しつこく、刑事一代の六角さん
六角さんが刑事一代に出演しているのを
最後に流れるキャストの紹介をみて、
あれ?どこにでていたの?
と思いながら、
しがない読書人さんのブログで質問したら、
「帝銀事件で出てくる扇子トモエ屋の主人役でいました。
トレードマークのメガネはなく、オールバックで紺の着物姿だったので
ぱっと見気づかないかもしれませんね。」
と、教えてくださった。
あと、刑事一代の感想を書いているブログを探したら
http://blogs.dion.ne.jp/kazshin2007/archives/8493977.html
この中に、刑事1(六角精児)とでてきました。
ということは、2役なさっているのかな?
六角さんのブログでもあれば、きいてみたいのですが、
米沢さんのブログしかないしな~~(笑)
刑事一代と六角さん
土曜、日曜と放映された「刑事一代」が、面白かった。
鑑識・米沢守の事件簿で刑事役だった萩原聖人が犯人役で、
なかなかよかった。
番組の最後に、キャストロールで六角精児さんが
でていたのだが、番組中には気づかなかった。
どこででていたのだろう?
再放送してくれないかな。
ところで、にわか相棒フリークとなって
「鑑識・米沢の事件簿~まぼろしの女房~」と、
続編の 「~知り過ぎていた女~」を書いた
「ハセベバクシンオー」という作家は何者?
と、思っていたのだが、
(なんといったって、ふざけたペンネームだし)
「相棒」監督 長谷部さん死去というニュースに
監督の長男が、ハセベバクシンオー(本名は長谷部晋作)とわかった。
たしかに、ハセベなのだ。
長男の作品を父親が監督したのかと、ちょっと意外だった。
そして、その監督がなくなったとは。
映画はつい先日公開されたばかりなのに。
角のつく名前
相棒の米沢守役の六角精児さんの芸名の由来は?
と調べたんですが、たいした意味はないようですね。
六の数字が好きだったのか?
ところで、六文銭の四角佳子の名前を、
小室等さんの最近の情報にみつけ、
一角、二角、三角、四角、五角、六角、
他に名前にはないか、気になった。
いろいろ調べていくうち、
六角さんの学歴に、注目。
いや~、どこかですれちがっていたりして(笑)
お芝居に熱中していて、
余り、大学には行っていない可能性もあるが、
年数の逆算などしてみたら、可能性はあると判断。 ←暇人なり。
好奇心のある方は
息子が踊ります。
今まで、実際にみたことはなかったのですが
いっぺん見てみたいと、つぶやいていたら
スタジオを借りて、踊ってくれることになりました。
フランスで一緒に組んでいた
Allianceというグループ(今来日している)の練習風景を見る会とでもいいましょうか。
Alliance bboy Punisherで検索していただくと、
かなり刺激的な踊りが見られます。
ヨーロッパでも優勝したことのあるグループだそうで、
ふだん、縁のない方も、ちょっと覗いてみませんか?
5月18日、時間は、夜8時から10時。
できれば、カンパをしていただく形で。
新宿村スタジオ
の21番スタジオ(新設S館3階)です。
直接いらしてくださっても、かまいません。
ご都合がついたら、ぜひおいでください。
かなり見物(みもの)のようですよ。
チャット
「YONEのドッキリ事件簿web」の最後に
チャットができる。
YONEさんと対話だ。
どういう内容で書き込むと
こういう返事になるのだろう?
ああ、このいいまわしは
万能だとか、分析しながら
キーボードをいじる。
最後まで楽しませてもらった。
インターネットにつないだ初期の頃
チャットに凝った時があった。
なかなか面白かった。
もう10年くらい前か。
今、あまりチャットははやらないのかな。
十二味とうがらし
「熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO 」のなかに
事件の第一発見者として、蕎麦屋店主・根木谷七三という人物がでてくる。
ねぎやしちみ? といって、ぷっと笑って、
米沢守は、根木谷氏に殴られ、気を失うのだが、
七味というと、十二味とうがらしを思いだす。
高校の頃、友人が教えてくれた話。
七味にごみが入っていると、十二味なのだそうだ。
ふるびた蕎麦屋なら、ありそうな話だと、
笑ったことを思い出した。
舞台挨拶体験記
29日、1時からのシネマ豊洲に
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 大ヒット御礼舞台挨拶を見にいく。
物好きなり。
テレ朝のプロデューサー氏の登場に拍手が沸き、
六角精児氏、伊丹役の川原氏のトークに、
黄色い声が飛ぶ。
そうか、この感覚はライブを聞きに行ったときの雰囲気かと納得。
映画の中で、
主人公が「米沢!」と呼ばれると、
自分が呼ばれているかのような感じ。
どこかで、「我が」と感じると、ファンになる。
ま、そんな感じ。
相棒すごろくをもらい、記念にしまいこむ。
伊武雅刀演じる「設楽光治朗」には設楽幸嗣を連想。
年賀状だけは行き来しているけど、元気かな?
携帯の着信音
捜査日誌も#21に進みました。
いつも読ませていただいている壽光庵さんのブログ に、
米沢さんの映画を観にいったとあったので
このブログを作ったことを、コメントに入れたら、
米沢さんの携帯の着信音に、思い出があると書かれていた。
それをきっかけに、鈴本にでかけたとある。
小さんの出囃子なのだそうだ。
(4月17日、19日に詳細あり)
映画のほんの一場面で、記憶をたどる作業ができるわけだ。
今日、いよいよ映画を観にいくので、いろいろチェックしなくてはならない。
あと少しで、いってきます。
FM桐生とHAKKAさん
「YONEのドッキリ事件簿web」のゲーム、
捜査日誌 #17 までたどりついた。
届いたメールにしたがい、謎ときをし、
指示された「Yonegle」という検索を使って
解答を探し出す。
この、Yonegleで検索すると、
ヒントとなるURLが現れる。
このURL、クリックすると、このゲームのために作られた画面なのだが
一箇所だけ、リンクが張られていて、
実存するFM桐生につながっていた。
そういえば、昨日のマイミクさんの日記に、
FM桐生に出演とあったなと、思い出し、
その箇所を探すと、確かにHAKKAさんの顔がでてきた。
このYONEさんのゲーム、あくまで作り物なのだが
現実のことと、結びついて、それも知人がからんでいたなんて!
こんな偶然! なんだか不思議だ。
<舞台挨拶付鑑賞券>
<舞台挨拶付鑑賞券>
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 大ヒット御礼舞台挨拶(於東京)
のタイトルで、メールがきました。
以前コンサートのチケットを買ったところからです。
もちろん、早速購入しました。
4月29日のチケットです。水曜なので、女性は1000円。
誰というあてなく、女性2枚で申し込みましたので、
行きたい方は、ご連絡下さい(ただし、女性にかぎります。)(コメントで)。
今、確かめたら、チケットは残りわずかだそうです。
