結局のところ、最終的な判断は「性格の問題」「思考の問題」なのだと思う。
こうしてJWから被害を受けていたことが明るみになったのに、それでもJWでいれるのは性格が悪かったり、思考がおかしかったりするんだと思う。
今や性格が悪い人ばかりが振り分けられてJWとして残っていくのだと思う。
自分がそういう人になれるかというと、なれないし、どちらかというと軽蔑する。
めっちゃまずいものを美味いと思える人がいるのと同じで、もはや思考が違うのだから、分かり合えないのだろう。
自分はそういう人を傷つけてもなんとも思わないような人間にはなりたくない。
出来れば、そういう人が家族ではなくて、普通の感覚持った人と家族でありたかった。
こちら側も家族とは仲良くしたい気持ちがあるからこそ、譲歩して我慢して接していたけども、
まずいご飯はどうしても口に入れ続けられないのと一緒で、
どうしても限界あるよね。