YN's STYLE -1676ページ目

孤独の賭け・第7話

フェリーネの前のオーナーの澄田の手回しにより、百子は思うようにコレクションの準備をする事ができません。数日後、美香は信子が澄田と話しているのを見てしまい、百子にその事を話します。それを聞いた百子は信子を疑うのでした。困った百子は、東野に「千種と対等になるには、金を借りればいい」と言われてしまい、東野からお金を小切手で借りてしまいます。その小切手を見た千種は落胆しますが・・・。次週、一体どうなるのでしょうか?



夫婦道・第7話

健太の俳優の夢のために若葉は、修造に尽くそうと頑張りますが、旭川について来なかった若葉を許せない健太は若葉に別れを告げてしまいます。次回、一体どうなるのでしょうか?


健太は自分の夢の事以外、何も考えてないようです。若葉が可哀想ですよね。


相変わらず、武田鉄也さんと橋爪功さんのセリフの掛け合いとしずちゃん、面白いですね(笑)。


わたしたちの教科書・第7話

戸板の珠子への協力によって、ついに事実が明らかになりました。三澤の日誌のファイルには、明日香の受けたいじめの事実が詳しく綴られていました。やはり、副校長の見せた三澤の日誌は、副校長が三澤に書き直させたものでした。三澤は、明日香へのいじめを撲滅しようとした結果、副校長に辞めさせられたのです。そして、いじめの首謀者を三澤は知っていました。その名は、兼良陸・・・・、加地のクラスのあの生徒です。副校長に事実を話してもらえず、珠子は数々の証拠を持って裁判に挑みます。次週から、いよいよ裁判がスタートします。


三澤の名誉挽回のために、戸板は奮闘したのだろうと思います。仲良さそうでしたしね。加地は、見掛け倒しの先生だったのでしょうか?裁判になって、加地の気は変わるのでしょうか?そこが今後のストーリーの注目点ですね。後、雨木音也の存在も気になる所です。

ホテリアー・第6話

水沢の探していた人物は、自分の実の両親でした。報告を見た水沢は、動揺を隠せません。何と、小田桐杏子と水沢圭吾は、異父兄妹だったのです。さて、次週、どんな展開になるのでしょうか?


緒方と杏子のバッティングセンターのシーンと、結婚30周年の客への結婚式のプレゼントのシーン、とてもよかったですね。

笑っていいとも!テレフォンショッキング ゲスト:和久井映見

今回のゲストは、和久井映見さんでした。スッポンとじんましんとアイスクリームの話で盛り上がってました。最近、スッポンにはまってるらしいですよ。映見さん、花粉症だそうで、じんましんの原因がアイスクリームで体を冷やしすぎた精かなと言っていました。

グータンヌーボ 鈴木杏・山口紗弥加  司会参加:優香

今回のゲストは、鈴木杏ちゃんと山口紗弥加さんでした。二人、舞台で仲良くなって、杏ちゃんを紗弥加さんが”あんこ”、杏ちゃんが紗弥加さんを”カロメ”と呼んでたらしいです。”カロメ”は、”加”にメをつけてカタカナ読みにしたらしいです。そういう風に、ガムテープを貼って楽屋に貼ってある名前で遊んでたらしいです。


紗弥加さんの計らいによる、杏ちゃんの恋愛話ガード切り崩し作戦は敢えなく失敗に終わった模様です(笑)。紗弥加さんは好きな人に嫌いなフリをしてしまうらしく、杏ちゃんは甘党の人が好きみたいです。紗弥加さん、好きな人と同じ匂いの人に付いていってしまった事があるそうです(笑)。


紗弥加さんは子供は男の子と女の子を一人ずつ欲しい、杏ちゃんは結婚願望はなく子供が4人欲しいらしいです。杏ちゃん、男の子が生まれたら”賢人”と名前を付けたいらしいです。杏ちゃんの母親がもし、女じゃなく男が生まれたら付ける予定だった名前らしいです。

クイズ!ヘキサゴンⅡ 福田沙紀・岩佐真悠子・木下優樹菜・安田美沙子・小倉優子

今日のヘキサゴン、全体的にテストの点数、良かったですね。平均28点で、木下優樹菜ちゃんも13点取ってました。福田沙紀ちゃんは24点で最高位(?)の12位、岩佐真悠子ちゃんと安田美沙子ちゃんはそれぞれ23点で13位と14位、小倉優子ちゃんは20点で16位でした。脳解明クイズ、面白かったですね。木下優樹菜ちゃんの質問は何なのでしょう?全く、問題と関係ないじゃないですか(笑)!「何人乗りですか?」という質問でしたよ(笑)。真悠子ちゃんの「車ですか?電車ですか?」という質問と、美沙子ちゃんの「引っ掛け問題ですか?」という質問はナイスでした。

 

他にも優樹菜ちゃんの面白い発言が続きます。「フカヒレって金魚の一種だと思ってました。」と。ヒレだけ泳いでたら怖いですよ(笑)。

 

砂時計・第53話

大悟は佐倉を呼び出し謝り、杏の事をお願いしますが、佐倉に「お前も杏の傷の重さに逃げ出したんだろ」と言われてしまいます。一方、杏に佐倉の母が謝ります。杏はすぐに佐倉の母を許すのでした。その話を聞いた佐倉は、「もう母に振り回されるのは嫌だ。弱い人間は嫌いだ」と言い、母親を許すのを拒みます。更に佐倉は「弱いやつは切り捨てろ。相手にするな。」と言います。杏はそれに反論しますが、大悟と同じ事を言う杏を見て、佐倉は砂時計を投げ付けようとします。それを杏が止めてしまい、二人は破局してしまうのでした。次回、一体どうなるのでしょうか?

バンビ~ノ・第6話

なかなかホールの仕事がうまくいかず、あすかに相談する伴。あすかと雅司のおかげで、何とか配膳がうまくできるようになった伴でしたが、またしても野上にクレームをつけられてしまいます。落ち込む伴でしたが、再びやってきた野上の前で美味しそうに料理の説明をし、何とか野上に好印象を持ってもらう事ができました。しかし、今度は司に、「自分の気持ちをお客様に押し付けるのは失礼だ。」と言われ、また悩む伴でした。次回、一体どうなるのでしょうか?


気持ちって、難しいものですね。

ぷっすま ゲスト:眞鍋かをり・山本モナ

今回のゲストは、眞鍋かをりさんと山本モナさんでした。草彅さんも眞鍋さんも、そして山本さんも(意外ですが、今ゲーム誌の連載をやる程ゲーマーらしいです)ゲーマーという事で、マリオの時、ゲーム談義で盛り上がってました。『ポートピア殺人事件』とか『ツインビー』とか『くにおくんシリーズ』とか『エキサイトバイク』とかの話をしてましたね。ちなみに僕は『ツインビー』や『くにおくんシリーズ』、よくやってました。マリオの1面、山本モナさんが3連続でクリボーにやられたのは笑いましたよ。草彅さんは、しっかりファイヤーマリオになってクリアしてますからね(笑)。眞鍋さんもさすがに簡単にクリアしてました。僕、マリオ苦手なのですが、簡単な面ならクリアできますね。山本さんと同じチームだった眞鍋さん、コントローラのマイクで山本さんの応援してましたから(笑)。マイクとか、懐かしいです。

 

フラフープも面白かったですね。ユースケさんがあっさり1秒で終わり、草彅さんが22秒、眞鍋さんが28秒でした。