孤独の賭け・第7話
フェリーネの前のオーナーの澄田の手回しにより、百子は思うようにコレクションの準備をする事ができません。数日後、美香は信子が澄田と話しているのを見てしまい、百子にその事を話します。それを聞いた百子は信子を疑うのでした。困った百子は、東野に「千種と対等になるには、金を借りればいい」と言われてしまい、東野からお金を小切手で借りてしまいます。その小切手を見た千種は落胆しますが・・・。次週、一体どうなるのでしょうか?
夫婦道・第7話
健太の俳優の夢のために若葉は、修造に尽くそうと頑張りますが、旭川について来なかった若葉を許せない健太は若葉に別れを告げてしまいます。次回、一体どうなるのでしょうか?
健太は自分の夢の事以外、何も考えてないようです。若葉が可哀想ですよね。
相変わらず、武田鉄也さんと橋爪功さんのセリフの掛け合いとしずちゃん、面白いですね(笑)。
わたしたちの教科書・第7話
戸板の珠子への協力によって、ついに事実が明らかになりました。三澤の日誌のファイルには、明日香の受けたいじめの事実が詳しく綴られていました。やはり、副校長の見せた三澤の日誌は、副校長が三澤に書き直させたものでした。三澤は、明日香へのいじめを撲滅しようとした結果、副校長に辞めさせられたのです。そして、いじめの首謀者を三澤は知っていました。その名は、兼良陸・・・・、加地のクラスのあの生徒です。副校長に事実を話してもらえず、珠子は数々の証拠を持って裁判に挑みます。次週から、いよいよ裁判がスタートします。
三澤の名誉挽回のために、戸板は奮闘したのだろうと思います。仲良さそうでしたしね。加地は、見掛け倒しの先生だったのでしょうか?裁判になって、加地の気は変わるのでしょうか?そこが今後のストーリーの注目点ですね。後、雨木音也の存在も気になる所です。
ホテリアー・第6話
水沢の探していた人物は、自分の実の両親でした。報告を見た水沢は、動揺を隠せません。何と、小田桐杏子と水沢圭吾は、異父兄妹だったのです。さて、次週、どんな展開になるのでしょうか?
緒方と杏子のバッティングセンターのシーンと、結婚30周年の客への結婚式のプレゼントのシーン、とてもよかったですね。
笑っていいとも!テレフォンショッキング ゲスト:和久井映見
今回のゲストは、和久井映見さんでした。スッポンとじんましんとアイスクリームの話で盛り上がってました。最近、スッポンにはまってるらしいですよ。映見さん、花粉症だそうで、じんましんの原因がアイスクリームで体を冷やしすぎた精かなと言っていました。