やっとこさ、イタリア旅行の続きをアップしまぷ~
私が一番行きたかった場所、フィレンツェ
なぜ『花の都フィレンツェ』と呼ばれているのか?
その一つは芸術の街であるから。
ボッティチェッリやミケランジェロなどルネサンス発祥の地で、ウッフィツィ美術館では有名なイタリア芸術を見ることが出来ます。
でもね、美術館や歴史的建造物だけでなく、赤い屋根や石畳のルネサンス様式の建物が立ち並ぶその街は、それ全てが芸術的で、とても美しかった
アルノ川のほとりはノスタルジックな気持ちになる。
ポン・デ・ヴェッキオ。これぞフィレンツェ!って光景。

小さい街だから、有名どこは一日で全部見れちゃいます。
白を基調とした建築物が多い。

『冷静と情熱のあいだ』で想い合う2人が再会するドゥオーモ。
ここに登るのが夢だったの

「フィレンツェのドゥオーモは恋人たちのドゥオーモ」
主人公・葵がそう言ったように、クーポラの長ーい階段を登った先に見える光景はロマンチックかつ感動的で、一生忘れられない風景でした。
私が一番行きたかった場所、フィレンツェ

なぜ『花の都フィレンツェ』と呼ばれているのか?
その一つは芸術の街であるから。
ボッティチェッリやミケランジェロなどルネサンス発祥の地で、ウッフィツィ美術館では有名なイタリア芸術を見ることが出来ます。
でもね、美術館や歴史的建造物だけでなく、赤い屋根や石畳のルネサンス様式の建物が立ち並ぶその街は、それ全てが芸術的で、とても美しかった

アルノ川のほとりはノスタルジックな気持ちになる。
ポン・デ・ヴェッキオ。これぞフィレンツェ!って光景。

小さい街だから、有名どこは一日で全部見れちゃいます。
白を基調とした建築物が多い。

『冷静と情熱のあいだ』で想い合う2人が再会するドゥオーモ。
ここに登るのが夢だったの


「フィレンツェのドゥオーモは恋人たちのドゥオーモ」
主人公・葵がそう言ったように、クーポラの長ーい階段を登った先に見える光景はロマンチックかつ感動的で、一生忘れられない風景でした。


ドイツ人のイケメン率ハンパないw


























































だったらしく、上空から見るソウルは真っ白でした
最低気温-10℃で激さむw 



ほんっと可愛い



おばちゃんが肉をちょきちょき切ってくれて、至りつくせり。


って実感した!


















心が疲れた人には特に。
