発信代行の期間限定をご利用いただいた

笑菓さんよりご感想をいただきました。


笑菓さんは今までもこれからもご自身で発信されるのですが、どう発信をしたら良いのかが耳で聞いたりしてもわからにくいと言うことで、期間限定で発信代行を承りました。



今回は限定商品を売りたいとのことでしたので、短期決戦でいきましょうと打合せして最長1週間のところ早めに完売したので、そこまでで代行は終わりました。



こと後は勢いにのせて発信してくださいねとお伝えして終了です。


一番時間をかけたのは打合せ

笑菓さんには写真撮影を頑張っていただきましたが、まだまだ欲しいところでした。



継続はしないけど1週間だけ発信頼みたいときの予算は内容によりますが、

6,000円〜8,000円ほどです。


どれくらいの頻度で上げるかは、笑菓さんのInstagramヌン活セットをご覧ください。




ー笑菓さんの感想ー
今回、インスタの代行をお願いして、フォロワーさんからお褒めの言葉をたくさん頂きました。
お客様に笑菓のお菓子を食べてみたいと思っていただく投稿をできる様になりたいと思いました。
今までは通販の募集の投稿も1回もしくは何日か後に1回というものでしたが、今回お願いをして1日に3回から4回の投稿をして頂き、続々と購入希望のメッセージを頂くことが出来ました。
沢山の投稿をするためにはたくさん写真を準備しなくてはならないという事も大きな学びでした。
今後は作ったら写真を撮る事を習慣にし、そこからリールの投稿にも繋げていきたいと思います。

今回は有機素材と無農薬米粉のグラノーラ専門店《笑菓》さん


限定販売商品の発信のお手伝い。

発送日が決まっており、一番目の発信はしたあっただったので、写真や情報が足りないままスタート発信。


笑菓さんにもわかる限りの情報を急いで送っていただに、気がつけば限定8/10個が2日目に確定。


その間に次のお届け商品の内容や予約開始を決めてもらって今回はタイミング合わないけれどというお客様にもご案内できるように準備。


次回は11月とのこと。



そしてスコーン売ってるのにスコーンの作り方なども惜しげなく出してくれて、完売できることを祈ってます。





とにかくクライアントさんとチームでやっていかないとと感じているところです。







写真を増やしたくて

笑菓さんの焼いたスコーン、シフォンケーキ、ケークサレの写真をチャットGTPを使って、お家アフタヌーンティー風に仕上げたり。

ハイティの画像も!






GLOW(テルミ洋装店)のある高輪ゲートウェイ

あとひと月ほどの9月12日に高輪ゲートウェイシティのNEWOMANがオープン👏👏


どんなものが出来るのかと思っていたら立派な建物でございます。

本来ならばもう少し早くオープンの予定だったみたいですが



途中遺跡とかが出てきて工事中止になったりで今との完全オープンはまだ先みたいですけど、NEWOMANが少し見えてきたので写真撮ってきました。



今はまだこれだけ




泉岳寺側から お花屋さんのbois de gui



麻布台ヒルズにも入っている



ちょっと中を覗くことができた明治屋さん

もちろん何も陳列してませんけど



TORCHID HOTELはホテルではなくHOTEL LIKE INTERIOR のベッドリネンとか専門のお店?みたいです。


ホテルはマリオットです。

ラウンジは見えるけど開業はまだのようす。



ニューマン出来たら、カフェが増えるぞ!

生地をみにくるもよし、ショッピング動向にもすぐ行けちゃうなー






CHAPTER1 からChapter5まで

1は写真撮り忘れちゃったんですけど

ーCHAPTER1 自然にかえりたいー




自然のものをモチーフにした生地や毛皮の展示がありました。

途中小説かどなたかのコラムなのかの抜粋が飾ってあって、《人毛は素晴らしい》なんて文字があってどきりとしました。

どこかの部族の毛皮のジャケットは黒々していて、直毛でえっ!これ人毛?って一瞬思っちゃいました。


そしてお帽子も素敵です。





Dress me upって気分上がることば


ウエストきゅーっとしぼったり



翼のような袖をまとったり





ウエストがほそくみえて、足長にみえるまさにドレスミーアップ



CHSPTER3にはヘルムートランがの斬新なえっ、コレ着れるのみたいな自由なお洋服たちがずらり。





CHAPTER4ではオペラの衣装に魅了されました



全身でなく一部に惹かれて撮影



CHAPTER5 我を忘れたいって

お酒じゃなくてファッションでね


ヤドカリの洋服?いや、お宿服なんてのもありました。






このChapter5は宇宙でしたね。

ところどころに小説の一部が抜粋されて飾ってあるんだけど、ヘルタースケルターなんかもあって、マッチしてるなーって思いました。


写真は15枚またまでみたいなのでこれ以上紹介できないけれど、この展覧会もすごくドキドキしました。



やっぱりファッションて日常であり、アート!
洋服着てない人ほぼほぼいないじゃないですか。

食べ物を味変するみたいに
自分好みでもっと自由に皆さん楽しんでください。

パンクしちゃってください!

LA MUSEUM SHIBUYA 〜1970s-2000s HISTORY OF MODERN FISHIN DESIGN の展覧会へ行ってきました。




会場:渋谷区渋谷2-12-24東建•長井ビル地下1F

入場料:無料


サブタイトル通り70s〜20sのケンゾー、イッセイミヤケ、コムデギャルソン、ヨウジ ヤマモト、ヴィヴィアンウエストウッド等の衣装と写真家青木正一さんが撮影したコレクションのスライドショー

マルタンマルジェラのアート写真が展示してありました。




モノクロフィルムの写真が壁一面に





スライドショー



エレガントとスポーツのミックス

すとんとしたオチ感大人の女性にお勧めしたい生地


これはデザインはシンプルなんだけれど

生地が可愛くで配置がまたまたすてきなものだから

ぐるぐる眺めちゃいました。


こんな大胆な柄物もチャレンジして欲しい!

無地には無地の良さがあるんだけど

ババーンと一枚勝負も良いのよ




ドレープたっぷりのリネンのジャンプスーツ

生地をたーーーっぷり使ってるから多少重いと思うけれど、気持ちよさは抜群





ユニークなウエスト



こちらもウエストがユニーク

上着を開いてみたかったんだけれど、流石に触るわけにはいかなくてアップで撮ってみました。




ヤマモトカンサイさんの作品

スフィンクスですよ

自由で面白いです。



他にも沢山あるんですけど


今日はここまで。


景気が良い時だからなのか

すごく自由でのびのびしてるなとおもいませんか?


ファッションて鎧でもありアートだなー



ー今日のおすすめ生地ー



70〜80年代

オーストラリア

コットンレース オレンジ✖️茶

130✖️100cm


お問合せ LINEよりお願いいたします。