第十回
第十一回
人の意見を見ていても「場所をとらない」「言葉の意味をすぐに調べられる」など電子書籍を支持する声がある一方で、「やっぱり紙の質感や重さが大事」などの声もあり、電子書籍と紙媒体、どちらにも良さがあり、難点もあると思いました。
見逃したドラマなども放送されてからすぐならインターネットでも見られるというのは便利だと思っていましたが、テレビ局自身が番組をインターネットでも流すようになった背景に、震災時にNHKの番組を視聴者がインターネットに流したことが容認された、というのがあるというのに驚きました
人の意見を見ていても「場所をとらない」「言葉の意味をすぐに調べられる」など電子書籍を支持する声がある一方で、「やっぱり紙の質感や重さが大事」などの声もあり、電子書籍と紙媒体、どちらにも良さがあり、難点もあると思いました。
わたしも小説などは紙のページをめくる感触を味わいながら読みたいなと思いますが、例えば重くて持ち歩けない図鑑などは、気になったときにすぐに調べられる、載っている言葉の意味が分からなければ検索できる、電子書籍だと便利かな?と思いました


