闘将S☆tyle -193ページ目

今日の仕事

今日は朝から直行や!



おにぎりと、こいつをシバいて!


え?『ヴァーム』なんで?


とりあえず気合い入れて今日もホールへ行くぞ!(`・∀・)ъ





着いた先は・・・・






う~んホールには違いない!(´・ω・`)



と言う事で芝刈りに行っていました。(o´ω`o)



天気も良好です!




少し木々も紅葉してますね(o´ω`o)





昨日ホール様にお誘い頂きまして『お祝いや!行くぞ!』



ホントにいつも有難うございます。お蔭様で楽しくプレイさせて頂きました(笑)
<(__)>



何のお祝い?結果は?後少々ネタもありますので続きはアメンボ記事にて・・・

『再会!熱烈歓迎!飲茶!餃子!烏龍茶!謝謝!』

カイジ映画化!

福本アニメ絶好調ですな!

役作りでパチンコ店にって…接客されたスタッフさんも尋常じゃ無いでしょうね(笑)


スタッフA『あれっ?あの人…どこかで見た事?』


スタッフB『藤原ナントカ?じゃない?』


スタッフA、B『ウヒョー!本人キタ━━(゚∀゚)━━!!』


スタッフ『てっ、店長ぉ~!』


※こんなやり取りがあったんでしょうか?


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竜也、ギャンブラーに!? 1100万部突破の人気コミック「賭博黙示録 カイジ」が、俳優の藤原竜也(26)主演で映画化されることが3日、分かった。
巨匠、佐藤純彌監督(75)の長男、佐藤東弥氏(49)が初メガホンを執り、来年公開。
映画「デスノート」の名演技も記憶に新しい藤原が、新作でも一発、大ヒットをぶち当てる!

パチンコ、宝くじ、競馬、カジノ…。勝てば一獲千金が手に入る甘く危険なギャンブルの世界に藤原が誘い込まれた。
映画「カイジ」は、漫画家、福本伸行氏が平成8年から「週刊ヤングマガジン」(講談社)で連載した人気漫画が原作。3シリーズ全39巻で累計1100万部を突破し、10年には第22回講談社漫画賞を受賞、昨秋には日本テレビ系でアニメ化もされた話題作だ。

劇中に登場するギャンブルは、渡されたグー、チョキ、パーの4組12枚のカードを使って勝負する“限定ジャンケン"など、
相手との巧みな心理戦を要求されるものばかり。賭ける額も膨大で、勝てば億万長者、負ければ
借金まみれの生き地獄-。だからこそ、究極の熱い戦いが展開される。
これまでパチンコと海外でカジノ経験がある程度の藤原は、役作りのため連日都内のパチンコ店へ通い詰め、
「CR北斗の拳」や「CRコブラ」などに挑戦。「始めの3日間は負けましたが、4日目、5日目に勝つことができました。6日目に飽きちゃいましたが…」。トータルで負けはしたもののギャンブル独特の緊張感はつかんだ。

東弥監督は「藤原さんは、これまでキレイで高貴な役を演じることが多かったが、内に野武士のような
野性的なものをまとっていると思う。この映画で今までにない藤原像を出させてみたい」と期待を寄せる。
藤原といえば、天才大学生を演じた一昨年公開の主演映画「デスノート」で、松山ケンイチ(23)扮する
天才捜査官、Lと極限の頭脳戦を繰り広げており、今回も白熱した心理戦を見せてくれそう。
共演に天海祐希(41)、香川照之(42)ら豪華なキャストを迎え、同作はシリーズ化も視野に入れている。
軍資金(総製作費)は数億円。その何倍もの興収をめざし、賽(さい)は投げられた。

http://j.orz.hm/?www.sanspo.com/geino/news/081104/gnj0811040503010-n2.htm


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これは映画化されたら…お約束の!

『全米興行収入1位』

『全米が泣いた!』

は間違いないでしょう!

(・д・)ノ

小浜と負淫

どっちが勝つのか~?
今の所小浜さんが優勢みたいですね~(。・∀・。)ノ





『勝ったな!小浜さん』








『ああ!間違いない!』







※この記事とアメリカ大統領選は何の関係も?ありません。
<(__)>