こんにちわ・・・・・
タイトル通り・・・・・
ハプニング大賞・・受賞しました!・・・です。
今日は・・・朝から・・・Y子が・・電話してきて・・
こう・・言いました・・・・
「おいッ!引きこもり女ッ!焼肉食いに行くべ!!」
でましたぁー!Y子得意の・・・無茶ブリです・・・・
しかもッ!コイツ・・今、私が食べられない病だと・・・
知ってて・・・「焼肉行くべッ!」と・・言っているのです!
どこまで・・ドSなんでしょう・・・・(T▽T;)
しかもッ!よくよく話しを聞くと・・・・
なんでも・・S美が・・何かの福引で・・・・
焼肉食べ放題の無料券を・・当てたらしく・・・・
それでッ!
ランチに焼肉に!行こう!と・・・いう事になったらしい
と・・言うことは・・・もちろん・・S美も一緒に行く・・・
っうー事はッ!!!
私には・・ドSな・Y子と・・恐怖のマシンガントークする・S美・・
その2人に・・・・
吐いてでもッ!食えッ!と・・罵られながら・・・・
2人の・・鬼看守の元・・・・
泣きながら食べる・・・事になるんです・・・よね・・(ノ_・。)
S美とY子とのランチなんて・・・数カ月ぶりです・・・・
もちろん・・・断る事なんて・・許されるはずが・・ありません。
強制焼肉です・・・(笑)
私は・・・・
「分かった・・・準備しとくから・・・」と・・Y子に告げ・・・
「ハァ~ッ」と・・・ため息をつきながら・・・身支度しました!
なるべく・・・楽なカッコで!行きたいなぁー!と思い・・・
膝丈の茶色のフリフリスカートに・・ウエスタンブーツで行く事に!
けれど・・・このスタイルが・・・のちのち悲劇を起こすなんて・・・
思いませんでした・・・・
しばらくして・・・Y子が・・迎えに来ました!(・ω・)/
S美も・・助手席に・・乗ってます・・・v(^-^)v
私は・・・テンションダウン状態で・・黙って・後部座席に乗り!
焼肉屋に向けて・・・車が走り出しました・・・・
前に座っている2人は・・・
「焼肉ッ!」「タダッ!」「焼肉ッ!」「タダッ!」と・ハイテンション!
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
そして・・・Y子と・・S美が・・クルッと後ろを振り向き・・・
テンションの低い・・・私を・・・ガン見ッ!して・・・
「食えよッ!」と・・ドスの効いた声で・・言った・・・
( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸
私は・・2人の・・恐怖の言葉に・・・・
「吐いちゃうかも知れない・・ケド!食べますよッ!」( ̄へ  ̄ 凸
と・・・答えた・・・
ソレを聞いて・・2人は・・顔を合わせ・・大爆笑した・・・・
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
コイツら・・・完全に・・私を・・おちょくっている・・(▼ヘ▼;)
焼肉屋に・・・到着ッ!!
