つづきグッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!グッド!





俺は返信がこないのでねようとした。

とそのときケータイが鳴った。


電話?こんな時間にだれだ?


はい、高崎ですが?



俊くん。


早苗?



電話したくなった。




そかそか。


なんだい?




あのね、

わたし俊くんが…。



プツ!
ケータイの充電がきれた。



なんだったんだろ…?

早苗と俺は幼なじみ。


小さい頃からよく遊んだ。



早苗。



二日後。


俊~。



高貴!



一緒にいこうぜぃ!



走ってきたから疲れたぁ。



高貴はバレー部主将。


うまいらしいが…?



高貴の好きな人ってだれ?


俺はね、
っておしえるかぁ!




待ってよ~!!





高貴足早い!




放課後ー。




今日は部活ない~。


一緒に帰ろう清香?


いいよ。


一緒に帰っていた。



さ、早苗!?


…。



早苗は泣きそうな顔でこっちを見ている。



エンド



ここまで!


おもろいかな!?

もう一つべつの小説もかきますDASH!DASH!
お楽しみにDASH!DASH!DASH!DASH!


また続きグッド!





付き合った俺たちは一緒に帰った。




メアド交換した。


つぎの日のサッカーの朝練。




おい。



なんですか、って純太か!




お前人の彼女とるってどういうことなんだよ。




俺にいわれても…。




もういいさ。



純太。





崩れていく友達関係。


放課後。




小山~!


一緒に帰ろう。


いいよ。

あのさ名前で読んでくれない照?


いいよ。さ、清香?



ありがとう。

大好き。


また顔が真っ赤だよ(笑)



まじ?



アハハ(笑)





平和だなぁ。







夜。



メールがきた。

送ってきたのは、

早苗。

おてんば娘(笑)


明日暇?

ときた。


暇だよ。と送り


どっかいこう!?



でも俺たち二人は小山に悪いしなぁ。


明日は試合だった。
ごめんなあせる



返信はこなかった。



エンド





第三回だったけどどぉかな?



感想ください!

あとこれいがいに
リクエストあったらかきますひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

じゃバイバイグー



続きグッド!グッド!グッド!



あの日から小山はサッカーの練習をみにこなくなった。


どきどき見ることもあったが話さなかった。



そんななか純太もサッカー部で、活躍していた。




純太はもてる。
もてまくりだった。




部活の帰り。



ねぇ?



はっとした俺は後ろをみる。



こ、小山?



あのさ、この前はごめんなさい。

あの人とは別れたの。



えっ?なんで?なんのために…?



あなたが好きだったから。




そのひとことで俺は

顔が真っ赤になった。


おれも好きだよ。



付き合わない?


いいぜ!





こうして付き合った俺たち。


嬉しいかったぁ。


エンド



また続きかこうかなぁガーン

バイバイ