母 「とうちゃん、スタンド寄ってから帰ってくるって」
息子「ふ~ん。もじゃもじゃで?」
母 「???もじゃもじゃ?」
息子「いつものもじゃもじゃでガソリン入れてくるんでしょ?」
母 「・・・・・
おお!!!もじゃもじゃね^^」
そうです、息子は父がいつも「JOMO]でガソリンを入れるのをちゃんと知ってました。
ただ、ジョモがモジャになってただけのこと。
子供のこういうの、かわいい
母 「とうちゃん、スタンド寄ってから帰ってくるって」
息子「ふ~ん。もじゃもじゃで?」
母 「???もじゃもじゃ?」
息子「いつものもじゃもじゃでガソリン入れてくるんでしょ?」
母 「・・・・・
おお!!!もじゃもじゃね^^」
そうです、息子は父がいつも「JOMO]でガソリンを入れるのをちゃんと知ってました。
ただ、ジョモがモジャになってただけのこと。
子供のこういうの、かわいい
旦那の会社の関係の方のお通夜がありました。
私と息子はお留守番
普段は見ない父親のきちんとした格好を見て・・・
息子「ぼくも行きたい~!!」
父 「遊びに行くんじゃなくて、お葬式だから待ってて」
息子「行きたいな~」
父 「亡くなった・・・死んじゃった人とお別れするとこだから・・・」
母 「死んじゃうって分かる?」
息子「車にひかれちゃうことでしょ?」
いつも車に気をつけて!!ひかれたら死んじゃうからね!!って言ってるね、母は・・・
父 「車にひかれても死んじゃうことはあるね。でも今日さよならする人は病気ね」
息子「病気でも死んじゃうの?」
母 「病気でも死んじゃうことあるね」
息子「ふーん」
父 「じゃあ行ってきます」
黒ネクタイの父に向かって
息子「ぼくもお祝い行きたかったな~」
息子・・・おしい・・・
お祝いではなく、お葬式です。
そして、楽しい場所ではないから、母と待ってようよ。
ゲーセンでまた同じようなゲームの景品が欲しい息子
母 「このおもちゃ持ってたじゃん」
息子「持ってないよ~」
母 「見たことあるもん」
息子「無いよ~」
父 「とうちゃんも見たこと無いよ」
はっ!2対1・・・母の勘違いか・・・
母 「どこで見たんだろう・・・」
息子「夢でみたんじゃん」
このおもちゃが出てくる夢って・・・どんなん?
私はすっかり母なのね・・・
最近一人で工作してて、なかなかの作品ができあがることも多い。
芸術的なものが多いけど、
子供が作るものは何でも一生懸命でステキ
今回も自分で考えて「何だコレ?」というようなステキな(^^;)作品ができあがりました。
母 「おっ上手にできたね~」
息子「まあ、意外とね」
あはは・・・そうね
って、これ、私の口癖です
言葉を話し始めの頃から、やっぱり一番多く一緒にいる私の言葉の真似がよく出る
子供が発してるのを聞いて、自分の口癖に気づくことも多い
自分では気づかないことってあるよね、意外とね・・・・・
真夏日になるという日の朝、幼稚園に行く前に
母 「暑いからたくさん水飲みなね」
母 「調子悪くなったらすぐ先生に言うんだよ」
母 「ハンカチもった?」
・・・・・
息子「かあちゃん、心配しすぎ~」![]()
あっすみません・・・
そうだよね、もう自分のことはちゃんと伝えられるのよね。
ついつい・・・ね
息子の髪を切ってあげました。
夏はやっぱりさっぱり短いのがいいね♪
今回もなかなかうまくカットできて、
一緒に鏡を見ながら
母 「かあちゃんってやっぱうまいよね~」
息子「まあね」
母 「うますぎてごめんね~」とふざけたら・・
息子「こういうときはごめんねじゃないでしょ」
と、ここまでは「だね」って感じだったけど、
息子「そういうのをかわいい女っていうんだよ」
・・・・・なんだそれ
旦那が帰ってきてから伝えたら
旦那が息子に「そういう時は素直にかあちゃん上手だねっていいな」と。
だよね
熱で幼稚園を休んでた息子
次の日は元気になって登園
火曜日だったので、いつものように
母 「ゴミ捨ててきてくれる?」
いつもなら息子「OK~!!」と頼りになる
けど、この日は
息子「ぼく・・・まだ調子悪いからさ」
あ・・・そうですよね
って、子供なんだから「やだ!」とか言えばいいのにね^^
まだ今ほどおしゃべりでなかった頃の息子の声が、
携帯電話の留守電に入ってました
ちびっこ息子の声「なんできんにくはモリモリなんですか?」
なぜこの質問?
なぜこんなのが留守電に?
女の子のようなかわいらしい声で
ちょっぴりたどたどしく・・・ホントかわい~!!
それを自分で聞いた息子「孫みたいだねぇ」
って誰だい?キミは?
ポケモンが大好きな息子とドライブ中・・・
母 「あんなとこにおばさんがいるよ」
息子「ホントだ!!」
隣に大きなトラックが・・・
息子「あ~見えなくなっちゃった~」
トラックが動くと・・・
母 「あっおじさんになってる」
息子「おぉ!!進化した!!!!!」![]()
おばさんが進化するとおじさんになるのか・・・・・
息子の寝言「か~し~て~!!」
「かあちゃんかしてよ~!!」
「かしてってば~!!!!」
父の心「なんだか分からんけど、いいかげん貸してやればいいのに・・・」
静かになった息子の寝言
父の心「やっと貸してもらえたんだな・・・」
少しして息子の寝言「・・・・あ~!!!とうちゃんがとった~!!!!
」
父 「って、オレかよ!!」