詩編 66:14

「わたしが苦難の中で唇を開き
この口を持って誓ったように」


苦しい時には祈る。
「もう無理です、助けてください」みたいな祈りをすることもある。

でも、本当はいつでも祈るもんなんだな。
嬉しい時、楽しい時も祈ることができますように。

私の喜びをあなたへ。
詩編 65:4

「罪の数々がわたしを圧倒します。
背いたわたしたちを
あなたは贖ってくださいます。」


こういう部分が気になるってことは、
なんか心にやましいことがあるってことだね。

ええ、ええ、ありますとも。
やましいことばかり。

自分ではどうにもならないことを、
どうにかしようとしている。

どうにもできないなら、お願いするしかないのにね。
詩編 64:6

「彼らは悪事にたけ、共謀して罠を仕掛け
「見抜かれることはない」と言います。」


ばれるって。
そのときはいいかもしれないけど、やがてばれるって。

バレたときには、けっこう取り返しがつかなくなってるって。
「周りが迷惑する」というのもあるけど、
本人にも影響大だよ。