明日もしもこの夢から… -28ページ目

明日もしもこの夢から…

月人のギタークラフトやリペア、そして日常を生きている証拠を残す為のブログです。

はろはろ~♪
 
 
今日は無事にギターの提出出来たのでギターのスペックを書こうと思います
 
 
明日もしもこの夢から…-130311_181540.jpg
 
写真は使いまわしですみません(^_^;
 
 
モデル名・TU-02,゛S゛Model
ボディ・メイプ(トップ材)/マホガニー(バック材)
ネック・マホガニー(ヘッド・メイプ/マホガニー)
指板・ローズウッド
P.U.・P-90×2
2Vol.1Tone.1Sw
カラー・ラメアイスブルー
フィニッシュ・シックスキン・ハーフマット・フィニッシュ
ブリッジ・T・O・M&S.T.P
ペグ・ゴトー製シャーラー
ゲージ・009~042
グリップシェイプ・Vシェイプ
最終フレット・22F(ジャンボフレット)
 
 
今回はこんなスペックです(´ω`)
 
 
前回よりも演奏性や音のバリエーションを重視したモデルです
 
 
暖かく芯の音を出したいのでマホガニーとP-90の組み合わせで、プラスしてメイプのラミネートをしています
 
 
ネックは薄く細くでテクニカルなプレイを多様する人には最高です
 
 
音色は使用してるポットの抵抗値を通常の組み合わせではなく、ストラトとレスポールの真ん中を取った組み合わせにした事で、
幅の広いレンジの演奏を実現しました
 
 
ゲージも009~046インチなので初心者の方や押さえる力が弱い方にはやりやすくなっていますし、
フレットが大きい事により押さえやすさに磨きがかかっています!!
 
 
カラーは男性でも女性でも手に取りやすい水色系で、キラキラさせながらも、半艶に仕上げた事で嫌らしさを軽減
 
 
誰でも手に取って弾きたくなるようなモデルだと思います(^_^)
 
 
ただ難点がいくつかありまして、
1.重たい
2.塗装でしぶかせてしまったので表面がぶつぶつ
 
 
という感じです(^_^;
 
 
これは俺の今後の加工技術や設計センスで改善してよら良い物を作っていきたいです(´ω`)
 
 
近いうち母校に行って完成を先生に報告しにいこうと思います
 
 
そんで知り合いの楽器屋店員さんにも試奏してもらおうと思います
 
 
それでは
はろはろ~♪
 
 
今日でギター製作は一通り仕上がりました!!
 
 
写真は昨日のですがどうぞ~
明日もしもこの夢から…-130311_181540.jpg
 
 
詳しいスペックは後日書かせていただきます
 
 
とりあえず明日は企業の二次選考の為に学校は早退します
 
 
私服で大丈夫って聞いてるんですが、緊張(--;
 
 
まぁ、いつも通りのディスカッションや面接練習通りにやればきっと大丈夫!!
 
 
頑張るぉ
 
 
 
 
 
とりあえず学校は明後日の14日で終わりなので結構時間が出来てしまう
 
 
勉強と遊びと旅とで充実させようと思います(´ω`)
 
 
学校で余裕無い状態だったので、普段話さないような人と沢山触れ合ってみたいです♪
 
 
趣味も沢山見つけたいかな?
 
 
それでは
はろはろ~♪
 
 
今日は組み込みをほとんど終わらせました(´ω`)
 
 
はい~
明日もしもこの夢から…-130311_181540.jpg
 
 
かっこい~w
 
 
我ながらカッコイイと思います(`・ω・´)
 
 
音はイメージ通りの音で、思ってたよりも扱いやすいギターに仕上がってます
 
 
やっぱり自分一人の為だけに作るのと、
誰かに弾いてもらいたいから作る、のとじゃ全く製作の気合いが変わります!!
 
 
とりあえずこれを提出したら彼女にライブで使ってもらいたいんですが、
今現在距離を置いているので自ら連絡出来ないという(^_^;
 
 
一応距離を置く前に「弾いてほしい」ってお願いしたけど、どうしようかな(--;?
 
 
まぁ、その件については彼女からの連絡を待とうと思います
 
 
お互い一旦仮のリセット中なのでここで俺が取り乱す事はできませんし
 
 
そんで昨日気づいた事がありまして、
相手を大切にする
という言葉は相手「自身」を大切にするって意味もありますが、
相手の「気持ち」を大切に考える事なのだと思いました…。
 
 
今までは相手「自身」だけの上辺の依存でした
 
 
けど、本当に相手を大切にしたいなら相手の「気持ち」を大切に考え、自分から離れる事も必要なのだとわかりました
 
 
もっと早く気づけば、と何度も反省しますが、気づかないまま終わらずに良かったです
 
 
俺もただ距離を置き寂しがるのではなく、
前よりも前を向き自分を磨きたいと思います(´ω`)
 
 
磨きまくっていろんな世界を見ようかな♪
 
 
それでは