若手声優の降幡愛さんが中原めいこさんの名曲をカヴァーしたものです。
PVが'80年代アニメのEDそのまんまと思わせる作り、音だけ聴いても'80年代にカヴァーされたと思える程です。
制作に関わったスタッフと降幡愛さんが'80年代の曲やアニメに相当精通しているか、研究しつくしていなければここまで質の高いPVはできなかったでしょう。
ちなみに中原めいこさんの原曲は発売された頃は幼なすぎて記憶になく、知ったのは発売されてから数年経ってからでした。
改めて'80年代邦楽の良さを知る良いきっかけになりました。
fin.