3人で・・テーブル席に・・案内された・・・
私的には・・戦場に・・案内された感じです・・(T▽T;)
私達の行った・・焼肉屋は・・フリースタイルで・・・
沢山の種類のお肉が・・・店内に並べられていて・・・
焼肉には・・・関係ない・・・おでん・だの・・カレーだの
チャーハンなど・・・ぜんざいや・・ソフトクリームまで・・
とにかく・・好きな物を・・好きなだけどーぞ!みたいな感じでした
そんな中で・・・Y子とS美が・・・
「アタシ達がッ!取ってくるから!○○は座ってていいよ!」
そう・・言い残し・・・2人はダッシュで・・・肉を・・
取りに行った・・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ
のは・・・いいのですが・・・・
2人の・・・持ってきた・・肉だの・野菜だの・おでん・だの・・・
ハンパな量ではなく・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
おまけに・・・丼いっぱいに・・盛られた・・米・・・Σ(゚д゚;)
ソレを・・・私の目の前に・・・並べて・・・・
「さぁ!どの肉から・・焼いてやろーかぁ??」( ̄∀ ̄)( ̄∀ ̄)
と・・私を・・ガン見する・・・・( ̄∩ ̄#・( ̄∩ ̄#
私は・・・しばし絶句ッ( ̄□ ̄;)
「て・・て・・適当でッ!」と・・1言・・・( p_q)
すると・・・2人は・・・肉を・・焼きまくったッ!Σ(゚д゚;)
そして・・・焼いた肉を・・私の皿に・・ポンポン載せていく・・
そして・・・恐怖の・・アノ・・言葉を・・言った・・・・
「食えッ!!」( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸
私は・・・
「食うよッ!食うよッ!食いますよッ!」( ̄へ  ̄ 凸
そう言って・・・勢いよくッ!!焼肉を食べた・・・・
食べて・・・食べて・・・食べまくったッ!!(◎`ε´◎ )
丼メシもッ!完食ッ!!(◎`ε´◎ )
一心不乱に・・・食べ続けた・・・・・(◎`ε´◎ )
その様子を見て・・Y子とS美は・・笑いながら・・・肉を焼く!
そして・・・半数の肉が・・私の体の中に入った所で・・・・
私は・・・ギブアップした・・・・(。-人-。)
「まぁ・・○○にしちゃ!上出来だなッ!」と・・2人が言った・・
その・・瞬間ッ!!
私に・・・猛烈な吐き気が・・襲ってきた・・( ´艸`)
でも・・我慢しょうと・・必死な私・・・・
両手を口に当て・・・( ´艸`)目は・・血走っている・・(▼ヘ▼;)
その・・様子を・・見ていた2人は・・・
「ココでは止めろッ!トイレに行けッ!」(`Δ´)(゙ `-´)/
その言葉を聞いて・・・・
私は・・・猛ダッシュで・・トイレに駆け込んだッ!((((((ノ゚⊿゚)ノ
そして・・・リバースッ・・:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)<汚くてすみません>
それから・・フラフラと・・・席に戻ると・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
Y子と・・S美が・・・笑いながら・・・・(^O^)/(^O^)/
「お疲れぇー!ガンジーッ!」と・・言いながら・・・・
2人・・・ニコニコしながら・・・焼肉を満喫していた・・・
こいつら・・・ゆるせんッ!・・・・( ̄へ  ̄ 凸
私は、コイツらにッ!私と同じ苦しみを・・与えてやろうと思い・・
立ち上がり・・・肉を・・取りに行った・・・
そう!2人に・・・食べてもらう為の・・肉をッ!
ホルモンやら・・豚肉やら・・牛肉やら・・ありとあらゆる肉を
皿・・3つ分に・・山盛りでッ!
そして・・その皿を・・2人の前に並べ・・・・
「全部食えよッ!残すの!禁止なんだよなぁー!この店ッ!」と・言った
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
その・・ハンパ無い量の・・肉を見て・・
2人は・・・絶句ッΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(゚д゚;)
「オマエッ!食えるワケねぇーだろ!」Y子が叫ぶ!ヽ(`Д´)ノ
「アンタッ!頭!おかしくなったんじゃないのッ!」S美が叫ぶ!((゚m゚;)
私は・・その肉を・・焼き続けた・・・・
そして・・・2人の皿に・・ポイポイッと置いていった・・・・
Y子とS美は・・こうなったら・・・食べるしかありません!
2人は・・・必死に食べる・・・・(◎`ε´◎ )(◎`ε´◎ )
「まだまだ!あるよぉー!気合入れて食べろォー!」( ̄▽+ ̄*)
私は・・・見事ッ!仕返しに成功した!γ(▽´ )ツ
全部・・・食べ終わった頃・・・・
見事にッ!2人は・・・動けないくらいの・・・
満腹感と・脱力感に・・支配されていた!(笑)(;´Д`)(;´Д`)
そして・・・私達は、焼肉屋を後にした・( ´艸`)( ´艸`)(^O^)
その後・・・2人が・・どっかで・・休みたい・・と言い出した!
