明けましておめでとうございますトラ門松

去年は不妊治療、つわり、多形妊娠疹、切迫早産、入院、転院、、、といろんなことがあった一年でしたが、昨日無事34週を迎えてホッとしています。

次は計画帝王切開の1/24を目指して頑張りたいと思います。


年末12/20に大学病院に転院しましたが、前の総合病院の時より楽しく生活しています。



理由として

一つ目は、絶対安静じゃないこと。
昔は切迫早産の人はトイレと食事以外は一日中ベッドに寝たきり、お風呂は2日おき、みたいな方が多かったと思いますが、最近では安静のメリットよりデメリット(血栓症や体力低下など)の方が大きいことがわかっているそうです。

なので産科病棟内なら自由に動き回れます。

シャワーも毎日入れます。

子宮口がすでに開いている人でも、本人の体調が悪くなければ毎日シャワーオッケーだそうですびっくり


昔の切迫で入院してた妊婦さんが聞いたら腰抜かすだろうなキョロキョロ

今でも個人病院だと安静が多いのかな?


前の病院も割と自由にしていい方だったと思いますが、今の病院ほどではなかったです。



二つ目は、お友達ができたことおねがい

前の病院では患者さん同士で話す雰囲気ではなくて、病室でも極力物音を立てないようにサイレント生活していました。(大部屋でした)

今も大部屋ですが、患者さん気さくな方が多くて

バイタルチェックやお腹のモニター、心音確認の時間以外の暇な時はデイルームに集まっていろんなお話をしていますニコニコ


入院というより合宿気分でとても楽しいです音譜



いいことばかりではなくて、Wi-Fiがないとか面会の条件が厳しいなど前の病院と比べてマイナスポイントもありますが、やっぱり人と話が出来て精神的に楽になって今の方が楽しいです爆笑


あ、あとエステや美味しいご飯などが理由で個人病院で産める人が羨ましいと思っていたけど、最先端の治療ができる大学病院で産めることになって安心だし、安静のストレスもなくて良かったなと思っています