昔はつまみでしたが、年を取る毎に甘い物が食べれる様になり
今はスイーツに目が無い
やはり段々太って行きます
楽天のスイーツランキングで見かけるお餅の中にクリームが入った商品

沢山同じのあるので迷ってたら、知り合いの方が
美味しのがあるとわざわざ神戸から買って来てくれて頂いちゃいました

中にたっぷりクリ~ム
最近の
シェリーが居なくなってから何だか良く喋るし

シェリーが居なくなってから何だか良く喋るし少し頭が良くなった見たい
やはり一番お姉さんだからしっかりするのかな
やはり一番お姉さんだからしっかりするのかな暑くなって、今まで寝たことも無い所で寝るんです
玄関からリビングに入る所とか…
ここはシェリーが夏場一番いた場所
ここはシェリーが夏場一番いた場所なので、立ったり座ったりする時の爪の後が沢山付いてます
玄関だったり…ここもシェリーがいた位置です。
侵入者が居ないか番犬になってるのかなぁ~
シェリーの代わりにしっかりお姉さんしてるんよね
シェリーの代わりにしっかりお姉さんしてるんよね
でも相変わらずお兄ちゃんとは仲悪いんです
この顔は笑ってるんじゃ無くって、咬もうと思って口を開いてる所を
お兄ちゃんが手で頬を持ってます
あんまりにも面白い顔になるので

あんまりにも面白い顔になるので
野菜を切ってるといつも頂戴って来るチコです。
レタスが大好きでバリバリ食べてます

でもラオウは食べずにグレースの分もとって囲みます。
結局食べずに最後はグレースが平らげますが…
針金取る前に撮影
看護婦さんに頼んで綺麗に洗わせて貰う様に頼んだので結構綺麗でしょ
針金をしたままリハビリできる優れた作品
骨は出来てたんだけど、やはり粉砕なので少しの歪みは残ります。
でも物を摘めるぐらいまでなったので

色々御心配して頂いてありがとうございました

今年の夏も熱い
沢山の先輩達が出場してくれてるので
甲子園がとっても楽しいです
今、2年生の高校球児の中で甲子園最多記録なんですって

本当に凄いです




今一番の話題の人物ですね
サイドになって一時は少し心配しましたが
夏にも来てくれて本当に嬉しいです
キャプテン、エースでDRAFT候補一位

そして一年生の先輩
予選でメンバーに一年生で入ってたんですが
そして一年生の先輩
甲子園で背番号貰える様に祈ってます

中学でもチームのキャプテンしてました
活躍楽しみです
思わずビックリ
背番号貰ったと聞いてはいたのですが
甲子園に来るとは
甲子園でも背番号GETして下さい

次男も中学最後の夏ですが、本試合も3回ぐらいしかありません
何だか寂しいなぁ~
強いチームは全国大会の真っ最中~
でもチーム始まって以来の最小人数(9人)の次男達は
もちろんそんな所には行けず

奈良の天川村のコテージに一泊旅行して来ました

皆、高校はバラバラなので夏の旅行は最後になるから
楽しい良い思い出になると思います
子供達が網で捕ってきた蛇

一見マムシと間違えられますがヤマカガシです
綺麗な画像で撮りたかったんですがカメラが無くって携帯で
今までアズキ色や、赤は見た事あるけど
こんな綺麗な子見たこと無いぐらい鮮やかなピンクと黄色の配色でした
YO~が小学校の時に飼っていた(アズキ蛇)=ヤマカガシと同じぐらいの
大きさで、思わず連れて帰ろうかと考えたぐらいの
とってもとっても綺麗な蛇です。もうこんな子とは出会えないだろうなぁ~

大きくなったら色も少し変わちゃうし
カメラ持って行けば良かった
そうそう
ヤマカガシは毒の無い蛇でしたが、最近ある事が分かったんです。
でも飼っていたYO~からしたら、今さら毒蛇って言われてもね

相当痛い事しなければ咬む事の無い蛇ですが、持ち方分からない人は成るべく持たないようにしましょう
興味がある方はヤマカガシについて
2006年6月1日施行の「(改正)動物の愛護及び管理に関する法律」により
「特定(危険)動物」として指定され、日本国内での飼育等には都道府県知事の
許可が必要。
特徴
全長70~150cm、褐色の地肌に黒い斑紋と赤と緑褐色が混じる。
頚背部には黄色いバンドが見られるが、老熟するにつれて色が褪せる事が多い。
日本のヘビの仲間では非常にカラフルな部類に入る。
頚背部には黄色いバンドが見られるが、老熟するにつれて色が褪せる事が多い。
日本のヘビの仲間では非常にカラフルな部類に入る。
ただ、ヤマカガシに咬まれて毒が入る状況は滅多に起こらない。
咬むときも少ししか口を開かないため、奥歯で咬まれるケースは非常に少ない。
また万一奥歯が当っても、奥歯には毒を挿入するための溝や管が無いため、ちょっと咬まれたくらいでは毒が入らないことが多い。
咬むときも少ししか口を開かないため、奥歯で咬まれるケースは非常に少ない。
また万一奥歯が当っても、奥歯には毒を挿入するための溝や管が無いため、ちょっと咬まれたくらいでは毒が入らないことが多い。
毒は腺から歯の溝や管を介して送られるのではなく
歯茎からじわじわと染み出してくるので、深く咬まれてヘビがぶら下がるくらいの咬まれ方だと毒が体内に入る可能性は十分にある。
咬傷例となったものでは、手の指間を咬まれて奥歯が皮膚に達した例がある。
いろいろな偶然が起こらないと毒の注入は起こらないものと思われるが、慢心せず、ヤマカガシとの遭遇時には注意してかかる必要はある。
しかし、自ら近寄ってきて咬みつきに来るようなヘビでは無い。
色彩のバリエーションに富みすぎるため、これが特徴!と言いづらい種類。
他種の色彩変異型との識別が外見では難しい。










を左
で取ったんですが、やっと指の針金撮れました