そして・・近くにある・・公園で・・・缶コーヒーを飲みながら・・
屋根付きの・・ベンチで・・2人は仰向けになって・・・・
「苦しィー!マジ!苦しいィー!」と・・なげいている(笑)
私は・・・「勝ったッ!」と・・勝利の余韻に浸っていた・・・(笑)
その時だ・・・バスケットボールが・・・いきなり飛んできて!
私の背中にヒットッ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「いてぇー!」( ̄□ ̄;)
ソレを見て・・・Y子とS美が・・大爆笑ッ!!
「罰じゃ!罰が当たったんじゃッ!」そう言って・・・
2人は・・また・・私の事を・・おちょくってきた・・・
私は・・ボールを拾い・・おもいっきり・・Y子とS美に向け・・
投げた・・・ヽ(`Д´)ノ
2人は・・飛び起きッ!
「何すんじゃ!ボケッ!」と・・ブーブー文句の嵐・・
そんな中・・・・
「すみませーん!そのボール!返してくださーい!」と・声がした
私達は・・・声のする方を見た・・・
どうやら・・隣は・・バスケットのコートになっているらしい・・
声の主は・・20代半ば・・程の青年・・3人組でした・・・
私は・・・ボールを投げて・・返した・・・
「ありがとうがざいまーす!」と・・青年達はお礼を言い・・・
プレイを・・再開した・・・・
Y子とS美と私は・・・青年たちのプレイを見ていた!
すると・・・
何だか・・・
とても!楽しそうで!
私は・・・Y子とS美に・・・
「私!アレ!やってみたい!」と・・言いました!
すると・・Y子が・・・
「ほんじゃぁ!あいつらに!仲間に入れて!って言ってこい!」と・・言った
S美は・・・・
「コイツに!言えるわけねぇーだろ!」と・・笑った・・
確かに・・・私は・・少し対人恐怖症である・・・・( p_q)
そして・・・Y子とS美は・・私を見て・・・
「やぁーい!ヘタレッ!ヘタレッ!」γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
と・・・また・・私を・・おちょくりだした・・・(T▽T;)
ソレに・・私は・・キレた・・ヾ(。`Д´。)ノ
いいじゃないッ!
言ってやろうじゃないかッ!!
私の・・何かに・・火が付いたッ!( ̄へ  ̄ 凸
私は・大爆笑する2人を置いて・・青年達の方へ・・・歩いて行った・・・
そして・・・
めちゃくちゃドキドキしながら・・・デカイ声で・・・
「あ・・あ・・あのぉーッ!仲間に入れて下さい!」(>_<)
と・・言った・・・
すると・・青年達は・・・
「いいですよー!」ヘ(゚∀゚*)ノヽ(゚◇゚ )ノ(^O^)/
と・・言ってくれた!v(^-^)v
そして・・
「バスケ!した事ある??」と・・聞いてきた・・
私は・・・
「見たことはあるけど・・した事ないよー」(//・_・//)
すると・・青年達は・・3人で・・丁寧に・・教えてくれた!
そんな光景を・・Y子とS美は・・ビックリして・・見ていた!
( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)
ソレを見て・・・・
「ふふふッ!また勝った!!」と・・思った( ̄▽+ ̄*)
青年たちは・・・
「じゃぁー!いくよぉー!」と・・プレイが始まった!!
青年たちは・・とても優しくて!!
私にパスを・・良く回してくれた!!
私がシュートする時は・・止まって・・
「おもいっきり!行けッ!」と・・言ってくれた・・・
シュートが入ると・・4人でハイタッチ!!(ノ^^)八(^^ )ノ(ノ^^)八(^^ )ノ
何年ぶりだろう・・・
こんな青空の下・・・
こんなに走り回ったのは・・・
見知らぬ・・誰かと笑いあったのは・・・
私は嬉しくなって・・・・
子供のように・・走り回った・・・ヾ(@°▽°@)ノ
その時だッ!!
