難治性慢性疼痛の毎日(線維筋痛症と複合性局所疼痛症候群)Byアキ -2ページ目

難治性慢性疼痛の毎日(線維筋痛症と複合性局所疼痛症候群)Byアキ

2012年、線維筋痛症と複合性局所疼痛症候群を発症、それよりも前にデパス&ソラナックス&ロヒプノールを服用していた。病気発症に心当たりがないためこれら症状はベンゾ薬害だと私は断定。2019年、旦那と死別



こちらのブログの途中経過。


昨日(火曜日)になっていきなり、今日(水曜日)予定されていた買い物支援のヘルパーさんが来られないとの連絡が入った。


え、今日の予定なのに、昨日になってそれ連絡してくるの?


当日になって連絡してくるよりはマシだけど、先方曰く、連休中につきより人材不足らしく、我が家を担当出来る人員が不足していると。


え、連休なんて前々から分かってたよね?いきなり連休になった訳じゃないよね?それなのに、連休を言い訳にする?


連休を言い訳にするくらいなら、お正月のようにまるっと2週間間隔が空くということにしておいて、先週の買い物支援時に2週間分の買い物を依頼するなど対応策がとれたんだけど?


訪看や訪問リハと違って買い物支援というのはまさに生命線だ。なにはなくとも買い物だ。


そりゃあね、私が金持ちならCOOPなどに毎週頼めたならと思うよ?


でも、私がいつもお願いしているスーパーは、都内でも有名な割安スーパーだ。


少しでもお安く買おうとしているんだよ。貧乏人だからね。


ーーー


今後の予定が心配になり私はヘルパー事業所に尋ねた。従前の水曜日派遣がひょっとして難しいのか?と。すると、先方はとても言いにくそうに、遠回しにそうだと答えた。


なので私は別曜日を提案する、他の予定を動かす、またはキャンセルするしかない。


初めて私の身体に触る訪問リハさんが、こんなにガッチガチの身体は初めてだと口を揃えて言われるほどに私の身体は常にガッチガチ。


それにより当然痛みは増す。それを、週2回ある訪問リハで可能な限り解す、緩める、整える。


私は私でどこがどうガッチガチなのか把握して、手が届く範囲で可能な限り解す。


しかしぶっちゃけ、それが無くともすぐに死にはしない。けれど買い物支援は途端に生死に関わる。だから何よりも予定が未定だと不安になるし最優先なのだ。


ーーー


というわけで今日の予定だった買い物支援が金曜日に先送りになってしまった。


金曜日は通常は訪看さんが来訪する日。その予定をキャンセルした。


2件(訪看と買い物支援)を同時間帯に同時進行でこなせなくはないが、激しい痛みが全身を襲う中、他人との関わりは最小限にしたい。


でないとどっと疲れてしまい、あとあと動けなくなるのだ。


最近新たに加わったリウマチ様の痛み。さらにそこに、恐らく蜂窩織炎になりかけている足の指先の痛み。歩くのにも激痛が走る。


今現在の私の痛みを箇条書きにしてみるとこうなる。


・線維筋痛症
・複合性局所疼痛症候群
・三叉神経痛(特に顎と歯)
・リウマチ様痛み(未診断)
・蜂窩織炎様痛み(未診断)
・慢性腰背臀部痛(線維筋痛症の痛みとは種類が違う)
・頭痛
・小繊維神経障害様電流(電撃)痛(未診断)


他にもあったかな?とにかく、痛くないのはおパイとアソコくらいである。


書き出していて悲しくなってきた。何が悲しくてこんなに痛み地獄なんだよと。次痛くなるのはどこなんだよと。


今回の予定変更の際に、先週来ていた同行後期高齢者ヘルパーさんの話はひとつも出てこなかった。


なのでそのことも大いに気になる。もしそのヘルパーさんが我が家の担当になる予定ならこちらから断ろうと思っている。


だって、明らかに無理なんだもん。こればかりは仕方ない。


他に人員がいないと言われたら、残念だけどその事業所は切るしかない。