砂時計・第4話
初詣のシーン、昔吊るした絵馬を見ている美和子の姿が印象的でした。伊藤裕子さん迫真の演技です。14年後の同窓会が終わり、佐藤めぐみさん演じる杏が自分と大悟のタイムカプセルを見ているシーン、よかったですね。佐藤めぐみさんの演技が光っていました。何だかほめてばかりですね。大悟の婚約者役の小野真弓ちゃんも登場し、メインキャストが揃った感じでしょうか。明日の回で、杏の母親の美和子の死という事実が杏に突きつけられるんですね。本当にこのドラマ、演技がうまい人ばかりで見入ってしまいます。
きらきら研修医・第10話
よかれと思った事が大変な事態を招き、うさこ先生が自信喪失してしまいましたね。いよいよ次週、最終回です。加藤雅也さんの役、ウェンツ君演じる立岡、うさこ先生の運命は、どうなるのでしょうか?織田うさこさんのブログの感想も後日見に行ってみます。
今田ハウジング・第2回 ゲスト:岩佐真悠子
この前の初回の事を書いた記事が好評だったようで、ありがとうございます。完全に僕、この番組にはまりましたので、次回の5月以降もブログのネタにすると思います。さて、岩佐真悠子ちゃんの部屋、凄かったですね。物に溢れて(真悠子ちゃんは今回ピアノの事は言いませんでしたが、多分あれかな?と思うのがありました)、時計も止まっているという(笑)。そりゃあ、引越したいでしょうね。続いて田丸麻紀ちゃんの家の一部が公開になりました。靴と掃除が大好きだそうです。いかにもモデルっていう家でしたね。2回目でようやく全レギュラー陣(かどうかまだわかりませんが)が判明しました。司会が今田耕司さん&菊川怜さん、社員が東原亜希ちゃん、安達祐実ちゃん、次長課長、アンジャッシュ、品川庄司、安田美沙子ちゃんです。
この枠の前の番組『サルヂエ』についてですが、打ち切りになったのはわかる気がします。深夜帯に放送していた時が一番面白かったですからね。スタイルを変えずにゴールデンに上げたら、成功していたのではないかという気がしました。
グータンヌーボ ゲスト:乙葉・長谷部優 司会参加者:優香
今回のゲストは、乙葉さんと長谷部優ちゃんでした。優ちゃん、モテなくてロマンチストで母性本能をくすぐる男が好きみたいです。モテる人は不安みたいですね。はまっているものは、ルービックキューブと知恵の輪だそうです。優香さんを含めた三人で知恵の輪をグータンの移動中にやってましたが、奇跡的に優香さんが知恵の輪、解いてました(笑)。何か自然に取れたらしいです。乙葉さんは、「ボケとツッコミのある家庭がいい」と思っていたそうで、実現してると嬉しそうに語っていました。料理について藤井さんに食べたいものを聞くらしいのですが、何かメニューが変わってしまうみたいです(笑)。「シチュー」を食べたいと藤井さんが言ったら、「プルコギ」に・・・。びっくりさせようという気持ちも働くそうですね。自分で気まぐれシェフと言っていました。長谷部優ちゃんと乙葉さんと優香さんの3人の共通点は、いまだに仕事で緊張する事があるという事みたいです。
砂時計・第3話
椎香が登場し、これでほぼメインキャストは揃いましたね。山内菜々ちゃん、可愛いですね。人形みたいです。さて、ドラマについてですが、藤の家庭はいろいろ大変みたいですね。そのおかげであんなにほとんど無口状態の少年になってしまったのでしょうか?積極的に餅つきを始めたのは、ストレス発散の意味もあるのでしょうね。どうも杏の母親、鬱病の可能性がありそうですね。何か表情と発言がそんな感じでした。次回の第4話はどうなるのでしょう?楽しみです。
ハケンの品格・最終話
はい、拍手


(パチパチパチパチ)!いまだに最終回の余韻が残っているynsです。何か爽やかな達成感に包まれております。これぞ完璧な終わり方という感じですね。え~、ここからいつものスタイルに戻ります。まず、面白かったシーンは、東海林の里中を利用したサバ味噌作戦と闘争心作戦による大前春子の契約更新大作戦のシーン、東海林が電話した時に春子が美雪のものまねをしたシーン、クライマックスの春子が自分の資格を東海林に見せつけるシーン(核燃料○○○○?何でそんなの持ってるんでしょう(笑)。)&キスかと思ったら東海林のまゆげを抜くシーンですね。かなり笑わせてもらいました。次に春子の境遇についての事実が判明する件(くだり)のシーンについてですが、春子はずっと働きたいと思っていた魚市場(?)の雇い主から切られて、それ以来3ヶ月派遣になってしまったのですね。仲良くなった人達と別れるのが辛いという気持ち、よくわかります。最後に、感動した所は、思い切って更新を辞退した美雪と春子の会話のシーン、スカイダイビングで米(マイ)弁当箱を届けに来たシーン、クライマックスの東海林に春子が社長賞をあげるために働かせて下さいと頼むシーンですね。他にはスペインで春子が東海林の携帯に電話をかけようか考えているシーン、里中の表彰式での答弁のシーン、里中と会長の会話のシーン、ハケン弁当を売る建物が完成していくシーン、冒頭の里中と春子の会話シーン(98社の派遣歴凄いですね。里中を春子が初めてほめました)など、いいシーンが山ほどありました。全11話、素晴らしいドラマをありがとうございましたと言いたいです。キャストも主演の篠原涼子さんを始め、加藤あいちゃん、小泉孝太郎さん、大泉洋さん、安田顕さん(一ツ木役の方で大泉さんと同じ劇団の方らしいです)、勝地涼さん、板谷由夏さんといったメインキャストの方々が素晴らしい演技を見せていただきました。本当にありがとうございました。4月もこれくらい感動できるドラマがある事を期待したいと思います。

鈴木亜美joinTHC『Peaceお届け!!』&鈴木亜美joinキリンジ『それも きっとしあわせ』
2枚とも買って来ました。2曲ともとてもいいですね。特に『それもきっとしあわせ』は、このjoinプロジェクトそのものを表しているような歌詞だと思います。ナレーションドラマ3枚分、聴きました。結構いいドラマになっていますよ。
砂時計・第2話
ついに離婚の事実を杏が知ってしまいましたね。伊藤裕子さんの役が加恋ちゃん演じる杏に離婚の事実を伝えるシーン、感動的でした。その後の大悟が勇気づけるシーンも、とてもよかったです。回想明けでは、26才の杏と藤が合流です。同窓会に向かっていたんですね。僕こういう話好きなんですよ。次回、伊藤裕子さん演じる杏の母が倒れるようですが、どうなるのでしょうか?それにしても、柴咲コウさんの『ひと恋めぐり』という曲、ドラマにマッチしてますよね。