野ブタ。をプロデュース特別編 第7話
放送部に入る信子と彰。入った理由は劇中で明言されてませんが、恐らく蒼井かすみがきっかけですね。
修二がプロデュース休止を宣言したことで、放送部の活動を始めた2人は昼の放送のレポーターと助監督に抜擢。そうして放送されたものはクラスのみんなにわりとウケる結果に。
コンクールに信子も出すことになりますが、直前にテープをめちゃくちゃにされてしまいました。本放送時は気付かなかったんですが、ここで犯人が結構絞られてるんですよね。テープのことを知ってた人間は、修二と彰を除くと・・・ということで。
この回はまり子に修二が本音を言う回でもありました。夜の公園で野ブタが修二を抱きしめるシーンは名シーンですよね。
特別編第8話は、6月6日放送。
レンタルなんもしない人 第7話
今回の依頼は葬儀 の生前予約に付き合ってほしいというもの。仕事人間で家庭を省みなかったつけを感じているようです。
実際にいるのは娘なのに息子の代わりにと依頼を出したのはどういう心境だったのかなと思いました。
家族に愛想をつかされて寂しい日々を送ってたのかなという感じでしたね。森山に出会って、”レンタルなんか成す人”を始めることにしたようです。
一方、神林はツイッター上で森山に接触。説教のようなコメントを続けた後、返信を受けて「あなたのためを思って助言しているのに」と発言。それに森山は「こちらが助かって初めて助言だと思います」と返信しました。
この感じ、この先何かトラブルが起こるのではと少し思いましたね。森山の言ってることは正論ではありますけど、売り言葉に買い言葉的な感じになっていて。
レンタルなんもしない人 第6話
今回の依頼は、想い出の店に付き合ってほしいという子持ちの女性の依頼。夫が仕事で行けず、友達に頼むのもという状況で頼みの綱として依頼したようです。
ベビーカーや子持ちの人に対する理解のなさに苦しん でる感じでしたね。自分が子持ちでなくとも大変だろう事は簡単に想像できることなんですけど。後、子供が泣くのは仕方ないことで。
”何もしない人”の森山だからこそ、森山の気遣いの行動が凄くよかったですね。「何もしないのも気まずい時があります」という森山の言葉が全てでしょう。森山が麻衣を気遣って行動するシーン、ぐっときましたね。
子供の話で2人が盛り上がるシーンも微笑ましかったです。
ラストアイドル 5月8日・15日・22日放送分(Abema版) #129 #130 #131
リモート中継で自宅のラスアイメンバーと霜降り明星が話をする企画。メンバーの家族も登場。
阿部菜々実ちゃんの家は築60年。ノーリツの古い型の湯沸かし器がありました。0から3まで数字があり、つまみを回していくもの。
安田愛里ちゃんは、姉も出演。愛里ちゃんの部屋、だいぶおしゃれでしたね。父親は経営業の会社をやっていて、森に仮設トイレを急に作れる程の人のようです。
長月翠ちゃんの母親はプロのジャズシンガーのようです。
Abema限定の”おうち時間”映像。間島和奏ちゃんは本棚紹介。入りきれなくなった漫画は、PDFデータにしてPCに保存しているようです。裁断機もしっかり使って。
中村守里ちゃんはファンレターを保管している箱を紹介。
他、料理の様子などを各メンバーが撮った映像がありました。クオリティは様々でしたね。