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ボッシュ社長の息子さんのブログ

マスログから2年ぶりに復活
日常と駄々っ子ちゃんの近況報告

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まずは伊勢神宮は、外宮からお参りする慣わしだそうなので外宮へ


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外宮は豊受大御神を祭っています。豊受大御神は御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ、御饌、つまり神々にたてまつる食物をつかさどられています。


このことから衣食住、ひろく産業の守護神としてあがめられているそうです。

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外宮にある御池はこんなかんじで、これまた神々しいです。

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天気がよくて、気持いい空です。


神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上にあり、ご祭神は、天照大御神です。まずは鳥居をくぐって宇治橋を渡ります。




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そしていよいよ御正宮(近くまで行ったら中は写真撮影禁止でしたので遠くからのこの一枚のみ。)



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そして感謝のお礼参りと今後の事をお願いしました後、おかげ横丁に行ってこの日は終了


彦根ビューホテル
一泊朝食付き6900円


二泊目食付き8800円
伊藤園グループだから飲み放題バイキング
釣りしてのんびり

那智の滝から結構戻る方角ですが暇だったので滝巡りしました。

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布引の滝周辺には大小様々な滝がいくつかかかっています。

中でも荒滝はいい滝でした。



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この滝の滝つぼへ降りるのは少し大変ですが、是非滝つぼまで出てみることをオススメします。




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布引の滝は長い年月をかけて熊野花崗岩の岩盤を削り取ってできたもので、滝は4段からなっています。 1段目12m、2段目3.5m、3段目7.7m、4段目29.1m



名称の由来は、その名が示す如く滝の水の流れが大巾の布地を垂らしたように音もなく、飛沫も立てずに流れ落ちる様からついています。



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その他布引の滝周辺で、松山滝、隠滝、八丁大滝を見て行きました。

駐車場がないのでいろいろな意味で車を停める場所には注意しましょう。



伊勢シティーホテル
1泊二食付き
15350円
松阪牛ステーキコースメニュー

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大門坂入り口の世界遺産熊野古道の石標

大門坂入り口無料駐車場あり

滝までは結構急な道があります。


上にも駐車場があり有料です。


入り口から歩いて5分ほどの鳥居手前には、 南方熊楠が3年近く(明治35年1月12日~明治37年9月30日)滞在したとされる大坂屋旅館跡があった。関所の遺構(石造の流し台・石造の石船)の案内立て札.新宮藩の関所跡


鳥居をくぐると、振ヶ瀬橋(ふりがせばし)という小さな橋があった。この橋が俗界と聖域とを振り分ける境の橋だという。
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参道入口付近には樹齢800年の対の大杉「夫婦杉」が門のように立っていた。


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樹齢数百年の深い杉木立の中に囲まれた山道がかつての熊野古道の雰囲気を醸し出していた。

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階段を下って行きます。 良い雰囲気のところですね。 山の匂いが、とてもいい感じです。


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滝が、神社の御神体なのでそう思うと、神聖な気持ちになる。
滝のしぶきを浴びていると、心が癒されます。


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台風12号の豪雨で滝つぼが大きく変形した那智の滝


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青岸渡寺境内の広場は撮影ポイントになっており、ここから眺める三重の塔と那智の滝風景は絶景


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青岸渡寺本堂は西国三十三所霊場の第一番札所としても有名な寺で観光客や参拝客でにぎわっていた。推古天皇の時代に創建され桃山時代の建築様式を伝える建造物で国の重要文化財に指定されている。


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青岸渡寺の本堂の前を通り、那智大社の境内に一歩足を踏み入れると、荘厳な朱色の権現造りの社殿が建ち、建物全体に朱塗りの色鮮やかさが目についた。社殿は宝物殿、八社殿、御本殿、拝殿、社務所、斎館の6棟から成っています。