暁人の不死鳥のごとく舞え -239ページ目

青年劇場「平和へのメッセージ」観に行ってきました。

朗読劇です。

動きがついているので、情景など思い浮かべやすくて良かったです。

受付には、先日の反核フェスティバルで僕の妹役を務めた方がおりましたニコニコ

朗読劇と言えば、その方が出演していた宮澤賢治の「注文の多い料理店」なんか思いだしますねニコニコ

今回の朗読は戦時中のお話なんかがメインでしたが、

なんだか明るく元気になれる芝居でしたニコニコニコニコニコニコ

明日からも笑って生きていけるような芝居を提供し続けていきたいですねニコニコニコニコニコニコ

雨雨降れ降れ

なんか急に雨降ってきたんだけど、

そこはポジティブシンキングで、傘を買う良い機会と思い、
ちょっとおしゃれな傘を買いましたニコニコ

飾らない自分が一番

本日は反核フェスティバルメンバーが出演する朗読発表会「平和へのメッセージ」を観に行きます。
一週間ぶりに会うわけだから、ダイヤモンドのネックレスでもつけておしゃれしていこうかなと思いましたが、やめました。

自分に釣り合わない高価なネックチェーンつけるより、ありのままの自分の方がいいや。

なので、結局、ジーパン、Tシャツ、サンダルというスタイル。

自分を着飾るよりも、

ありのままの自分の方が解放されて、

コミュニケーションとりやすいですからね。

心の鎖も外しました。

夏だしさニコニコ

この前、その恰好で飲み行ったら、ぐだぐだ説教してきた人がいたんだけど、

そんなん価値観の違いだからね。

いくら金稼いで、

良い家住んで良い暮らししても、

心が貧しいんじゃ意味ねぇや。

人生良い時もあれば、悪い時もある。

でも、自分自身はいつでも変わらず自分自身だし、

本物のダチはそんなもんには影響されないから、

自信持って楽しく生きた方がええやね。
酒飲んで偉そうに上から説教するより、
友達や仲間と楽しく飲んだ方がよっぽど人生充実してらぁね。

「児童演劇の劇団入ってやっていく事を目指してます」って言ったら、

「役者としての目標が低い」とか言われたんだけど、、

くっだらねぇって感じ。

その人にとっちゃテレビ出て有名になって、お金いっぱい稼いでみたいなのが高い目標なんだろうけど、

僕にとっちゃ、そんな事、どうでもいい。

僕の夢は僕の芝居で人を幸せにする事だからね。

所詮、富みや名声を追い求めるような人間には、

愛や夢を語る人間の価値観はわからねぇやね。