昨日の続きです。
友人と京都の居酒屋で飲みました
そして食った!
高校の部活の友人の中でも北海道をでたのは私と京都の友人だけでした。
ある意味北海道出た仲間。しかし、
ついに北海道に戻ることになったそうです。
元々喫茶店を経営するのが夢で飲食業に就職し、退職し、ようやく機会が巡り店をもてることになったと。
嬉しかった!そしてすごいなーっと尊敬。
同い年で身近な友人が経営者。
少し、寂しさも感じました、私だけ道外か、と。
彼女は高校出てからホントかわりました。
自立して、目標もってかっこいい系になりました。
もう京都にふらっと行く機会も減るでしょう。
彼女がいるおかげで行っていたのですから。
でもだからこそなんとなく今急にいかなきゃ!と感じたのかも。
彼女は軌道に乗るまでは実家に住むそうです。
親は喜んで、高校生の子供が帰ってきたみたいな感覚で接するようなのです。
しかし、たった一人関西で4年頑張った彼女にはそれなりの生活のベースができているから、大人として扱ってほしい、と話し合うそうです。
これを聞いて一瞬、そりゃ親は嬉しいさ、娘一人関西に出して心配だったって、そこまで言うなら一人暮らしするばいいのに。都合よくないか?と思ってしまった。
でも、話し合いは大事かも。
親子だから話し合いを持つことってなかなかないし、照れもあるし、喧嘩にもなりそうだし。
私は避けてきたなーって、ほどなくして一人暮らしせざるを得なくなったし。
だから生意気だとかいわれるくらいなら出て行って自力で生きていってやる、親の世話になるもんか!と思っていました。
しかし、それこそ子供ではないか?
反抗?
向き合って話し合おうとすること、大人だと思う。
そう思い直した。
でも自分は感情的だからなー、難しい。
はなしてるうちに迷いが生じそう。
悩みながらカプセルホテル的な安ホテルに宿泊。
京都に突然くるときは割とサウナを利用したりしますが、最近新しくできた簡易宿泊所。
鍵が閉まるドアはなくカーテンで廊下の音はまるぎこえですが、ベッドあるし、テレビついてるし、金庫あるし、共同トイレにシャワー室。
当日予約で3000円。
寝るだけ利用には十分やー
友人と京都の居酒屋で飲みました

そして食った!
高校の部活の友人の中でも北海道をでたのは私と京都の友人だけでした。
ある意味北海道出た仲間。しかし、
ついに北海道に戻ることになったそうです。
元々喫茶店を経営するのが夢で飲食業に就職し、退職し、ようやく機会が巡り店をもてることになったと。
嬉しかった!そしてすごいなーっと尊敬。
同い年で身近な友人が経営者。
少し、寂しさも感じました、私だけ道外か、と。
彼女は高校出てからホントかわりました。
自立して、目標もってかっこいい系になりました。
もう京都にふらっと行く機会も減るでしょう。
彼女がいるおかげで行っていたのですから。
でもだからこそなんとなく今急にいかなきゃ!と感じたのかも。
彼女は軌道に乗るまでは実家に住むそうです。
親は喜んで、高校生の子供が帰ってきたみたいな感覚で接するようなのです。
しかし、たった一人関西で4年頑張った彼女にはそれなりの生活のベースができているから、大人として扱ってほしい、と話し合うそうです。
これを聞いて一瞬、そりゃ親は嬉しいさ、娘一人関西に出して心配だったって、そこまで言うなら一人暮らしするばいいのに。都合よくないか?と思ってしまった。
でも、話し合いは大事かも。
親子だから話し合いを持つことってなかなかないし、照れもあるし、喧嘩にもなりそうだし。
私は避けてきたなーって、ほどなくして一人暮らしせざるを得なくなったし。
だから生意気だとかいわれるくらいなら出て行って自力で生きていってやる、親の世話になるもんか!と思っていました。
しかし、それこそ子供ではないか?
反抗?
向き合って話し合おうとすること、大人だと思う。
そう思い直した。
でも自分は感情的だからなー、難しい。
はなしてるうちに迷いが生じそう。
悩みながらカプセルホテル的な安ホテルに宿泊。
京都に突然くるときは割とサウナを利用したりしますが、最近新しくできた簡易宿泊所。
鍵が閉まるドアはなくカーテンで廊下の音はまるぎこえですが、ベッドあるし、テレビついてるし、金庫あるし、共同トイレにシャワー室。
当日予約で3000円。
寝るだけ利用には十分やー















