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直撃!シンソウ坂上 7月11日放送分 深田恭子

深田恭子ちゃんに密着・注目した回でした。現在36歳。

 

『神様、もう少しだけ』(1998)のあの難しい役をやったのが15歳の時。HIVという病気が世間に知られだした頃で、強く印象に残った作品ですね。プロデューサーによると、1分10秒のキスシーンは”キスでは感染しない”という正しい知識を広める意図もあったようです。

 

『神様、もう少しだけ』のオープニング映像で実際に恭子ちゃん、泳いでたんですね。水泳が得意なのは最近は世の中に知られてきていることではありますが。

 

『鬼の棲家』(1999)も印象に残る作品でした。立て続けに難しい役をやってるんですよね、恭子ちゃん。タイトルバックの”鬼”を書くところ、確かオープニング映像で流れてましたよね。あの筆、5㎏あったようです。

 

『ファイティングガール』(2001)もいい作品でした。今では癒し系の役のイメージが強い恭子ちゃんですが、結構かっこいい役とか辛い境遇の役とかも多いんですよね。『サイレント・プア』(2014)とかでバリバリのアクションやったりしてますし。

 

みんなに好かれたいと思っちゃうそうです。すれ違うだけの人にも嫌な印象ではなくいい印象を残したいとか。「楽しい方がいいじゃないですか」と言っていました。実際、どんな瞬間でも恭子ちゃんって嫌みがないですよね。

 

今クールの『ルパンの娘』。監督が『神様、もう少しだけ』の時の監督みたいです。

 

悩みがちな性格でいつも親友の吉田沙保里さん(同い年)に元気をもらってるとか。嫌な状況があると逃げちゃうタイプで、怒ることはほぼないようです。怒る方が疲れちゃうみたいで。

 

歌やピアノの話もしてましたね。TSC(タレントスカウトキャラバン)は知り合いに勧められて受けたとか。恭子ちゃんの曲だと『イージーライダー』が一番好きでした。ピアノのアルバムもいくつか出してましたね。

 

写真集は20冊出してるそうです。10代の時から出してて今もよく出してますもんね。

 

ロケで今回行ってた池袋は小さい頃よく行ってた場所のようです。池袋のスイミングスクールに通っていたとか。サンシャインシティで2人がやってたVRアトラクションは、他の番組でも観たことあります。

 

インスタグラムに男性を載せないというのも以前から恭子ちゃん言ってますね。確か『おじゃMAP』に出た時も同じ理由で香取慎吾さんとかの写真を載せるのを断ってた気がします。女性しか載せない理由も何かその時話してた気がしますね。

 

酒豪も有名で。20代初期から酒豪でしたもんね、恭子ちゃん。

 

 

 

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倉木麻衣情報Vol.76

TV

19/07/13 TBS系「音楽の日」

 

上白石萌歌情報Vol.6

TV

19/07/12 日本テレビ系21:00~「未来のミライ」

※声の出演

市川由衣情報Vol.48

TV

19/07/12 テレビ朝日系24:50~「金曜日のどっち!?」

金曜日のどっち!? 7月5日深夜放送分 市川由衣

市川由衣ちゃんがゲスト出演していましたね。来週も出るようです。

 

『好きになっちゃった人』というテーマの回で、夫の戸次重幸さんとのことも話していました。

 

喧嘩すると長引くそうです。仲直りまで1~2週間くらいかかるとか。原因は宅配便を受け取らなかったとか些細なことみたいですけど。お互い頑固だそうです。仲直りする時は、お互い長文メールで言いたいことを言い合って仲直りするとか。

 

戸次重幸さんがオナラを聞かせてくる話も。録音したのを聞かされたこともあるとか。この話で『水曜どうでしょう』でオナラ企画やってたなというのを思い出しました(笑)。オナラで演奏したりとかしてましたね。今でもTEAM NACSの北海道の番組でたまにやってるようです。TEAM NACSのノリみたいなものなんでしょうか。

 

 

グータンヌーボ2 #26(第26回) 7月9日深夜放送分 田中みな実×真野恵里菜×知花くらら

○真野恵里菜

友人関係は狭く深くで、友達から恋愛対象になったことはほぼないとか。男友達は元々多いタイプだったようです。最初で「友達」と「恋愛対象」っていう線引きをしてしまうため、「この人は友達」と思ったらときめかないとか。

 

夫とは、連絡先を交換した時は無ジャンルの人(どっちもまだ分からない知り合い)というカテゴリで、気が付いたらよく連絡を取ってて結婚を意識するようになりそれを会社に伝えたそうです。

 

○知花くらら

家事も支払いも含めて結構いろいろ分担制みたいですね。前の彼には追いかけすぎて最終的に執着してしまったとか。

 

■スタジオトーク(心理テスト)

○あなたは釣りをしています。魚とは別の獲物が!!針にかかっていたのは何でしたか?その特徴を3つの形容詞で表現してください。

 

西野七瀬:ゴミ(長靴) 形容詞(汚い、ボロボロ、廃れている)

滝沢カレン:池の神様 形容詞(フサフサ、縦に長い、輝いている)

長谷川京子:海藻 形容詞(長い、重量感がある、ハリがある)

田中みな実:帽子 形容詞(艶のある、大きい、新しい)

 

このテストで分かるのは元彼に抱く感情とのことです。釣りでかかったもの(恋愛の相手)が「魚ではなかった」という状況は愛が期待外れに終わり気持ちが冷めてしまった事を象徴。3つの形容詞は相手に対する感情を表しているとか。

 

この結果通りだと、あまりほめてる形容詞じゃない方がいいのかなと。

 

真野ちゃんら3人のトークで、サッカー選手の指にキスして空に向けるパフォーマンスの話題が出てましたが、あれって家族や愛する人へのメッセージなんですね。

 

真野恵里菜ちゃんはTVに出だした頃と女優業を始めてからとだいぶイメージ変わったなと。『SPEC』で180度印象が変わりましたね。その頃からキャラを作らないようになったかなって印象です。

 

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監察医 朝顔 第1話

監察医の娘と刑事の父が協力して死因を究明する物語。主演は上野樹里、他は時任三郎など。

 

導入にあたる1話だからなのかはわかりませんが、死因究明のパートより娘と父の日常や会話がメインの感じなんですかね。2話から志田未来ちゃん演じる役が入ったりするので、また空気が変わるのかもしれませんが。

 

自転車のシーンの撮り方がいい作品は好きですね。自転車のシーンがいい作品は丁寧に描かれてるものが多いように感じます。

 

ドラマ終盤では東日本大震災について描かれました。朝顔の人物像にかなり影響してるようですね。母と母の実家に行った時に母を亡くしている(行方不明で見つかっていない)ようです。

 

上野樹里ちゃん自身も幼い頃に母を亡くし、阪神大震災自体も兵庫で経験してるということでいろいろ思うところはあったでしょう。

 

震災を描くことについては、シリアスなシーンだったらいいと思いますね。現実の映像でしか伝えられないこと、ドラマや映画のフィルターを通すことで伝わることもあると思いますし。

 

 

 

 

 

 

上坂すみれ情報 19/07/10

TV

19/07/12 テレビ朝日系24:20~「タモリ倶楽部」

宮崎あおい情報Vol.176

書籍

19/07/19「世界をいただきます アジア・北中南米編」

深田恭子情報Vol.115

TV

19/07/11~ 木曜 フジテレビ系22:00~「ルパンの娘」

19/07/15 NHK総合19:30~「永遠のニシパ」

 

CM

19/07/09~東京ガスの電気