5月25日
右側パウチは
前回22日に交換して
23日、24日と保てた…

今朝、出勤しながら
剥がれた!
漏れた!
と連絡してきても困るから…
と思ってた。
寝る前に交換
いつもと同じ所が白くなって
剥がれかかってた。

中2日保ったし
漏れなかっただけ
良しとするか…

 これまでのこと


2025年4月 下旬
3回めのTURBT
手術をしてくれた医師は
外来で診てくれる医師ではなく
60歳ぐらいの男性医師と
40歳前後ぐらいの
女医さんふたり
男性医師が女医さんふたりに
指導している様だったと言う。
手術が終わる頃か?
膀胱鏡を抜く時か?
血を拭き取っているのが見えたと。
ガーゼにたくさん血がついていて、頭を上げて見ていたら、びっくり
看護師さんに
「見ないで下さい」
そう言われたら見たくなる
また頭を上げて見ていたら
「見ないで!!」
怒られたと…
手術後、私に説明してくれたのは
ふたりの女医さんのうちの
おとなしそうな方の女医さん
膀胱内の炎症部分を取り除いて
8ヶ所から細胞を採取
左側腎盂と尿管から尿を採取
右側の尿管はむくんでいたので
尿は採取できなかったと
説明がありました。
翌日午後、私が面会に行くと、
すでに尿道カテーテルは
外されていて
点滴はその時流れていた点滴の
あとにもう一袋あるから
夜には点滴も外れると言う。
明日の体調良かったら退院かな?
ふたりで話してた事を
血圧を測りに来た看護師さんに
聞いてみた。
看護師さんは退院のことを
先生に聞いてくれて、
明日、退院でいいですよ
と言う!?
ボスネコは喜んでいたけど?
退院のこと聞いただけで、
退院許可する?
患者の体調、診てから
退院の判断するんじゃないのかな?
その後
別な看護師さんが
点滴をはずしに来た。
退院だから
点滴やらなくていいんですよ。
そう言ってたけど
必要な点滴をしてから
退院じゃないのかな…?
翌日、朝
気な強そうな方の女医さんから、
生検や尿細胞診の検査結果は
3週間後になるからと
説明があった時に
ボスネコが
外来の診察が男性医師だと
手術結果のこと
説明できないだろう?
そう言ったら
その女医さんが外来で
診ることになった。
チーム医療だから…と言うけれど
患者にしてみれば
ひとりの医師に
診察、治療、手術、薬の処方
すべて診てもらったのが
安心なのに…
なんだか…すごく不安だった。
ボスネコ…
手術の練習台に
させられちゃたみたい…?