挫折するくらい私が泣く時は、いつも1人だった苦しくて死にたくて本当に本当に潰れそうになった時に誰かを頼ってそんな時だけいい様に頼って何も知らない人なのに何か言えるはず無いのに答えは見つから ないのに1人泣き叫んでたんだ。