事件が起きた・・・・
はしゃぎすぎた・・・私は・・・
見事に・・・コケた・・・
しかも・・・派手に・・スライリングのように・・・
コケた・・・・
私の・・・今日のファッション・・・・
膝丈の・・・ヒラヒラ・・ふわふわ・・スカートにウエスタンブーツ
コケた・・瞬間・・・・
私のスカートが・・・・
おもいっきり・・・
めくれて・・・・
パンツが・・・丸見え・・・・
青年たちは・・・あ然・・(゚Ω゚;)(゚Ω゚;)(゚Ω゚;)
Y子とS美は・・大爆笑している・・・γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
しかも・・・転んでも・・すぐに起き上がれない・・私・・・・
青年たちに・・・見たくもない・・・33歳の・・・パンツを・・
さらしてしまった・・・・(T▽T;)
私は・・静かに立ち上がり・・・・
何て言えば・・・わからなくて・・・・
「へ・・ヘイ!パスっ!」と・・何事もなかったように振舞った!
青年達は・・そんな私を見て・・・・
「素敵な青色でしたね・・多分一生忘れられません!」と・言って
3人で・・・・
「ありがとうございましたぁー!」(。-人-。)(。-人-。)(。-人-。)
と・・・言った・・・・
(T▽T;)
Y子とS美からは・・
「ウケルッ!なに!やらかしてくれてるッ!!」
「オマエッ!あいつらにとっても!うちらにとっても!」
「今日の!ハプニング大賞だよぉー!!」
そう・・言って・・・
笑い転げる始末・・・・
(T▽T;)
公園からの帰り道・・・・
車の中で・・・
「ハプニング大賞の○○さーん!ノーパンじゃなくて!良かったな!」
と・・・2人に・・言われまくった・・・(T▽T;)
と・・言うわけで・・・・・
今日の・・ハプニング大賞ッ!いただきました!!(T▽T;)
それでは・・・読んで下さった方々に・・感謝します(。-人-。)
ありがとうございました!!!m(_ _ )m
。゚(T^T)゚。
タイトル通り・・・・・
ハプニング大賞・・受賞しました!・・・です。
今日は・・・朝から・・・Y子が・・電話してきて・・
こう・・言いました・・・・
「おいッ!引きこもり女ッ!焼肉食いに行くべ!!」
でましたぁー!Y子得意の・・・無茶ブリです・・・・
しかもッ!コイツ・・今、私が食べられない病だと・・・
知ってて・・・「焼肉行くべッ!」と・・言っているのです!
どこまで・・ドSなんでしょう・・・・(T▽T;)
しかもッ!よくよく話しを聞くと・・・・
なんでも・・S美が・・何かの福引で・・・・
焼肉食べ放題の無料券を・・当てたらしく・・・・
それでッ!
ランチに焼肉に!行こう!と・・・いう事になったらしい
と・・言うことは・・・もちろん・・S美も一緒に行く・・・
っうー事はッ!!!
私には・・ドSな・Y子と・・恐怖のマシンガントークする・S美・・
その2人に・・・・
吐いてでもッ!食えッ!と・・罵られながら・・・・
2人の・・鬼看守の元・・・・
泣きながら食べる・・・事になるんです・・・よね・・(ノ_・。)
S美とY子とのランチなんて・・・数カ月ぶりです・・・・
もちろん・・・断る事なんて・・許されるはずが・・ありません。
強制焼肉です・・・(笑)
私は・・・・
「分かった・・・準備しとくから・・・」と・・Y子に告げ・・・
「ハァ~ッ」と・・・ため息をつきながら・・・身支度しました!
なるべく・・・楽なカッコで!行きたいなぁー!と思い・・・
膝丈の茶色のフリフリスカートに・・ウエスタンブーツで行く事に!
けれど・・・このスタイルが・・・のちのち悲劇を起こすなんて・・・
思いませんでした・・・・
しばらくして・・・Y子が・・迎えに来ました!(・ω・)/
S美も・・助手席に・・乗ってます・・・v(^-^)v
私は・・・テンションダウン状態で・・黙って・後部座席に乗り!
