渡米関係のこと中心にブログを書いていましたが、
日々心のなかで思っていること、
もんもんと一人で考え込んでいること、、って
誰にでもありますよね?(偏見ですね笑)
そんな心の声も、たまにはブログに書いていこうかな〜と思います。
これは、ある知人夫婦と話していたときの出来事で、
とある一言がきっかけで、自分の理想の夫婦像や家族像を考えさせられた、というものです。
そのご夫婦には子どもが二人います。
小学生の男の子なのですが、子どもによっては、あまり知らない大人の前では照れ隠しで、素っ気なかったり、素直でない態度をとったりすることがあると思います。
でもその子達はとっても素直で、可愛らしいのです。
なので、冗談半分で、「こんなに素直な子を育てるコツを今度教えてほしいわ!」といった事を私が言ったところ、奥さんは照れ笑いをしていました。
旦那さんは、「父親(自分)の背中を見て育っているのでね〜」とおっしゃっていました。
その時はさらっとその話は終わったと思いますが、なんとなく後々思い出して、あれはジョークだったのかな〜
なんて思いました。ユーモアもある方なので、有り得ますが、話すトーンからして、あれはジョークではなかったと思います。
あそこで笑わなくて良かった…笑
私だったら、自分の夫がそういう事を言ったら…と想像しようとしましたが、想像さえできませんでした。笑
言葉の綾かもしれませんが、その一言は、自分の影響力が大きい、という旦那さん側の自負?を感じました。
その自信も素晴らしいと思いますし、それを支える奥さんのあり方も、このご夫婦のユニークさだなと思いました。
夫婦のありかたや子育てのありかたは、夫婦の数だけ、家族の数だけあると思います。
私は基本、妻も夫も子育てにおいて平等でいたいので、人前で夫を立てるといった考えや、
子育てにおいてどちらか一方が主導権を握るといったことは理想ではないな、と思いました。
どんな時も夫婦二人で子どもを育て、いつも一緒に話し合っていける家族が理想です。
まだ0歳児の親なので、理想論ばかり、きれいごとばかり、と思われるかもしれないですがね😅
でも有難いことに、夫もここについては同じ価値観でいてくれているな〜と感じます。(ここについて”は”!笑)
以前、「人生において、いろんな人と出逢うこと、話すことは大事。いろんな価値観に触れるなかで、自分の価値観に気付いていく。」という話を聞いたことがありますが、
まさに今回の出来事は、自分の価値観に気付かされる出来事でした。
日々心のなかで思っていること、
もんもんと一人で考え込んでいること、、って
誰にでもありますよね?(偏見ですね笑)
そんな心の声も、たまにはブログに書いていこうかな〜と思います。
これは、ある知人夫婦と話していたときの出来事で、
とある一言がきっかけで、自分の理想の夫婦像や家族像を考えさせられた、というものです。
そのご夫婦には子どもが二人います。
小学生の男の子なのですが、子どもによっては、あまり知らない大人の前では照れ隠しで、素っ気なかったり、素直でない態度をとったりすることがあると思います。
でもその子達はとっても素直で、可愛らしいのです。
なので、冗談半分で、「こんなに素直な子を育てるコツを今度教えてほしいわ!」といった事を私が言ったところ、奥さんは照れ笑いをしていました。
旦那さんは、「父親(自分)の背中を見て育っているのでね〜」とおっしゃっていました。
その時はさらっとその話は終わったと思いますが、なんとなく後々思い出して、あれはジョークだったのかな〜
なんて思いました。ユーモアもある方なので、有り得ますが、話すトーンからして、あれはジョークではなかったと思います。
あそこで笑わなくて良かった…笑
私だったら、自分の夫がそういう事を言ったら…と想像しようとしましたが、想像さえできませんでした。笑
言葉の綾かもしれませんが、その一言は、自分の影響力が大きい、という旦那さん側の自負?を感じました。
その自信も素晴らしいと思いますし、それを支える奥さんのあり方も、このご夫婦のユニークさだなと思いました。
夫婦のありかたや子育てのありかたは、夫婦の数だけ、家族の数だけあると思います。
私は基本、妻も夫も子育てにおいて平等でいたいので、人前で夫を立てるといった考えや、
子育てにおいてどちらか一方が主導権を握るといったことは理想ではないな、と思いました。
どんな時も夫婦二人で子どもを育て、いつも一緒に話し合っていける家族が理想です。
まだ0歳児の親なので、理想論ばかり、きれいごとばかり、と思われるかもしれないですがね😅
でも有難いことに、夫もここについては同じ価値観でいてくれているな〜と感じます。(ここについて”は”!笑)
以前、「人生において、いろんな人と出逢うこと、話すことは大事。いろんな価値観に触れるなかで、自分の価値観に気付いていく。」という話を聞いたことがありますが、
まさに今回の出来事は、自分の価値観に気付かされる出来事でした。