ギルティ~この恋は罪ですか?~ 第6話
瑠衣と寺嶋の正体が判明。そして2人がこれまでに仕掛けたことの詳細が明らかに。だいぶ前から仕組まれていたんですね。
一真と瑠衣が出会った時、瑠衣ともめてた男を演じていたのが寺嶋。そしてその寺嶋は、一真の元妻の弟でした。
爽(さやか)が秋山と再会するきっかけになったダブルブッキングを仕掛けたのも瑠衣だったようです。瑠衣の正体は、秋山の義妹。しかも秋山と瑠衣がお互いに気があるっぽいですよね。
また、秋山の妻・美和子。その結婚を仕組んだのも瑠衣でした。瑠衣がなぜそんなに爽を恨んでるのか気になります。
一方、爽は無事に若菜と仲直りできたようですね。次回も気になります。
M~愛すべき人がいて~ 最終話(ABEMA版)
最終回。ABEMA版では『M』のシーンやラストシーンが長めになっていたり、2人の生活の様子が描かれてたりするようです。
解雇しないことを条件に多くの仕事を与えた大浜社長。その後、マサに変化が。アユが”ずっと最高のアーティストでいてほしい”という想いの方が強くなっていったようです。アユの変化を目の当たりにして。
実際にも浜崎さん、1999年後半から2000年辺りで雰囲気が変わりましたよね。一時期、悲しい歌がだんだん増えていったなという記憶もあります。後、自己主張をしっかりするようにだんだんなっていきましたよね。
『appears』の歌唱収録で詰まるアユ。実際に涙で詰まったことあったなと。
最後の方のマサとアユのシーンは泣けました。最後、礼香と高浜がいい人になったのが何かなという感じでしたが、他はいい感じだったかなと。
『M~愛すべき人がいて~』、終わりました。予想以上に主演の安斉かれんちゃんの演技が上手くてより楽しめましたね。
7月10日の安斉かれんちゃんのMステも観ました。『僕らは強くなれる。』という曲を歌ってましたが、『Depend on you』のメロディーに近いメロディーが少し入ってましたね。それぞれの曲を作った五十嵐充さんと菊池一仁さんは、どちらもエイベックスを代表する方ということで、遊び心なのかなと思いました。