳で起きてしまって肋骨の辺りが痛くなるほど咳込んでしまうほどで、咳が収まるまでに半年かかりました。喘息を併発してたのか、マイコプラズマだったかのどちらかだろうと。当時はなぜか医者に行かずに自分の治癒力で治そうと思っていて、ひたすら耐え続けていました。
これもう一生おさまらないのか、と半ば諦めかけていたのが、半年経ったら突然収まって、肺の機能低下なんかも特にありませんでした。

今となってはこれがSARS-COV-2の亜種だったのかも知れないと思っています。NETでは2019年下半期に国内で酷い風邪が流行っていたという記録があり、当時はまだインバウンド外人が殺到していたので騒ぎの少し前から日本で広まっていた可能性もあります。

私の場合はその1年前だったので結局何だかよくわかりませんでしたが、茶番説に乗っかって油断するのが一番の悪手です。

本当に新型なのか、コロナなのか何だかわからなくても、何かしらタチの悪い菌が出回っているという想定でマスク解除後も当面は様子見で人混みではガードしたほうが無難かと思います。

あと、安易に薬や医療で何とかしようとするより、食生活や運動などで自分の治癒力を維持する方がいいと思います。ただし漢方は利用してもいいと思います。
私自身、若い頃酷い便秘体質だったので2年間漢方を続けてみたら体質が変わりました。私の場合、2週間分で約1万円でしたので月に2万もかかりました!
漢方はどうしても金額がかさむのがつらいところですが、地道な体質改善にはいいです。