焼肉屋に向けて・・・車が走り出しました・・・・
前に座っている2人は・・・
「焼肉ッ!」「タダッ!」「焼肉ッ!」「タダッ!」と・ハイテンション!
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
そして・・・Y子と・・S美が・・クルッと後ろを振り向き・・・
テンションの低い・・・私を・・・ガン見ッ!して・・・
「食えよッ!」と・・ドスの効いた声で・・言った・・・
( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸
私は・・2人の・・恐怖の言葉に・・・・
「吐いちゃうかも知れない・・ケド!食べますよッ!」( ̄へ  ̄ 凸
と・・・答えた・・・
ソレを聞いて・・2人は・・顔を合わせ・・大爆笑した・・・・
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
コイツら・・・完全に・・私を・・おちょくっている・・(▼ヘ▼;)
焼肉屋に・・・到着ッ!!
3人で・・テーブル席に・・案内された・・・
私的には・・戦場に・・案内された感じです・・(T▽T;)
私達の行った・・焼肉屋は・・フリースタイルで・・・
沢山の種類のお肉が・・・店内に並べられていて・・・
焼肉には・・・関係ない・・・おでん・だの・・カレーだの
チャーハンなど・・・ぜんざいや・・ソフトクリームまで・・
とにかく・・好きな物を・・好きなだけどーぞ!みたいな感じでした
そんな中で・・・Y子とS美が・・・
「アタシ達がッ!取ってくるから!○○は座ってていいよ!」
そう・・言い残し・・・2人はダッシュで・・・肉を・・
取りに行った・・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ
のは・・・いいのですが・・・・
2人の・・・持ってきた・・肉だの・野菜だの・おでん・だの・・・
ハンパな量ではなく・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
おまけに・・・丼いっぱいに・・盛られた・・米・・・Σ(゚д゚;)
ソレを・・・私の目の前に・・・並べて・・・・
「さぁ!どの肉から・・焼いてやろーかぁ??」( ̄∀ ̄)( ̄∀ ̄)
と・・私を・・ガン見する・・・・( ̄∩ ̄#・( ̄∩ ̄#
私は・・・しばし絶句ッ( ̄□ ̄;)
「て・・て・・適当でッ!」と・・1言・・・( p_q)
すると・・・2人は・・・肉を・・焼きまくったッ!Σ(゚д゚;)
そして・・・焼いた肉を・・私の皿に・・ポンポン載せていく・・
そして・・・恐怖の・・アノ・・言葉を・・言った・・・・
「食えッ!!」( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸
私は・・・
「食うよッ!食うよッ!食いますよッ!」( ̄へ  ̄ 凸
そう言って・・・勢いよくッ!!焼肉を食べた・・・・
食べて・・・食べて・・・食べまくったッ!!(◎`ε´◎ )
丼メシもッ!完食ッ!!(◎`ε´◎ )
一心不乱に・・・食べ続けた・・・・・(◎`ε´◎ )
その様子を見て・・Y子とS美は・・笑いながら・・・肉を焼く!
そして・・・半数の肉が・・私の体の中に入った所で・・・・
私は・・・ギブアップした・・・・(。-人-。)
「まぁ・・○○にしちゃ!上出来だなッ!」と・・2人が言った・・
その・・瞬間ッ!!
私に・・・猛烈な吐き気が・・襲ってきた・・( ´艸`)
でも・・我慢しょうと・・必死な私・・・・
両手を口に当て・・・( ´艸`)目は・・血走っている・・(▼ヘ▼;)
その・・様子を・・見ていた2人は・・・
「ココでは止めろッ!トイレに行けッ!」(`Δ´)(゙ `-´)/
その言葉を聞いて・・・・
私は・・・猛ダッシュで・・トイレに駆け込んだッ!((((((ノ゚⊿゚)ノ
そして・・・リバースッ・・:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)<汚くてすみません>
それから・・フラフラと・・・席に戻ると・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
Y子と・・S美が・・・笑いながら・・・・(^O^)/(^O^)/
「お疲れぇー!ガンジーッ!」と・・言いながら・・・・
2人・・・ニコニコしながら・・・焼肉を満喫していた・・・
こいつら・・・ゆるせんッ!・・・・( ̄へ  ̄ 凸
私は、コイツらにッ!私と同じ苦しみを・・与えてやろうと思い・・
立ち上がり・・・肉を・・取りに行った・・・
そう!2人に・・・食べてもらう為の・・肉をッ!
