きみの名を呼ぶ -12ページ目
秦基博の鱗を、ずっと聴いてる。







最後なんて言って、ごめんね。

弱音ばっかりで、ごめんね。
言えなくて、ごめんね。



こんなあたしに、ありがとう。

すごく、すごく、嬉しかった。





やれるだけのことはやるよ。

辛いのはこれからだから。




怖くて、寂しくてたまらないけど。

決めるのは自分だ。













泳いでいけたらいいな。




自由に。

思うままに。






でもあたしはきっと、守る方を選ぶんだろうな。





さっきのはなんだったんだろう\(^O^)/


とりあえず書けて良かった。





明日はまったりコースにしよう。



おやすみなすゎーい。