〇青森ランチ(とんかつ亜希)

 

先週は、時期的(ハロウィン)な関係もあって、一旦、大阪の記事をアップしましたが、前々回の青森の記事が、まだ途中だったので、今回も青森市に行ったときのブログ記事です ビックリマーク

 

とは言っても、最初のランチの記事は、前回(週末)の続きからじゃなくて、その後に仕事で青森市に行ったときのお昼に行ってきたお店の記事です てれ(苦笑)

 

行ってきたのは、こちらのお店 ダウン

 

 

青森駅前、新町通りにある老舗のとんかつ屋さん『亜紀』さん キラキラ

 

駅や百貨店とかの近くで立地が良いので、俺が大学生のころから、たまに通ってます 笑顔

 

店内は、こんな感じ ダウン

 

 

ちょっと、狭い感じがしますが、実は、2階、3階もあるので、けっこう広いんです 音譜

 

んで、メニューは、こんな感じ ダウン

 

 

 

 

基本的には、とんかつ屋さんなんですが、ステーキとかもあって、品数も豊富です ビックリマーク

 

その中で、俺が気に入ってて、いつも注文する料理が、コチラ ダウン

 

 

写真だと分かりにくいんですが、『フライ丼』(¥800-)です キラキラ

 

って、文字にしても、ちょっと分かりにくいんですが、ソースかつ丼(会津みたいにキャベツの千切りが乗ってやつじゃなく、群馬とかのソースかつ丼)みたいな感じで、味付けは、天丼みたいな甘じょっぱいタレが掛かってます ビックリマーク

 

あと、具材もソースかつ丼と違うので、もうちょと近づいた写真 ダウン

 

 

近づいても、まだ分かりにくいですが、エビ、魚(キス)×2、イカ、野菜(ピーマン)×2っていう感じなので、具材も天丼に近くて、衣がフライなので、『フライ丼』なのかな てれ(苦笑)

 

ちょっと、不思議な丼ぶりですが、味のほうは、けっこうウマし うまい

 

普通のお店では食べれられないメニューっていうこともあって、大学生のときに食べて以来、たまに食べたくなっちゃいます うまうま

 

あと、1つ前の写真で、気づいた人もいるかもしれませんが、この日は、お腹が空いてたのと、フライ丼はお肉が入ってないので、追加で唐揚げも注文しちゃいました あせる

 

ということで、ちょっと食べすぎちゃいましたが、亜希のフライ丼、なかなかお勧めです ビックリマーク

 

 

〇青森スイーツ(プティル・Petitel)

 

ここからは、前々回の続き ビックリマーク  週末に蔦沼の紅葉を見て、青森でのランチを食べたあと、用事を済ませてから、地元に戻る前に、前から気になってたスイーツ(カップケーキ)のお店、プティル(Petitel)に寄ってみました 音譜

 

お店の外観は、こんな感じ ダウン

 

 

続いて、店内 ダウン

 

 

ショーケースの中のカップケーキたち ダウン

 

 

ちょっと、光が反射して見えにくいですが、このときはハロウィンの時期だったので、カップケーキもハロウィン仕様のカワイイのが多かったです 音譜

 

んで、俺が注文したカップケーキがコチラ ダウン

 

 

ハロウィンチョコ (¥400-) キラキラ

 

本当は、店内にもイートインスペースがあったんですが、このときは俺ひとりだったので、店内だとちょっと恥ずかしかったので、すぐ近くのセブンイレブンまで移動して、コーヒーを買って、駐車場に停めた車の中でいただきました てれ(苦笑)

ちなみに、上のチョコや、チョコクリームは普通でしたが、下のケーキ部分が、超ふわふわ&しっとりで、さらにカスタードクリームも入ってて、なかなか美味しかったですよ うまい

 

 

 

 

〇八甲田の温泉(みちのく深沢温泉)

 

 

青森市からの帰り道、そのときも八甲田山(行きとは別ルート)を通って、せっかくなので、温泉に寄って行きました 車

 

今回は、初めて行く温泉で、なかなかの秘湯、みちのく深沢温泉です おんせん

 

温泉への入口は、こんな感じ ダウン

 

 

上の看板があるところから、こんな感じの砂利道を進んでいきます ダウン

 

 

その先の、たどり着いた駐車場にある温泉の外観が、こんな感じ ダウン

 

 

超マニアックな、ほとんど山小屋みたいな建物です 泣

 

しかも、建物の中も、マタギとかの山小屋っぽいです ダウン 

 

 

んで、物置みたいな風情の中で、ちょっとしたお菓子とかが売ってます ダウン

 

 

こんな雰囲気ですが、無人ではなくて、きちんと料金を受け取るおばちゃんとおじさんがいて、

料金は、1人400円 ビックリマーク

 

こちらの入口から、建物内に入って行きます ダウン

 

 

ちょっと逆光だったので、反対側から撮影した通路部分がこんな感じです ダウン

 

 

よく言えば、超レトロ キラキラ  悪く言えば、かなりボロボロって感じです てれ(苦笑)

 

でも、いかにも秘湯っていう感じで、なかなか楽しかったです 笑顔

 

んで、ここから先は、温泉っていう場所柄、写真は撮れないの、ネット画像での紹介 ビックリマーク

 

まずは、内風呂 ダウン

 

 

 

上の写真の左上部分から、外に出たところにある露天風呂 ダウン

 

 

 

温泉は、八甲田特有のやわらかい感じの泉質で、体の芯まで温まる良い温泉でした 笑顔

 

ただ、露天風呂のほうは、上の写真にあるスダレが、俺が行ったときはなくて、そこに女性用の露天風呂に続く穴?みたいなのがあったので、女性の方は、露天風呂の奥のほうまで行く男性風呂から見えちゃって混浴っぽくなっちゃうので、気を付けないとヤバイです てれ(苦笑)

 

あと、秘湯っていうだけあって、シャワーとかもないんですが、この辺(青森県)では、最近、だんだん秋っぽくなってきたので、超あたたまる秘湯の温泉、最高でした キラキラ

 

という感じで、今回の週末は、田舎に住んでる特権で、綺麗な景色とか温泉とか、思いっきり田舎を楽しんじゃいました 音譜

 

 

                            サヨナラ