ホルモンやら・・豚肉やら・・牛肉やら・・ありとあらゆる肉を
皿・・3つ分に・・山盛りでッ!
そして・・その皿を・・2人の前に並べ・・・・
「全部食えよッ!残すの!禁止なんだよなぁー!この店ッ!」と・言った
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
その・・ハンパ無い量の・・肉を見て・・
2人は・・・絶句ッΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(゚д゚;)
「オマエッ!食えるワケねぇーだろ!」Y子が叫ぶ!ヽ(`Д´)ノ
「アンタッ!頭!おかしくなったんじゃないのッ!」S美が叫ぶ!((゚m゚;)
私は・・その肉を・・焼き続けた・・・・
そして・・・2人の皿に・・ポイポイッと置いていった・・・・
Y子とS美は・・こうなったら・・・食べるしかありません!
2人は・・・必死に食べる・・・・(◎`ε´◎ )(◎`ε´◎ )
「まだまだ!あるよぉー!気合入れて食べろォー!」( ̄▽+ ̄*)
私は・・・見事ッ!仕返しに成功した!γ(▽´ )ツ
全部・・・食べ終わった頃・・・・
見事にッ!2人は・・・動けないくらいの・・・
満腹感と・脱力感に・・支配されていた!(笑)(;´Д`)(;´Д`)
そして・・・私達は、焼肉屋を後にした・( ´艸`)( ´艸`)(^O^)
その後・・・2人が・・どっかで・・休みたい・・と言い出した!
そして・・近くにある・・公園で・・・缶コーヒーを飲みながら・・
屋根付きの・・ベンチで・・2人は仰向けになって・・・・
「苦しィー!マジ!苦しいィー!」と・・なげいている(笑)
私は・・・「勝ったッ!」と・・勝利の余韻に浸っていた・・・(笑)
その時だ・・・バスケットボールが・・・いきなり飛んできて!
私の背中にヒットッ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「いてぇー!」( ̄□ ̄;)
ソレを見て・・・Y子とS美が・・大爆笑ッ!!
「罰じゃ!罰が当たったんじゃッ!」そう言って・・・
2人は・・また・・私の事を・・おちょくってきた・・・
私は・・ボールを拾い・・おもいっきり・・Y子とS美に向け・・
投げた・・・ヽ(`Д´)ノ
2人は・・飛び起きッ!
「何すんじゃ!ボケッ!」と・・ブーブー文句の嵐・・
そんな中・・・・
「すみませーん!そのボール!返してくださーい!」と・声がした
私達は・・・声のする方を見た・・・
どうやら・・隣は・・バスケットのコートになっているらしい・・
声の主は・・20代半ば・・程の青年・・3人組でした・・・
私は・・・ボールを投げて・・返した・・・
「ありがとうがざいまーす!」と・・青年達はお礼を言い・・・
プレイを・・再開した・・・・
Y子とS美と私は・・・青年たちのプレイを見ていた!
すると・・・
何だか・・・
とても!楽しそうで!
私は・・・Y子とS美に・・・
「私!アレ!やってみたい!」と・・言いました!
すると・・Y子が・・・
「ほんじゃぁ!あいつらに!仲間に入れて!って言ってこい!」と・・言った
S美は・・・・
「コイツに!言えるわけねぇーだろ!」と・・笑った・・
確かに・・・私は・・少し対人恐怖症である・・・・( p_q)
そして・・・Y子とS美は・・私を見て・・・
「やぁーい!ヘタレッ!ヘタレッ!」γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
と・・・また・・私を・・おちょくりだした・・・(T▽T;)
ソレに・・私は・・キレた・・ヾ(。`Д´。)ノ
いいじゃないッ!
