姉は、執拗に父を責め、父がパニックになっています。(詳細は後日の話になります。)
①の続き。
フライドの高い姉は、姪が地元の国立大学に行ける学力がないのに受けさせ、その後とにかく現役にこだわり、姉の夫(姪の父)が自宅から通える公立を進めても姪が得意な科目が学べないからと姪をマインドコントロールして東京の大学を受けさせなんとか受かりました。
受かったまでは良かったのですが、当時コロナの感染者の波がやってきており、しばらくは地元でオンライン授業を行っていました。
その頃から辛かったんだと、先日姉に言われましたが、知らんがなーという感じでした。だけど、うつ病が発生したのは(未受診のまま、姉の勝手診断です)、「父がいる実家だ!」「なぜ放置した?」「なぜいろいろとうるさく言った?」「なぜ学校行っていないのに気がつかない?」「なぜちゃんとしたものを食べさせない」「なぜ可愛いって言ってお菓子ばかりあげた?」「なぜ買い食いさせる?」「なぜ外泊を怒った?」「なぜ太ったと言った?」等々、むしろ姉の様子の方が明らかにおかしいと感じるラインや電話が続きました。
父にはデリカシーがないところがありますし、昔の頑固親父です。ただ、プライドの高さは姉の父だなと周囲が言うほどで、外面の良さもいい勝負。姪の外面の良さはまさに父と妹のそれです。
