こんばんわ。
雪も滴るいい男2号の関根です。
もちろん1号はひろきくんだと思います。
今日のメニューです。

死んでしまって、キツかったのかすら分かりません。
今日は変に宣戦布告して嘉一朗にボコボコにされたっす。(今日は勝負にすらなってない可能性があるが)
でもずーっと様子を伺って、千載一遇のチャンスでトドメを刺す。結局これが一番メンタルにくるんですよ。
これからはアウトボクシング関根でいきます!!🥊🥊🥊
明日は他大学からいろんな方が来てくださるみたいなので、頑張りたいと思います。
そんで、ひろきからのお題は「雪の日の思い出」でした。
いったんパッと思い出せることだけ。
幼稚園時代
滑り台に雪をばらまき、摩擦を減らしに減らして下から駆け上がり顔面強打。大泣き。
中学生くらいの大きい人に雪だるまを壊される。大泣き。
小学生時代
上履きの中に雪を詰める遊びが流行。カビた。
気になっていた女の子に雪玉を当てすぎてキレられる。ミスった。
雪を手で溶かしながらカッチカチにした雪玉を人の家の外壁に当てる。ブチギレ。
中学生時代
雪でツルツルのマンホールにてチャリでのドリフトがマイ流行。頭を強打。
地面の雪を木の枝でなぞって相合傘イジりをして、その2人にキレられるかと思いきや成功。妬む。
修学旅行で自由時間に男女で雪合戦。青春。
高校時代
大会前日に、練習後雪合戦をしてたら危うく終電逃しそうになる。大ベスト。
リュックの中に大量の雪を詰められる。やり返す。
授業中に見る雪景色にしみじみ。成長。
浪人時代
2025/3/8雪が降る。まだ1年も経ってないのか。
スキーとかいれたらもっとあるんでしょうけど、いったんこんなもんで。
話が変わりますが、テストが終わって授業も一段落。
テストはなんとかなったと思います。
理工に比べたら授業から課題からテストまで全部楽ですよ。
理工のみなさん、ホントお疲れ様様です。
キツい中でもどうして頑張れるのか少し興味があります。
だからこそ明日のお題は「理工の楽しい部分」にしましょう。
1年のみんなはあとTOEFLだけ頑張りましょう。
まったねー