暁人の不死鳥のごとく舞え -189ページ目

宇宙(そら)から見た人間

僕に名付けた生き物を、

僕はきっと愛すだろう。

私が産んだ生き物を私はきっと愛すだろう。

希望を託したその命、

きっと光に変わるだろう。

戦争をするその命、
きっと平和に変わるだろう。

憎しみを知るその命、

きっと愛に変わるだろう。

武器を手にするその命、

愛を手にして生きていく。

私が歌うその歌はきっとあなたに届くだろう。

きっと心に響くだろう。

あぁ、人間、人間、私がつくる希望の命。

あぁ、人間、人間、私がつくる愛の証。
宇宙から見た人間の詞(うた)

メロディーつけたら、人間の歌。

宇宙(そら)が創る人間の詩(うた)

宇宙(そら)が創る人間の歌。

著作権のない人間の歌。

作 宇宙

池袋

僕の住む街、池袋。
歌う人いる池袋。

座る人いる池袋。

踊る人いる池袋。

呼び込みもいる池袋。

なんでもありだよ池袋。

この街が好き。

この国が好き。

この星が好き。

この宇宙(そら)が好き。

僕の住む街、池袋。
僕の住む国、日本国。

僕の住む星、地球だよ。

僕の住む空、この宇宙。

青年座「千里眼の女」を観ました。

テーマは色々深いようで、

実は「恋」ですね。
人は孤独ゆえに温もりを求め、

その内にまた孤独を含むのでしょうか。
抱く孤独が少し愛おしくて、

小石にかえて水面に投げれば、

広がる波紋も響きたり。

「流れ星 水面に落ちて 波一つ

君に響きし 小石の心」作 暁人

「秋の夜に 眺める時も また楽し」作 暁人

そういえば、明日は、

「東京よさこい」だよニコニコニコニコニコニコ

全国からたくさんのチームが集まる池袋の大イベント。

みんな盛りあがっていこうね!!ニコニコニコニコニコニコ