謝罪アメンバー申請やコメントをしてくれる方々本当に申し訳ないです。そして、こんな物語を読んでくださってる読者の皆様他の方々の小説を読めば読むほど自分の語彙力の無さ表現力の無さを痛感して、ちょっとこれは出していても申し訳ないなと思うようになってしまって…申し訳ないです。すみません。 待っててくださいとか外さないでとかは言いません。。いつかまた会えたらその時はよろしくお願いします。