言ってやろうじゃないかッ!!
私の・・何かに・・火が付いたッ!( ̄へ  ̄ 凸
私は・大爆笑する2人を置いて・・青年達の方へ・・・歩いて行った・・・
そして・・・
めちゃくちゃドキドキしながら・・・デカイ声で・・・
「あ・・あ・・あのぉーッ!仲間に入れて下さい!」(>_<)
と・・言った・・・
すると・・青年達は・・・
「いいですよー!」ヘ(゚∀゚*)ノヽ(゚◇゚ )ノ(^O^)/
と・・言ってくれた!v(^-^)v
そして・・
「バスケ!した事ある??」と・・聞いてきた・・
私は・・・
「見たことはあるけど・・した事ないよー」(//・_・//)
すると・・青年達は・・3人で・・丁寧に・・教えてくれた!
そんな光景を・・Y子とS美は・・ビックリして・・見ていた!
( ̄□ ̄;)( ̄□ ̄;)
ソレを見て・・・・
「ふふふッ!また勝った!!」と・・思った( ̄▽+ ̄*)
青年たちは・・・
「じゃぁー!いくよぉー!」と・・プレイが始まった!!
青年たちは・・とても優しくて!!
私にパスを・・良く回してくれた!!
私がシュートする時は・・止まって・・
「おもいっきり!行けッ!」と・・言ってくれた・・・
シュートが入ると・・4人でハイタッチ!!(ノ^^)八(^^ )ノ(ノ^^)八(^^ )ノ
何年ぶりだろう・・・
こんな青空の下・・・
こんなに走り回ったのは・・・
見知らぬ・・誰かと笑いあったのは・・・
私は嬉しくなって・・・・
子供のように・・走り回った・・・ヾ(@°▽°@)ノ
その時だッ!!
事件が起きた・・・・
はしゃぎすぎた・・・私は・・・
見事に・・・コケた・・・
しかも・・・派手に・・スライリングのように・・・
コケた・・・・
私の・・・今日のファッション・・・・
膝丈の・・・ヒラヒラ・・ふわふわ・・スカートにウエスタンブーツ
コケた・・瞬間・・・・
私のスカートが・・・・
おもいっきり・・・
めくれて・・・・
パンツが・・・丸見え・・・・
青年たちは・・・あ然・・(゚Ω゚;)(゚Ω゚;)(゚Ω゚;)
Y子とS美は・・大爆笑している・・・γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
しかも・・・転んでも・・すぐに起き上がれない・・私・・・・
青年たちに・・・見たくもない・・・33歳の・・・パンツを・・
さらしてしまった・・・・(T▽T;)
私は・・静かに立ち上がり・・・・
何て言えば・・・わからなくて・・・・
「へ・・ヘイ!パスっ!」と・・何事もなかったように振舞った!
青年達は・・そんな私を見て・・・・
「素敵な青色でしたね・・多分一生忘れられません!」と・言って
3人で・・・・
「ありがとうございましたぁー!」(。-人-。)(。-人-。)(。-人-。)
と・・・言った・・・・
(T▽T;)
Y子とS美からは・・
「ウケルッ!なに!やらかしてくれてるッ!!」
「オマエッ!あいつらにとっても!うちらにとっても!」
「今日の!ハプニング大賞だよぉー!!」
そう・・言って・・・
笑い転げる始末・・・・
(T▽T;)
公園からの帰り道・・・・
車の中で・・・
「ハプニング大賞の○○さーん!ノーパンじゃなくて!良かったな!」
と・・・2人に・・言われまくった・・・(T▽T;)
と・・言うわけで・・・・・
今日の・・ハプニング大賞ッ!いただきました!!(T▽T;)
それでは・・・読んで下さった方々に・・感謝します(。-人-。)
ありがとうございました!!!m(_ _ )m
。゚(T^T)゚。