令和3年3月3日 奈良県にある「葛城一言主神社」に行きました。
日は特に深い意味はないです![]()
あとで気が付きました「333」だぁ
「葛城一言主神社」は
地元では“いちごんさん”の名で親しまれる古社です。
一言だけの願いを叶えてくれる神様として
庶民から信仰されるようになったとのこと。
願いが強い人は「無言参り」がおすすめなんだそうですが
知らなかった(;^_^A
禊を終え、拝殿で参拝します。
こちらにお祀りされているのが、
悪い事も良い事も一言の願い事なら何でも叶えてくれる
葛城之一言主大神です。
同社でお参りを終えるまでは、
朝から一言もしゃべらないというもの。
現在もその風習は残っており、
願いが強い人ほど無言参りを実践されるそうです。
境内には樹齢1,200年を越える大銀杏の巨木があります。
「乳銀杏」と呼ばれる由来になったのが、
銀杏の古木にできるお乳のような形の根から。
その昔、若いお母さんが子どもを亡くし、
おばあさんが大イチョウの下で嘆いていると、
気根から滴が垂れて赤ちゃんの口に入り
息を吹き返したという昔話が今も伝えられているそうです。
乳房のように見える幹の姿にあやかって、
この木に祈願すれば子宝に恵まれて
お乳もよく出るといわれています。
私は以前にも一度お参りさせていただいてます。
残念ながら 銀杏の季節ではない時ばかり来ています。
乳銀杏にお願いをして 写真を撮らせていただきました。
それがこの写真です。
下のほうに「青い光の線」が入っています。
拡大してみたところ 驚きました!
私は以前から 不思議な写真をよく撮ります。
この光は何なのかな?
神様のお返事だったら嬉しい![]()
どういうわけか
本殿の写真と乳銀杏の写真が白っぽく写っています。
方向は違うんですけどね。
実は本殿の写真の右隅にも
この光が写っています。
ここしばらく 神社やお寺のお参りを
よくさせていただいてます。
なんだかとても癒されます。
年のせいなのかな![]()
願いが叶ったら お知らせしたいです♪












