―2年連続でWpc. IZAのブランドアンバサダーに就任した率直な感想は?

大変光栄です。前回は本当にクールで爽快なグラフィックと、大都会の街並みの中で、人ごみを抜けながら音楽に乗って軽快にWpc. IZAをさすことができ、とても楽しい思い出でした。また継続してお仕事ができるのはすごく嬉しいです。





―窪田さんがWpc. IZAをさして行ってみたい場所はどこですか?

街中はもちろんですが、海や自然もすごく好きです。自然の中に行くと、どうしても太陽がギラギラ照って影がない場所も多いですが、そういうときにWpc. IZAがあれば、よりリラックスして楽しめると思うので、自然な場所にWpc. IZAと一緒に行ってみたいです。

  





―窪田さんの“夏バテエピソード”を教えてください

真夏の撮影現場で、全く逃げ場のない30℃以上の中、撮影場所を貸してくださった方が差し入れでお漬物のきゅうりの一本漬けをくださったんです。それがものすごくおいしくて、食べた瞬間に一瞬で暑さから解放され、その日の撮影を全部乗り越えられたのはとても良い思い出です。




―まだ日傘を持つか迷っている男性たちへメッセージ

日傘は女性がさすものという印象がありましたが、最近の夏は本当に猛暑で、命の危険を感じるほどの暑さが続いています。

そんななか、男性にとってもWpc. IZAはどこへでも持って行けるアイテムになると思うので、自分だけでなく一緒にいる人にもさしてあげることで、より一緒の時間を楽しめたり、共通の体験としてつながるアイテムにもなると思います。

男性はぜひWpc. IZAを持ってもらうことで、好きな場所に行く機会が増えるんじゃないかなと思うので、ぜひ使ってみてほしいです。








マサくんの演じる実写「ブルーロック」の絵心 甚八についてコラムが🆙されました。


漫画原作作品での実績がもたらす絶対的な安心感


ハマり役だと誰もが思うだけの圧倒的憑依力


窪田が演じる絵心の姿を見るだけでも映画館に足を運ぶ価値がある。


こんな風に書いてもらえるの凄く嬉しいな🤗



Xでの該当ポストの累計インプレッションは1000万を超え、「窪田正孝はハマり役」「人選が完璧すぎる」「窪田正孝が絵心を演じるなら観に行くしかない」といった賞賛の声が数多く集まっている。


 『ブルーロック』という作品の世界観を創造する上で最重要級のキャラクター、絵心甚八役を託された窪田正孝がキャスティング発表の段階から何故これ程までに賞賛を集めているのか考察していきたい。

漫画原作作品での実績がもたらす絶対的安心感

まず外せないのは、過去に窪田が積み重ねてきた数々の漫画原作の実写化で見せた完成度の高い演技だろう。これまで数々の漫画原作の主役に抜擢されている窪田が演じた姿が、そのまま彼の信頼度を物語っている。


 ドラマ版『DEATH NOTE』 では主人公、夜神月(やがみらいと)の狂気に満ちた姿を完璧に表現し、その評価を確固たるものにした。

『東京喰種 トーキョーグール』 では人間と喰種の間で苦悩する主人公、金木研(かねきけん)を演じ、内面の葛藤や感情が爆発する姿が高い評価を得た。


ドラマ化に加え劇場版も公開された人気作『ラジエーションハウス』では、医師免許を持つ天才放射線技師、五十嵐唯織(いがらしいおり)役を好演し、さらには『ブルーロック』原作者・金城宗幸の『僕たちがやりました』でも主人公、増渕トビオという高校生役を当時28歳の年齢ながら全く違和感なくこなしている。


いずれも話題作であり、注目度が高く原作ファンの厳しい目も少なくない中でここまでの実績を積み上げてきたからこそ、本作に対しても期待感が高まっていることが想像できる。

ハマり役と誰もが思うだけの圧倒的憑依能力

 先日解禁された実写版『ブルーロック』のティザー映像でも窪田演じる絵心が冒頭から登場し、完全に漫画の世界観を現実世界で再現している様が伺える。


細身の体躯に狂気を感じる思想。それでいて合理的で、日本をW杯で優勝させるという唯一最大の目的を達成する為に具体的なビジョンを描く能力。絵心の持つ魅力の全てを「再現性」を持って表現している様は、これ以上このキャラクターに相応しい俳優はいないのではと思わせるには十分だろう。


 さらにアニメ『ブルーロック』で絵心甚八の声を担当する人気声優、神谷浩史(かみや ひろし)と声質、喋り方も非常によく似ている。原作やアニメの世界観を踏襲し、演技をより完成度の高いものに昇華していることが想像できる。


 窪田正孝は絵心甚八役を演じるに当たって「絵心の使う言葉や考え方は偏りはあるけど、引力があって聞く者を魅了する。サッカーを通して人間の本能に問いかけ続ける、彼の人生を賭けた証明に付き合ってみたいと原作を読んだ時感じました。」とコメントを残している。


 窪田が演じる絵心の姿を見るだけでも映画館に足を運ぶ価値がある。青い監獄で才能の原石達を相手に自在にタクトを振るう絵心。


 彼に見出されたストライカー達のエゴはどこまで視聴者を、そして絵心自身をワクワクさせてくれるだろうか。大スクリーンでフットボールのいちばん熱い場所を堪能できる8月7日の映画公開日の到来を楽しみに待ちたいところだ。








今日の13時から
第80回毎日映画コンクール贈呈式があり
YouTubeでその模様が生配信されました。

マサくんはやはり登壇はできず
映画「宝島」の代理の方がトロフィー🏆を
受け取ってスピーチしてくれていましたが…

マサくんからも受賞の喜びのビデオメッセージが
届きました✨
(やっぱり受賞した時に新聞のインタビューに答えていた時にビデオメッセージ収録したみたい🤭)

映画「宝島」のメインキャスト・窪田正孝

第80回毎日映画コンクールにて俳優部門の助演俳優賞に選ばれた。

窪田は本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式への出席が叶わず、ビデオメッセージを寄せた。



窪田は「本日は参加できず本当に申し訳ありません。栄誉ある賞をいただきまして、ありがとうございます」と授賞式の来場者にメッセージを送る。「みんなで獲れた賞。この作品に参加できて心からうれしいですし、役者をやってきてよかったなと思っています」とも語った。




『宝島』は沖縄という地で丸焦げになりながら大変な撮影をしてきた。沖縄の歴史をみんなで伝えられて、迫力あるシーンがたくさんある。こうやってひとつの形として評価いただけたことをうれしく感じています」と感謝。


続けて「(作品に)参加できたこと、心からうれしいですし、役者をやっていて良かったなと思います。これからも精いっぱい、仕事を頑張っていきたいなと思います」と意気込んだ。


SHOGUN将軍シーズン2の撮影の為に
登壇できなくて残念だったけど
ビデオメッセージがあって良かった✨
改めてマサくん
毎日映画コンクール助演俳優賞受賞
おめでとうございます㊗️🎉

【追記】
映画「宝島」公式Instagramより