かつて日本は戦国時代なんていう時代があって、人を普通に切りつけていた時代があったわけで、
その頃は警察なんてものはなく、大半が貧しくて、盗賊が普通にいて、男の人が女の人を襲っても裁かれなかったりした時代があって、
女の人は自由に結婚出来なかったり、結婚して上手く行かなくても帰るところがなかったりしていたのが、
今は警察や裁判所が時代と共に公平に裁きが下るようになってきたり、男女平等になってきて、一人の人としての尊厳を大事に扱うようになってきたと思うのです。
終わり日には、親子間で自然の情愛を持たなくなるとか言っているみたいですが、江戸時代には、地方によって『間引き政策』と言って、増えすぎた人口を減らすために長子以外を殺していました。
親は自分では子供養えないからと言って、子供を売ったり奉公に出したり、捨てたり普通にしていました。
その時代に障害者なんか産まれたところで、殺されたり捨てられたり隠されたりしていたり、父親や娘を襲ったって、全然問題にはならなかったと思うのです。
今になってやっと、父親が娘を襲ったことがどうにかぎりぎり有罪になったり、母親が子供を殺した捨てたと逮捕されたりしてると思うのです。
昔の方がよっぽど親子間で自然の情愛を持たない者が多かったと思うのです。
江戸時代の寿命は40歳ぐらいなんですって。
それよりも前の時代はもっと短かったようです。
寿命が伸びたのはそれだけ人間が生きやすくなった証拠なのではないでしょうか。
政治関係も、今でこそ、賄賂を問題視したり、政務活動費の申告を正常にしてなかったとか言って、きちんと法の元で機能するようになったのは最近なわけで、
私は昔の時代に生きたいとは思いませんね。
日本の話だけではなく、世界では、侵略、階級社会、人種差別、宗教戦争、民族紛争、色々な問題が解消されてきたと思うのです。
今は世界が滅ぶような兵器が開発されているかもしれませんが、それによって逆に守られてきたこともたくさんあるとかいったらあんまりかもしれませんが、私にとっては昔に生きるより、今がよっぽど平和を感じられているんじゃないかなって思います。
そして近頃、終わりの日の特徴のひとつとしてコロナがあげられていますが、
世界ではかつて感染症が流行った事が何度かありました。
ペスト、コレラ、黄熱病、天然痘。
かつては原因が分からず、医療機関も不完全だったり、世の中が衛生状態が悪く感染しやすい状況にあったかったと思うけど、
今は、マスクやアルコールがあり、情報はすぐに伝わるし、通信機器だって発達して
集まり合わなくったって集会出来るんでしよ?
そして今は、国が集まり合うなと対策してくれる。
昔に生きるより、今の方がよっぽど安全なのではないかと、私は思うのですが、
独りよがりかも。
はなこの寝言です。
違うかな(^_^;)
何が言いたいかというと、
私がJWの神なら、もうとっくにハルマゲドン起こしてるけどね。
自分の可愛い信者がMAX多い時にハルマゲドン起こすけどね。
予定と違ったとしても、自分の可愛い信者がこの日に起こるんじゃないかと言ってるその日に起こしてあげるけどね。
ワザワザ違う日に起こして信者を更に擦り減らす意味はなこには分からんけどね。
本当に、地球滅亡とJWの神と関係はあるのですか?