今年の高校野球で朝鮮系の流れを汲んでいる学校である京都国際が優勝した。
この件に関し、ネトウヨと思わしき人達が校歌がハングルだとか言って騒いでいることが問題視されているようにも思われる。
伝統のある甲子園で朝鮮系の学校が優勝するのは確かにマトモな日本人であればあまり思わしくない結果である。
だが、問題は優勝校の校歌がハングルなことではなく、球児達が汗水流して練習してやっと出場出来た甲子園で統一教会や韓国政府とNHKによる八百長が行われたという点である。
これは大相撲も同じで萩⚪︎田光一が後援会長としてバックについている伊勢ヶ濱部屋の力士が八百長で100ウン年ぶりの新入幕優勝のシナリオを達成させたり、相撲協会を服従させたりと色々やりたい放題である点と通ずる。
これは私から言わして貰えば、スポーツ選手を一生懸命応援している人の思いを踏み躙っているのと変わらないのではないかとも思える。