昨日のレバvs三菱、
負けたけど、下を向くことはない。そんなプレーも、そんなゲームもしていない。
負けたけど、なぜか楽しく夕食できた。
なぜだろう…。
彼が、昔のように迷いなくシュートを打ってた(ように見えた)からか…。
職場のインフルの猛威もくぐり抜け(多分)、万全の体調で、いざ名古屋のレバ戦へ。
ホーム戦へ行くわけでもなく、レバカラーを身に付けるわけでもなく、声張り上げて応援するでもなく、ゲーム中は、ただただ「神様お願い」状態か、「小さなガッツポーズ」なんだが、これでも自称「立派なレバファン」。
勝っても負けてもファンはファンなのだ。そうでなきゃ、ベイスターズのファンなんて長年やってらりないもの…。
(でもやっぱり勝って欲しい)
ゲームには、良い負け方と悪い負け方がある。
点差ではない。その試合への選手の取り組む姿勢だ。
今日のリンクは悪い負け方だったように思う。
レバは良い負け方だったのだろうか…