うもよっしーです。


エントリーシートって書くの
めんどくさいですよね。


自己PRなら使いまわせば
いいものを志望動機や
特殊なお題だったら、正直、
書くのが大変だったりします。


それにESの内容によっては
作成するのに5~6時間くらい
かかることもありますよね。


ただESがなかなか
書けないっていう理由にも
3つのパターンが
あると思うんです。


①ただ単にESの分量が多い


②お題が特殊だったために
過去の文章を使いまわす
ことができない。


③ESを書いていて
違和感があり、
なかなか進まない。



大体、この3つだと
思うんですよね。


①、②の方へ。
こればっかりは時間を練って
書くしかありません笑


ネットからパクって書くのも
ありっちゃありです。


ですが、それをやると内容が
かぶりまくるので、落とされる
確率は増えます笑


問題は③の方。


これは問題ですね。


これは主観ですが、
時間が惜しいなら今すぐ


その企業を切りましょう!


・・・・・・・・・


えっ?


って思うと思います笑


練習で受けるって
意味ならいいんですよ笑


例えば、面接ラッシュ前に
選考の早い企業を
受けておきたい!


テキトーに内容をネットから
パクって30分で1枚くらいの
ペースでESを
作っていってください笑


ただ、もしあなたが
「時間がない」や
「志望度高いけど書けない」
って理由なら


切ったほうがいいと思います。


それは何故か?


ESの内容っていうのは、
人事の方が頭を捻って練っています。


どういう人物がほしいか?
どういう能力を持ってる子
が欲しいか?


すなわちESには意図が
あるんですね。




例えばインフラ関係なら
他人をどう巻き込んできたか?
嫌いな人がいたらあなたは
どう接するか?


など、人間関係を重視する内容に
なっています。


大手メーカーなら研究内容に
突っ込んでくるを聞いてきます。


企業によっては、
ESで1000文字
くらい研究内容について
突っ込んできます。


研究が好きな人でなければ
たぶん本当に辛いだけです笑


ESにはそれなりの意図がある。


これを前提に考えていくと、
まずESを書いていて
違和感や苦痛を覚える企業。


これは、受けるべきではない。
何故ならあなたに合わない
企業の可能性が大いにある。


そんな企業に入社しても恐らく
ただ辛いだけだと思います。


それでも年収が高い、
ブランドや世間体を
重視するために
あきらめられない。


それなら、大手のもっと
自分に合った企業を探せば
いいだけですよ?


練習で受けるならいいんです。


それ以外なら
時間の無駄だと思います。 


つまり、今回の
すぐやるべきことは


ESを書いていて苦痛な
企業は切れ!!




今回は以上です。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。