YN's STYLE -270ページ目

島崎遥香情報Vol.31

TV

20/02/07 テレビ東京系20:00~「駐在刑事 Season2」第3話

※TVerなどで一週間無料配信あり

北原里英情報 20/02/06

TV

20/02/06 KYT(鹿児島読売テレビ)25:34~「浜ちゃんが!」

三吉彩花情報Vol.25

映画

20/02/07~「犬鳴村」

上白石萌歌情報Vol.15

TV

20/02/06 NHK総合13:00~「ごごナマ」

内田理央情報 20/01/31

TV

20/01/30~ 木曜 KKB(鹿児島放送)24:50~「来世ではちゃんとします」主演

トップナイフ -天才脳外科医の条件- 第1話

冒頭はホラーっぽい演出でスタート。カメラワークも独特でしたね。廊下を使った演出も売りにしてるようです。

 

患者の謎を解くという流れのようですね。

 

楽しめるシーンと苦手なシーンがありました。推理パートはいいんですが、コメディシーンがだいぶ苦手な感じでしたね。脚本の林さん、『医龍』シリーズのコメディパートはどれも面白いのに他の医療物のコメディは微妙なのが多いのは何でなんだろうといつも思います。

 

森田望智さん演じる小沢真凛のキャラはいいなと思いました。

 

 

 

スカーレット 第15週『優しさが交差して』

八郎が「喜美子に横におられるのはしんどい」と言ったことから、三津は佐賀で紹介された名もなき陶芸家の話を。

 

家族を養うために似たようなぐい飲みを何十年も黙々と作り続ける方だったようです。売れる作品と芸術的な作品。

 

そんな中、喜美子は八郎が三津の影響を受け始めたことに少しずつ気付いているようですね。

 

八郎の”結婚する前の頃の作品に戻ろう思てんねん”という言葉。喜美子がそれを聞いてどう思ったかというところですよね。もしかすると自分はいい影響を与えられなかったと思ったかもしれません。

 

才能のある人についての話をする三津と喜美子。三津は喜美子が才能のある側だからだと言ってましたけど、それだけではないと思いますね。人に追いつく追い越すを考えてるかどうかかなと。自分との戦いだけで伸びていく人は、自分より才能のある人に引け目は感じないと思いますね。

 

喜美子と八郎2人の時間が減り、三津と八郎のシーンが増えているようですが・・・武志も結構大きくなっているのに喜美子があまり工房にいないのが気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

スカーレット 第14週『新しい風が吹いて』

黒島結菜ちゃん演じる松永三津が登場。作品作りに苦戦する八郎の刺激になればと喜美子がいてもらうことを決めました。

 

最初に預かった弟子2人はとんでもない人たちでしたね。自分勝手というか。三津は喜美子の兄弟子の弟子のようです。

 

喜美子は作品はあまり作れてないものの、しっかり勉強はしてるようですね。

 

佐久間の言葉。「裏打ちされた自由奔放な作品ほど怖いものはない」というもの。その自由奔放さを持っているのが三津なんですよね。経験はまだあまりないですが。ただ素材集めを日本全国でするなど研究熱心で。

 

八郎は”青”に悩んでるようです。絵も陶芸も青が大事って言いますよね。

 

才能のある人に傷つけられるという気持ち。誰かに追いつき追い越そうとする人はそういうものなんですかね。結局は自分の限界を超えるのが近道だと思うのですが。

 

百合子の多数決のくだり、よかったですね。

 

 

 

 

 

 

 

黒島結菜情報Vol.34

TV

20/01/31 日本テレビ系21:00~ 映画「十二人の死にたい子どもたち」

奥山かずさ情報 20/01/30

TV

20/01/30 KYT(鹿児島読売テレビ)25:34~「浜ちゃんが!」