暁人の不死鳥のごとく舞え -197ページ目

「ヤッターマン」を観ました。

なんかもう、

懐かしい~~~ニコニコニコニコニコニコ

の一言に尽きますねニコニコ

電気ショックで骨見えちゃったりとか、
やられた時の煙がどくろだったりとか、
なぜか自転車で退散していったりする、
レトロな表現がたまらないですねニコニコニコニコニコニコ
世代超えて楽しめる作品だと思いますので是非ニコニコ

親に話したら、

「あのサラリーマンが主役のやつ?」とか言われたけど(^_^;)

マンしか合ってねぇよ!!(>_<)

元彼女

昨日、お客さんに昔の彼女に似た人がいたんさ。

すげぇ似てたんだけど、

普通にオバチャンぽかった、、、

でも、自分の年齢考えたらそういう事もあるかもしれないなぁ、、

と妙に納得してしまった。

夢を壊したくないので、声はかけなかったけどねニコニコ

元彼女と言えば、もう一人、今日のマガジンに「マスクを外さない女の子」みたいなのが出てきて、これまた元彼女を思い出しなぁ。

付き合う条件が「マスクを外さない事」みたいな新手の放置プレイさね。

覆面レスラーかよ( ̄□ ̄;)!!とかではなくて、

口につける方のマスクね。

ジョジョがつけてた波紋呼吸法養成マスクでないからね。

なんか当時は、

口裂け女なんじゃないか、とか、

実はヒゲが生えてて男なんじゃないかとか思って、

ハラハラしたなぁ、、、

真相は単に歯の矯正中ってだけでした。
とりあえず、普通の女の子だったんで、内心かなりホットしたよ。

「ユビサキから世界を」を観ました。

行定勲監督作品。

アンダーグラフの同タイトル曲に感動した監督が、

曲に合わせて創った作品です。

ある日、どこにでもいる女子高生四人がその日に死のうと思いたった。

つながるユビサキから行き着く先は、、、

生きている意味がわからなくなった人に観て欲しい作品です。