
伊勢神宮に年越し参りにいきました
この火にあたり
お餅を焼いて食べると
来年も健康で過ごせるとのこと

いい年が
来ますように



今日は職場の作品展
子ども達の作品がずらーっと並んでいます。
私が様子みも兼ねて、見に行くと子ども達が手を引いてこっち来てみてみてと
可愛すぎます。
私は職場の子ども達全員が可愛くって愛おしくってたまりません。
元気の良い子も、おとなしい子も、いろんな子がいます。
それぞれみんな可愛くって
私は本当に幸せだと思っています。
明後日まで作品展
子ども達の笑顔と一緒に素敵な空間がそこにあります。
何だか、一ヶ月に1回の検診なので
のんびりと更新です。
11日の土曜日に病院に行ってきました。
その時尾てい骨も一緒に診てもらったんですが、特に異常なしとのこと
レントゲンでは分からない細かいひびが入ってる可能性もありますが、
様子を見てくださいとのことでした。
後腰椎はレントゲンではよく分からないので18日にCT検査となりました。
娘曰く「今は、尾てい骨が痛いので腰はあまり分からない。この頃はあまり痛くない」
とのこと。
でも、ヘタに期待してもいけないので18日のお楽しみ
人は最初は「大丈夫?」と話しかけてくれていましたが(どうでもいいのですが)
近頃は
「え?まだ治ってないの?」「えらい時間かかるなぁ」
と聞かれてしまいます。中には
「動いてしまうから治らないんじゃない?」
というけど
腰をまったく動かさない方法を教えてくださいと言いたくなる私はちょっとおかしいのかしら。
長引くと長引いただけ、心のメンテナンスが必要となるんだと実感。もちろん私も含めてね。
サンタさんお願いします。24日には素敵なプレゼントを我が家にお願いします。
なんと娘さん、この前転んだ尾てい骨があまりに痛くて
ちょっといつもと違う病院へ
ついでに、腰もみてもらいました。
尾てい骨は、なんと骨折していて、形がいびつになってた・・・(不幸のデパートかって)
そして腰の診断
少しだけもわもわと再生してきているかも、
ただ、すべてが剥離しているわけではないのでくっつく可能性はあるとのこと
もう少し我慢して
4ヶ月ぐらいは固定してください。とのことでした。
そして尾てい骨は何も出来ないので様子をみていくことと
腰はそこは再診のMRIはあってもCTがないので
腰椎の場合はCT検査のほうが良いらしいのでそちらは今までどおりの病院にて
診てもらってくださいねとのことでした。
とても親切に説明をしてくれて娘もよく分かったといっていました。
待ち時間も少なく医師との話もながくできることで安心感をもらったみたいです。
といってももう娘さんは前まで見たいにバドバドといわなくなってしまいました。
ちょっと寂しい限りですが
なにか違うことを見つけ出したみたいです。
娘に
「また、私の腰のこと調べてるの?」
と言わせてしまうほど、一日に1時間くらい検索しています。
治癒した人は3ヶ月以上の固定後という方が多かったですね。
後は剥離してから時間が経った物はなかなか難しいことと
万が一治癒しなくても腹筋と背筋を鍛えることによって腰椎が滑ることを本当に
少しは保護できるんだということや
治癒した後にストレッチ等で体を柔らかくすることが大切なこと。
1年間は諦めずにくっつくのを待つことがいいのかなぁって
(でもコルセットをすることでかなり筋肉が落ちてしまうのできちんと腰椎専門で
何度か症例をみているDr.がいる病院を探さないといけないと痛感。)
「疲労骨折発症から約1カ月間は、
骨疲労の骨吸収期のため、更に分離することがある」
なに!![]()
なんですとそうしたらうちの子は今そうなのか????
この事説明してあるサイトがありました。ここ
この病院に通ってみようかと心が動いてしまった私です![]()
骨吸収期なのかともう一度剥剥してから2ヶ月後のCTをもう一度見てみる私。
うーん良くわかんない。
わわかんない!
だた一つ変わったこと
前に進んだことは「娘の意識!」
これって一番大切かなぁって。
に詳しく分離症のことが書いてあった。
またいっぱいしらべてみます。
まだ、重い物は持たさないことが大切なので
学校まで送迎(迎えにはいかないこともある)
してます。
そのなかで
「この前の試合、シングル●が優勝。●が3位ダブルスは●と●は2位●と●が3位だったんだって
みんな頑張ってるみたい。」
と
「早く治ると良いね」
と私
「中学ではもうむりやろ・・・今はもういいよお母さんみんなが頑張ってるから応援するわ」
と
私は
「そうっか」
としかいえませんでした。
では仕事にいってきます




あるのみ